就活攻略論 -みん就やマイナビでは知れない就活の攻略法-

『就活攻略論』それは就活を攻略することに特化した就活専門メディア。偏差値50の中堅大学からでも内定22社獲得し、倍率800倍の大手食品企業に入社できる。〜就活には正解がないからこそ、就活には誰にも言えない攻略法がある〜

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就活サイトおすすめ46選【複数内定者が厳選!】|9/30更新

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就活マンこと藤井智也が「読むことで他の就活生と圧倒的な差を付けられる情報」を発信しようと立ち上げた就活ブログです。今年で4年目をむかえます。

偏差値50の中堅大学から、倍率800倍の食品大手に入社した全技術を余すことなく共有します。
※本気で就活を成功させたい方のみ読んでください。

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Twitter(@shukatu_man

最新更新日:2020年9月30日〈随時更新中〉

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こんにちは、就活を研究し続けて7年目の就活マンです。

 

僕はこれまで4年間、就活情報のみを発信し続けてきました。

そんな僕がおすすめする就活サイトを今回はまとめておきます。

 

就活を効率化するために使えるものは全て使いましょう。

ここで紹介するサイトは全て無料なので、気になるサイトから順に利用していくのがおすすめです! 

就活生に最もおすすめする就活サイト8選

 

今回の記事では計48サイトも紹介します。

しかしその中でも、特におすすめの8サイトをまずは紹介しますね。 

 

マイナビとリクナビに加えて、これら8サイトだけは全て併用しましょう。

他の就活生と、確実に差別化することができます。

 

 

サイト名 サイトの種類 利用目的 おすすめポイント
キミスカ 逆求人型サイト ・企業からのスカウト
・自己分析に役立つ適性検査
・スカウトに種類があって分かりやすい
・適性検査の精度が最高
オファーボックス 逆求人型サイト ・企業からのスカウト ・利用企業7000社の最大手
・とにかくサイトが使いやすい
dodaキャンパス 逆求人型サイト ・企業からのスカウト ・利用企業6000社の大手
・JTBや三菱自動車など大手も利用
ユニスタイル ES無料閲覧サイト ・内定者のESを見る ・3万枚のESが無料で読み放題
・ESの調べやすさが神
就活エージェント 就活エージェント ・自分に合う企業の紹介
・個別の選考支援
・持ち駒を増やせる
・面接後のフィードバックが参考になる
ミーツカンパニー 合同説明会 ・少人数制の合同説明会 ・全国開催かつ開催頻度最多
ビズリーチキャンパス OB訪問サイト ・OB訪問の効率化 ・とにかくOB訪問相手が見つけやすい
ワンキャリア 選考対策サイト ・選考体験記が読める
・選考情報が知れる
・選考情報に関して右に出るものはいない神サイト

 

この8サイトは1日でも早く登録して、使いこなせるようになって欲しい!もちろん全て無料で利用できるからね!

 

①キミスカ(自己分析ツール/逆求人型サイト)

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【公式サイト】https://kimisuka.com/2020/
 

総合おすすめ度:★★★★★

①登録しやすさ:★★★★★
②使いやすさ:★★★★★
③就活の効率化:★★★★★

 

キミスカ」は株式会社グローアップが運営する就活サイトです。

種類分けされたスカウトと、精度の高い適性検査が非常に魅力的なサービスですね!

 

就活攻略論では「自己分析のやり方」を紹介していますが、その中でもキミスカの適性検査のデータを活用することをおすすめしています。

 

自己分析の精度を上げることは、企業選びと選考対策の精度を高めるので必須です。

こうした適性検査を活用することで、効率化することができるので必ず利用してみましょう。 

 

▼キミスカの適性検査で取得できるデータ

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キミスカの利用方法  

①公式サイトへ移動して【卒業年度】をクリック

キミスカ公式サイト」へ移動して、当てはまる卒業年度をクリックしましょう。

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②登録情報を入力する

メールアドレス、パスワード、卒業年度を入力して会員登録完了です!

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③以上です!

キミスカについて、更に詳しくは別記事でも解説しています。

もっと詳しく知りたい方はぜひそちらの記事も参考にしてくださいね!

 

 

②OfferBox(逆求人型サイト) 

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【公式サイト】https://offerbox.jp

 

総合おすすめ度:★★★★★

①登録しやすさ:★★★★★
②使いやすさ:★★★★★
③就活の効率化:★★★★★

 

OfferBox」は株式会社i-plug(アイプラグ)が運営するスカウト型就活サイトです。

 全国5400社が利用するスカウトサイトで、資生堂やマイクロソフトなどの東証一部上場企業も利用していることで有名です。

 

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こうしたスカウトサイトを利用することで、「自分と適性が高い企業」と出会うことができるので、エントリー数を増やしたり企業を探す際には最も効率的です。

(企業側が自分のことを見て判断してくれるから!)

 

またオファーボックスでは、学歴によって受信数の偏りがないので、僕のような中堅大学の就活生にはありがたいですね!

これはスカウトサイトならではのことで、プロフィールから個性を見た上で評価されることを意味しています。

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更には利用する就活生からの評判も良いですね。

東証一部上場企業からスカウトが届いた時の喜びは半端ないです!

 

 

オファーボックスの利用方法 

①公式サイトに移動して会員登録をクリック

OfferBox公式サイト 」へ移動して、【まずは会員登録する】をクリックする。

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②入力項目を入力して仮登録をする

「メールアドレス」と「パスワード」を入力して仮登録が完了します。

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③登録確認メールから本登録をして完了!

このオファーボックスの活用法については、別記事でも詳しく解説しました。

もっと詳しく知りたい方は、そちらの記事も併せてご覧くださいね!

 

 

③dodaキャンパス

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【公式サイト】https://campus.doda.jp/

 

総合おすすめ度:★★★★★

①登録しやすさ:★★★★・
②使いやすさ:★★★★★
③就活の効率化:★★★★★

 

3つ目に利用必須の就活サイトが「dodaキャンパス」です。

こちらもキミスカとオファーボックス同様、逆求人サイトサイトですね。

 

この3つの逆求人サイトはすべて併用すべきです。

逆求人サイトでもらえたスカウトは、知らなかった企業との接点になるとともに、「自分との適性が高い企業」と出会える仕組みを作ることができます。

 

またこのdodaキャンパスはオファーボックスと同様、利用企業が非常に多い。

さすがは転職サイトの大手dodaと、ベネッセによる合同会社が運営しているサイト。

三菱自動車やJTBまでも利用していますよ。

 

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dodaキャンパスの利用方法

①公式サイトから登録を進める

dodaキャンパス公式サイト 」にアクセスして新規会員登録をする。

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②必要情報を入力して会員登録を完了させる

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③会員登録完了後にプロフィールを充実化させスカウトを待つ!

以上の簡単な流れで利用することができます。

 

 

④Unistyle(ESの閲覧サイト)

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【公式サイト】https://unistyleinc.com/

総合おすすめ度:★★★★★

①登録しやすさ:★★★★・
②使いやすさ:★★★★★
③就活の効率化:★★★★★

  

ユニスタイル」は株式会社ユニスタイルが運営する就活サイトです。

なんと3万枚のエントリーシートが無料で閲覧できる最強のサービスですね!

ES対策として必須のサービスの1つです。

 

▼企業ごとに他の就活生が書いたESが読み放題

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とにかく使いやすいサイトで、エントリーシートも見やすく、「他人が書いたエントリーシートを見るならこれだな!」と思えるサービスなので紹介します。

(ちなみに、このサービスを知らないと、友達に見せてもらったり、先輩に見せてもらう必要がありますが、それは超非効率なのでやめましょうね!)

 

ユニスタイルの利用方法 

エントリーシート対策に必須なユニスタイルの利用方法を解説します。

少し入力項目が多いのが面倒ですが、1度登録すればずっと利用できるので、早めに登録しておくのがおすすめです!

 

①公式サイトから【会員登録】を進める

unistyle公式サイト|会員登録」 に移動し、会員登録情報を入力しましょう。

 

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②同時登録をするかしないか選ぶ

会員登録の途中にある「同時登録」は、必要そうだと思うもののみ登録すべし!

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③「同意して登録」にて会員登録を完了させる

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④以上で完了です!

このユニスタイルに関しても、別記事で詳しく解説しています。

もっと活用方法が知りたい方は併せてご覧くださいね!

 

 

⑤就活エージェント(個別の就活支援)

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総合おすすめ度:★★★★★

①登録しやすさ:★★★★・
②使いやすさ:★★★★★
③就活の効率化:★★★★★

 

就活エージェント」は専任のスタッフがついて、企業紹介から選考を通過するためのサポートを全面的に行ってくれるサービスです。

 

就活攻略論では19卒からこちらのサービスを紹介してきましたが、DiGさんの就活エージェントによって8月以降の就活後半にも関わらず50名以上の就活生が内定を獲得しました。

就活エージェントは内容が手厚すぎて、今現状では最もおすすめのサービスとして紹介しています!

 

【おすすめの就活エージェント】

・Jobspring(ジョブスプリング)

・DiG UPキャリア

・キャリアパーク就職エージェント

 

これら上位3つの就活エージェントを含めて、僕がおすすめする就活エージェントをランキング化した記事を用意しました。

  

 

⑥ミーツカンパニー(合同説明会)

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【公式サイト】https://www.meetscompany.jp/

 

総合おすすめ度:★★★★★

①登録しやすさ:★★★★★
②使いやすさ:★★★★・
③就活の効率化:★★★★★

 

ミーツカンパニー」は株式会社DYMが開催する合同説明会です。

全国で開催され、更には年間650回以上の開催頻度を誇るので参加価値が高いです。

(大学が開催する合説は、良いのですが開催頻度が少ないですよね...。)

 

ミーツカンパニーをおすすめする2つのメリット 

合説サービスとして、僕はミーツカンパニーしかおすすめしていません。

その理由は大きく2つあります。

 

参加企業が豊富かつ豪華

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まず参加企業が豊富かつ、大手も参加する点にあります。

僕が参加した時も、“ニッチな業界で圧倒的なシェアを誇る隠れ優良企業”が多数参加していました。

(知名度が低い業界のNo.1シェア企業は、隠れ優良企業が多いですよ!)

 

小さな企業が開催する合同説明会だと、ブラック企業ばかりが集まったりすることも多々あるので、株式会社DYMのような大手が提供する合説の方がおすすめできます。

 

内定者排出率が非常に高い

次にミーツカンパニーは、参加するとサポーターさんが付きます。

それによって次回の参加の予約だけでなく、どんな企業に入社したいのか相談をして、繋げてもらうこともできるんですよね。

(下記はミーツカンパニーの公式サイトから抜粋しました。)

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またミーツカンパニーで出会った企業とマッチングできた場合に、「書類選考」と「一次選考」をパスすることができるんですよね。

書類がパスできるのは本当にメリットが大きく、エントリーシートを書く労力を温存することができます。

 

▼公式サイトより

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このように、ただの合説に留まらないからこそ、登録者10万人超え。

更にはミーツカンパニーから内定を獲得した人が6万人もいる超優良サービスとして君臨しています。

これはすごい実績ですね。

 

ちなみにミーツカンパニーで出会った企業は、Openworkや転職会議などの口コミサイトで調べることで「本当に自分に合うか?」という判断に繋げることができます。

付いてくれたサポーターさんを100%信じるのではなく、自分でも調べることを徹底しましょうね!

 

ミーツカンパニーの利用方法 

ではこのミーツカンパニーに参加する方法を解説します。

全国開催なので、どこに住んでいる就活生も利用することができますよ!

 

①公式サイトから「今すぐエントリー」をクリック 

 「ミーツカンパニー公式サイト」へ移動して、今すぐエントリーをクリックしましょう。

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②登録フォームに必要項目を入力・選択する

開催予定のイベントが一覧化されているので選択して登録しましょう。

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③確認メールが届いて完了!

登録したメールアドレス宛に、イベントの開催日時が送られてきます。

当日は「筆記用具とメモ帳を持参・スーツ」にて参加しましょう!

 

 

⑦ビズリーチキャンパス(OB訪問サイト)

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【公式サイト】https://br-campus.jp/
 

総合おすすめ度:★★★★・

①登録しやすさ:★★★・・
②使いやすさ:★★★★・
③就活の効率化:★★★★・

 

ビズリーチ・キャンパス」は株式会社ビズリーチが運営するOB訪問に特化したサービスです。

このOB訪問に関しては、かなり注意が必要でして、中堅大学やFラン大学の就活生は大学の先輩に「就活相談」をするのはおすすめできません!

(なぜなら単純にOBの質が悪いからですね。)

 

反対に、偏差値の高い大学に通っている方はOB訪問を積極的に利用しましょう!

場合によっては、リクルーターによる特別選考ルートを紹介してもらえることもありますし、大手企業が今求めている人材に関する情報を教えてくれることもあります。

 

OBを探す方法に関しては、ビズリーチキャンパスを使用するのが一番おすすめです。

(上位大学しか使用できないサービスなので、質の高い情報をくれるOBが多いです。)

 

ビズリーチキャンパスを利用できる大学は以下なので、この中にある大学に在学されている就活生は必ず利用することをおすすめします! 

 

【ビズリーチキャンパスが利用できる大学一覧】

(あ)青山学院大学、大阪市立大学、大阪大学、大阪府立大学、(か)関西大学、関西学院大学、学習院大学、九州工業大学、九州大学、京都大学、慶應義塾大学、神戸大学、国際教養大学、国際基督教大学、(さ)滋賀大学、首都大学東京、上智大学、(た)千葉大学、中央大学、筑波大学、東京外国語大学、東京工業大学、東京大学、東京理科大学、東北大学、同志社大学、(な)名古屋工業大学、名古屋大学、(は)一橋大学、広島大学、法政大学、北海道大学、(ま)明治大学、(や)横浜国立大学、横浜市立大学、(ら)立教大学、立命館アジア太平洋大学、立命館大学、(わ)早稲田大学

 

ビズリーチキャンパスの利用方法 

ではビズリーチキャンパスの利用方法を解説していきます。

少しサイト内の「会員登録ボタン」がどこにあるか分かりにくいので解説します。

 

①公式サイトの一番下までスクロールして「Webで登録」をクリック

ビズリーチ・キャンパス公式サイト
」へ移動して、サイトの一番下まで移動して【Webで登録】をクリックします。

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②「学生」を選択して登録を進める

学生かOBか質問されるので、【学生】をクリックしましょう。

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②大学を選択後、メールまたはフェイスブックで登録

メールまたはフェイスブックで登録できます。

(フェイスブックで登録しても、フェイスブックに何か投稿されることはないので安心ですね!)

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③会員登録を進めて完了です!

現状、高学歴の就活生しか利用することができません。

利用できない就活生は、OB訪問をするよりも「口コミサイト」を利用するのが効率的なので利用してみてください。

(おすすめの口コミサイトは、Openwork、カイシャの評判、転職会議です!) 

 

 

⑧ワンキャリア(選考情報サイト)

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【公式サイト】https://www.onecareer.jp/
 

総合おすすめ度:★★★★★

①登録しやすさ:★★★★・
②使いやすさ:★★★★★
③就活の効率化:★★★★★

  

ワンキャリア」は株式会社ワンキャリアが運営する就活サイトです。

このワンキャリアは企業ごとの「選考体験記」を読むことができます。

SPIなどの適性検査の種類から、面接でされた質問まで、企業ごとの選考情報を確認することできます!(控えめに言って神サービスですw)

 

▼選考情報が企業ごとに掲載されている

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ワンキャリアの利用方法

この神サービスであるワンキャリアの利用方法を解説しますね。

最近、大学のメールアドレスが必須ではなくなったので、使いやすくなりました!

 

①公式サイトへ移動して会員登録

ワンキャリア公式サイト
」へ移動して【会員登録】をクリックします。

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②メールアドレスを入力して確認メールを送信

メールアドレスを入力して確認メールを送信してください。

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③確認メールの指示に従って情報を入力して完了です!

またワンキャリアについては、別記事でも詳しく解説しています。

もっと詳しく知りたい方は、ぜひ合わせて参考にしてくださいね!

 

就活に特化した求人サイトまとめ

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この章では、マイナビやリクナビなど“求人を探すこと”に特化した求人サイトをまとめて紹介していきますね。

ここでは一応網羅的に求人サイトを紹介しますが、数が多いので「おすすめ度」を記載しておきます。

 

ちなみに求人サイトについては正直、マイナビとリクナビだけ利用していれば十分です!

まずは求人サイトを求人数と特徴で比較した一覧表を紹介します。

 

サイト名 求人数 サイトの特徴
マイナビ 2万社 ・王道の就活サイト
リクナビ 3万社 ・掲載数No1の就活サイト
キャリタス就活 2万社 ・掲載社数が実はマイナビレベル
外資就活ドットコム 300社 ・外資系企業の求人特化
あさがくナビ 2000社 ・中小企業の求人が豊富
ダイヤモンド就活ナビ 3500社 ・中小企業の求人が豊富
ブンナビ 7800社 ・就職四季報の情報で検索できる
(残業時間や年収など)
アクセス就活 600社 ・社員インタビューがある
ツノル 600社 ・中小企業に完全特化
秋冬採用ナビ 100社 ・秋/冬採用に特化
チアキャリア 700社 ・ベンチャー企業に完全特化
グッドファインド 20社 ・厳選企業のセミナーが有用
理系ナビ 60社 ・理系向け求人に特化
スポナビ 200社 ・体育会系に特化
名大社 200社 ・愛知/岐阜/三重に特化
iroots 200社 ・スカウトが届く

 

①マイナビ

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【公式サイト】https://job.mynavi.jp/2021/

【サイト概要】エントリーに必須の求人サイト

【おすすめ度】★★★★★

 

まずはほぼ全ての就活生が利用するであろう「マイナビ」です。

 就活における2大求人サイトはマイナビとリクナビであり、とりあえずこの2つを利用すれば、エントリーに関して困ることはなくなります。

 

掲載社数はマイナビが約2万4000社、リクナビは3万社となっています。

他の求人サイトは掲載社数で1万社を超えるサイトは少なく、そのほとんどが被っているのでマイナビとリクナビを利用すれば十分なんですよね。

 

②リクナビ

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【公式サイト】https://job.rikunabi.com/

【サイト概要】エントリーに必須の求人サイト

【おすすめ度】★★★★★

 

リクナビ」は掲載社数が日本イチの求人サイトです。 

 

就活生は必ずマイナビとリクナビの両方を利用するようにしましょう!

なぜか?

マイナビとリクナビを併用すべき理由ですが、リクナビだけで求人を出している企業があったり、反対にマイナビだけで求人を出している企業があります。

 

よって例えばリクナビだけ利用していると、志望企業が見つからないことが、僕が就活生の時もよくあったので、2つのサイト両方ともで探す必要があるのです!

 

③キャリタス就活

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【公式サイト】https://job.career-tasu.jp/2021/top/

【サイト概要】マイナビやリクナビの小さい版

【おすすめ度】★★★★・

 

キャリタス就活」は株式会社ディスコが運営する就活サイトです。

 

掲載企業数はマイナビやリクナビに比べて劣りますが、独自の掲載基準をクリアした求人のみを掲載しているので、優良企業が見つけやすいです。

また「キャリタス就活からしかエントリーできない企業」というのが存在します。

 

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マイナビやリクナビと併用して、キャリタス就活でも求人を探してみましょう。

企業研究しやすいので、便利ですよ!

 

 

④外資就活ドットコム

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【公式サイト】https://gaishishukatsu.com/

【サイト概要】外資系企業を中心とした就活サイト

【おすすめ度】★★★★・

 

外資就活ドットコム」は外資系企業に特化した就活サイトです。

マイナビやリクナビは外資企業の検索に弱いので、外資系企業への就職も考えている人は併用する価値があります。

 

外資系企業への就職はインターン経由が基本

外資系企業への就職に関して補足しておきます。

外資系企業への就職はインターン経由が基本かつ、内定時期が大学3年生の9月〜出始めるので、相当早くから行動している必要があるんですよね。

 

よって就活が本格解禁された3月から外資系企業への就職は遅い場合があります。

そこで外資就活ドットコムを利用して、まだエントリーを受け付けている企業や、インターンに参加しなくても就職できる企業を探しましょう。

 

 

⑤あさがくナビ

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【公式サイト】https://www.gakujo.ne.jp/2021/

【サイト概要】マイナビやリクナビの小さい版

【おすすめ度】★★★★・

 

あさがくナビ」は学情が運営する就活サイトです。

求人サイトとしてはマイナビやリクナビの小さい版でしかないですが、個人的にはインターンの検索に便利なサイトだと評価しています。

 

まずインターンの検索がしやすいこと、見やすいこと。

更には自分がチェックした企業の中から、「おすすめインターン」として表示してくれるのが便利ですね!

インターンの参加を検討している人におすすめのサイトと言えます。

 

中小企業の情報が多い点が魅力

またあさがくナビの魅力は中小企業の求人数が多いことがあります。

よって中小企業のエントリー数も増やしたい、目を通したいという方はぜひ活用してみましょう!!

 

 

⑥ダイヤモンド就活ナビ

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【公式サイト】https://navi21.shukatsu.jp/21/

【サイト概要】マイナビやリクナビの小さい版

【おすすめ度】★★・・・

 

ダイヤモンド就活ナビ」は株式会社ダイヤモンドヒューマンリソースが運営する就活サイトです。

完全にマイナビやリクナビの小さい版かつ、特に目立った機能はありません。

 

地方の求人に特化して特徴を出そうとしていますが、マイナビやリクナビとの大きな差別化ができていない印象にありました。

よって紹介はしたものの、利用する優先度は非常に低いサイトです。

 

 

⑦ブンナビ

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【公式サイト】https://bunnabi.jp/

【サイト概要】企業の売上や利益、年収の比較ができる求人サイト

【おすすめ度】★★★★・

 

ブンナビ」は株式会社文化放送キャリアパートナーズが運営する就活サイトです。

このサイトは非常に面白くて、企業ごとに年収や残業時間、売上や利益率などの要素を比較して見ることができます。

 

▼年収・残業時間・社員の平均年齢など比較可能!

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掲載企業数は8000社とリクナビの3分の1ですが、このように比較することが可能なので併用する価値があります。

気になる方はぜひ利用してみてください!!

 

データは「会社四季報」に基づく正確なもの

ちなみにブンナビで表示されているデータは「会社四季報」を元にしています。

会社四季報は東洋経済新報社が、企業と中立の立場で集めた情報なので、信頼性が非常に高い情報なんですよね。

 

以下のように、表示項目も簡単に選んで表示が可能です。

既に会社四季報を活用している方には特におすすめですね!

 

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⑧アクセス就活

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【公式サイト】https://job.ac-lab.jp/

【サイト概要】マイナビやリクナビの小さい版

【おすすめ度】★★・・・

 

アクセス就活」はアクセルヒューマネクストが運営する就活サイトです。

「働いている社員から探す」という項目があって面白いのですが、それ以外は特に目立った要素はありません。

利用する優先度は低いですね。

 

⑨ツノル

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【公式サイト】https://job.tsunoru.jp/

【サイト概要】中小企業に特化した求人サイト

【おすすめ度】★★・・・

 

ツノル」は中小企業に特化した求人サイトです。

しかし、僕も利用しましたが静岡の企業が多かったりと、掲載企業の分布に偏りがありました。よって利用優先度は低いです。

 

じゃあどうやって中小企業を探せば良いのか?

僕が就活生の時に使っていた中小企業の探し方9選」という記事でまとめました。

加えてこのツノルを含めた「中小企業の求人掲載が多い求人サイト5選」も別でまとめています。

中小企業も視野に入れて就活することは非常に重要です。

ぜひ併せて参考にしてくださいね!

 

 

⑩秋冬採用ナビ

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【公式サイト】https://www.akifuyu-saiyo.com/mypage/login

【サイト概要】秋冬の就活後半に特化した求人サイト

【おすすめ度】★★★・・

 

秋冬採用ナビ」はキャリアアカデミー株式会社が運営する求人サイトです。

秋採用と冬採用に関しての掲載社数は日本イチなので、秋採用・冬採用にて求人を探している人にとって利用価値が高いサイトです。

 

就活が始まった当初は利用価値が低いですが、この就活サイトがあることを覚えておくと、後々利用する価値が出てきますよ!

 

 

⑪CheerCareer(旧パッションナビ)

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【公式サイト】https://cheercareer.jp/

【サイト概要】ベンチャー企業特化型の求人サイト

【おすすめ度】★★★・・

 

「CheerCareer」 はベンチャー企業に特化した求人サイトです。

たまにテレビCMも打っているので、知っている人も多いかもしれません!

 

ベンチャー企業の社長インタビューが載っていたりして、読み物としても有益。

特に一匹狼タイプの人や、将来起業したい人は、ベンチャー企業を視野に入れることも重要なのでぜひ利用しましょう。

 

 

⑫グッドファインド

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【公式サイト】https://www.goodfind.jp/

【サイト概要】セミナー参加型の企業との接点を作るサイト

【おすすめ度】★★★・・

 

グッドファインド」は成長企業を厳選して紹介したり、セミナーも積極的に展開している就活サイトです。

主に成長志向の強い就活生をターゲットにして運営していますね。

急成長中のベンチャー企業や中堅企業に興味がある就活生には利用価値が高いサイトです。

 

⑬理系ナビ

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【公式サイト】https://rikeinavi.com/21/

【サイト概要】理系の就活生に特化した求人サイト

【おすすめ度】★★・・・

 

理系ナビ」は株式会社ドリームキャリアが運営する就活サイトです。

 

理系に特化した求人サイトなのですが、掲載求人数が非常に少ない。

よって、マイナビやリクナビで網羅できてしまいます。

 

一方で理系に特化したコラムが掲載されているので、そちらの情報を読む分にはおすすめできます。

 

 

⑭スポナビ

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【公式サイト】https://www.sponavi.com/

【サイト概要】体育会系の就活生に特化した求人サイト

【おすすめ度】★★★・・

 

スポナビ」は株式会社スポーツフィールドが運営する就活サイトです。

体育会系に特化したサイトになっているので、「体育会系の人を採用したい」という企業に出会うことができます。

よって、体育会系の部活に入ってバリバリやっているような就活生はぜひ利用しましょう。

 

 

⑮名大社(各地方特化の就活サイト)

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【公式サイト】https://www.meidaisha.co.jp/

【サイト概要】各地域に特化した求人サイト

【おすすめ度】★★★★・

 

名大社」は愛知・三重・岐阜の企業に特化した求人サイトです。

僕は愛知出身ですが、愛知では名大社は有名ですね!

色々セミナーしてたり、CMを打っているので知名度が高いです。

 

地元で就職したい人はこうした“地域特化型の求人サイト”はおすすめできます。

「◯◯県 求人サイト」のように検索することで、地域特化の求人サイトが出てくるので、利用してみましょう!

 

 

⑯iroots(アイルーツ)

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【公式サイト】https://iroots.jp/

【サイト概要】逆求人型サイト

【おすすめ度】★★★★・

 

アイルーツはオファーボックスやキミスカと同様、逆求人型サイトです。

特にエンジニア職の募集企業が多く参加しているので、エンジニア職として就活している就活生には非常におすすめの就活サイトですね。

 

以下のような大手企業も利用しています。

気になる企業がある人はぜひ活用してみてください!

 

住友商事株式会社、SONY、YAHOO!JAPAN、経済産業省、Panasonic、JT、NISSAN、HITADHI 

 

 

リクナビやマイナビ以外にも、様々な求人サイトがあるんですね!

そうだよ。でもこうした求人サイトはエントリーするためだけに使う場合がほとんどだからリクナビとマイナビを使えば十分ではあるんだよね。

就活生が利用できる口コミサイトまとめ

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続いて紹介するのが「口コミサイト」です。

転職では使う人が多いですが、意外と就活生で活用している人は少ない。

 

でも考えてみてください。

レストランは口コミサイトで調べるのに、なぜ自分が入社しようとする企業は口コミサイトで徹底的に調べないのか?

 

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社会経験がない就活生こそ口コミサイトは活用すべきです。

ここでは就活生が利用できる口コミサイトを5つ紹介していきますね! 

 

①ライトハウス

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【公式サイト】https://en-hyouban.com/

【サイト概要】エン・ジャパンが運営する口コミサイト

  

最初に紹介するのはライトハウス(旧カイシャの評判)という口コミサイトです。

250万件以上の口コミが投稿されており、イラストで見やすいサイト構成なのでおすすめできます。

 

ちなみに口コミは会員登録なしで見ることができる。

面倒な登録なしで口コミが見られるのは嬉しいポイントですよね。

 

最初に使う口コミサイトとして、非常に使いやすいので強くおすすめします!

  

②Openwork(オープンワーク)

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【公式サイト】https://www.vorkers.com/

【サイト概要】シンプルなデザインで口コミを検索できる

 

Openworkはもともと「Vokers(ヴォーカーズ)」という名前でした。

こちらの名前で知っているという人は多いかもしれません。

 

口コミサイトの中でも最もシンプルなデザインかつ口コミは多い。

カイシャの評判と合わせて利用することをおすすめします!

 

③転職会議

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【公式サイト】https://jobtalk.jp/

【サイト概要】16万社の口コミが見られる口コミサイト

 

転職会議はリブセンスが提供する口コミサイトです。

16万社以上の口コミが投稿されているので、自分がエントリーする企業の口コミに出会うことができるでしょう。

 

OB訪問をして内部情報を聞くよりも、圧倒的に効率的です。

就活の効率化と企業理解を深めるためにも、これらは活用すべきですね!

 

④就活会議

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【公式サイト】https://syukatsu-kaigi.jp/

【サイト概要】口コミや選考情報が掲載されている就活サイト

 

続いて「口コミ+選考体験記」を提供する就活会議あります。

こちらは15万人の就活生(単純計算で3人に1人)が利用しており、知名度の高い就活サービスですね。

 

しかし僕はそこまでおすすめしていません。

なぜか?

 

口コミ ⇒ Openwork・転職会議・ライトハウスの方が有益

選考体験記 ⇒ ワンキャリア の方が有益

 

上記の通りで、就活会議が提供するサービスよりも別サービスの方が有益だからです。

口コミも選考体験記も、他で代用することができてしまう。

 

代用できるなら、登録するのが手間になるだけですよね。

それでも就活会議を使いたいという方は、別記事で詳しく解説しているので合わせてご覧ください。 

(確実にワンキャリアの方が有益です...。)

 

 

⑤みん就

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【公式サイト】https://www.nikki.ne.jp/

【サイト概要】企業ごとの掲示板にて企業情報が得られる

 

次にこれも多くの就活生が利用するみん就について解説します。

僕が就活生の時に利用したことがありますが、利用価値が低かったです。

 

就活生が投稿する不確実な情報」と、「悪意あるコメントや嫉妬」だらけの掲示板って感じですね。

そもそもネットの掲示板にコメントする人って、暇な人や他人を傷つけるのが趣味である人が多いのでこの辺りには関わらない方が精神衛生上良いでしょう。

 

他の就活生のリアルタイムな情報が欲しいなら、僕のツイッターのフォロワーをフォローした方が良いですよ。

僕のツイッターのフォロワーは99%が就活生なので、意識の高い彼らをフォローしてリアルタイムな情報を得た方が有意義であることは間違いありません!!

 

▼就活マンのツイッターはこちら!

 

 

ちなみに口コミサイトは他にもいくつかあります。

計8の口コミサイトを詳しく解説した記事を別途用意しました。

口コミサイトに関する理解を更に深めたい人は、こちらも参考に!

 

 

なるほど!口コミサイトを活用することで、効率的に企業理解を深めることができるんですね!

そうだよ。現役社員や元社員による口コミは、どのサイトに書かれた情報よりもリアルかつ参考になる情報だからね。 

業界・職種理解に役立つ就活サイトまとめ

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それでは続いて、業界理解と職種理解に役立つ就活サイトを紹介します。

 

口コミサイトを用いた企業理解に加えて、業界や職種といった広い視野でも企業研究を進めるべきです。

それに役立つサイトをここでは4サイト紹介します。

 

①帝国データバンク(業界理解)

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【公式サイト】https://www.tdb.co.jp/report/index.html

【サイト概要】業界の詳細と今後の動向がチェックできる

 

帝国データバンク」が提供する各業界動向は非常に参考になります。

次に紹介する業界動向サーチと併せて利用することで、業界の動向をチェックすることができます。

 

業界の成長度や生産性を見ることは超大事!

就活生は業界の成長度や生産性についての視点が抜けています。

例えばブライダル業界って、厚生労働省の「平成28年雇用動向調査の概況」によると離職率が30%と抜群に高いんですよね。

(金融業界で9%、不動産業界で11%なので比較しても超高い!)

 

これは大変さと比較した時の報酬の低さが原因です。

ブライダル業界は儲からない(=生産性が低い)ため、社員に払う給料も安い。

更には結婚する人は少なくなっている(=成長度も低い)ために、将来性もありません。

 

このように「やりたい」だけじゃ続かないこともあります。

ブライダル業界に憧れて入っても、1年で3割の人が辞めている事実からも分かりますよね。

 

よって自分が志望する業界だけでも、成長度や生産性(=儲かっている業界なのか)を確認しておくようにしましょう。

特にやりたいことがない人は、成長性と生産性が高い業界に身を置くのが吉ですからね!

 

②業界動向サーチ(業界理解)

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【公式サイト】https://gyokai-search.com/

【サイト概要】業界の詳細と今後の動向チェック

 

業界動向サーチ」も帝国データバンク同様に、業界の動向が確認できるサイトです。

業界が一覧で表示されているため、「そもそもどんな業界があるんだろう」と基礎知識がない人にもおすすめできますね。

 

ちなみに業界理解が全くできていない人は、「業界地図」という本もチェックしましょう。

就活生が買うべき本として僕がおすすめする1冊ですね!

 

③はたらこねっと職種図鑑(職種理解)

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【公式サイト】https://www.hatarako.net/contents/shokushu/

【サイト概要】職種を一覧で理解できる

 

はたらこねっとの職種図鑑」は本当にわかりやすく職種が説明されています。

職種理解において、僕が最もおすすめするサイトですね!

イラストが豊富に使われていて非常に見やすいことや、会員登録などが不要な点も評価できます。

 

▼超わかりやすいでしょ!

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ちなみに職種理解については、就活攻略論でも記事を1つ用意しています。

かなりわかりやすく職種をまとめてみたので、ぜひ目を通してくださいね!

 

 

④年収ラボ(職種理解)

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【公式サイト】https://nensyu-labo.com/

【サイト概要】各職種や企業ごとの年収をチェックできる

 

年収ラボ」は企業ごとや業界ごとの平均年収を調べることができるサイトです。

僕は企業選びの軸として年収の高さを重要視していました。

 

「残業時間が少なく、平均年収が高い企業」をホワイト企業と定義して、企業を探していたんですよね。

その際に参考にしていたのがこの年収ラボです。

 

他にも「就職四季報」という本でも平均年収を調べることができます。

しかし本よりも検索があるのでスムーズに調べることができるため、平均年収だけを調べたい場合はこの年収ラボを利用するのが最も効率的です。 

 

業界研究や職種の理解に役立つサイトが存在するんですね。

そうだよ!こうしたサイトを知らない就活生は多いから、活用して差別化に役立てようね!

SPI対策に役立つ就活サイトまとめ

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次にSPIの適性検査に役立つ就活サイトを紹介します。

大手企業を受ける人はSPIを確実に受けることになる。

 

基本的に対策は「問題集」ですべきですが、役立つサイトも存在します。

問題集と合わせて活用するようにしましょう!

 

①Study Pro

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【公式サイト】https://saisokuspi.com/

【サイト概要】SPIの問題をネット上で解くことができる

 

Study Pro(スタディプロ)」はサイト上でSPIの問題が解けるサイトです。

SPIの問題を少しだけ掲載しているようなサイトは他にもあるのですが、問題数が圧倒的に少ない。

網羅できていないので利用する価値が低いサイトが多いです。

 

そんな中で、Study Proは掲載している問題数も多く、サイト上で手軽にSPI対策ができるので使えます。

ちなみにSPIの対策においては、問題集も別途解くことで完全に網羅することができます。

 

SPI対策に関する情報をすべてまとめた記事を別途用意したので、これからSPI対策をしようと考えている方はぜひそちらを参考にしてください!

 

 

②キャリアパーク

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【公式サイト】https://careerpark.jp/

【サイト概要】就活に役立つツールやコラムが掲載されている

 

キャリアパークは就活に関する情報を発信している就活サイトです。

SPIの問題集だけでなく、面接質問一覧表など様々な素材を配布しています。

 

登録するとメールが結構多く届くなどのデメリットもあります。

ですが、それ以上に有益な情報を得ることができるので、利用するのはおすすめです!

 

 

OB訪問に役立つ就活サイトまとめ

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続いてはOB訪問に役立つ就活サイトを紹介します。

OB訪問は大学を経由して、OBを探すのが一般的ですが、就活サイトを活用してOBを探すこともできるんですよね。

 

最初のおすすめで紹介したビズリーチ・キャンパス以外に、ここでは3つの就活サイトを紹介しますね!

 

①HELLO VISITS, online(ハロービジットオンライン)

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【公式サイト】https://vis-its.com/

【サイト概要】企業公認のOBと面談することができるサイト

 

HELLO VISITSは、「ハロビジ」と呼ばれることが多いOB訪問特化サイトです。

登録しているOBは1万人以上と非常に多く、 そのほとんどが企業公認のOBとなります。

 

要するに企業側から「リクルーター」としての役割でOB訪問をする人が多い。

つまりうまくいけば、OB訪問をきっかけとしてそのまま選考に引き抜かれる可能性も高いのです。

 

これらを考慮すると非常に効率的にOB訪問ができるサイトだと言えますよね!

 

 

②Matcher(マッチャー)

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【公式サイト】https://matcher.jp/

【サイト概要】気軽にOB訪問ができるサイト

 

続いてビズリーチ・キャンパス以外の「OB訪問サイト」についてです。

最も知名度が高いのは「マッチャー」でしょう。

 

「就活相談をするので◯◯してくれませんか?」という題名にて、OB訪問の募集を社会人がかけてくれています。

 

気軽に利用できる反面、質の低いOBが混ざっているのも事実。

しかし口コミがあるので、しっかりとOB訪問の相手を選んで利用すれば問題ないと言えますよ。

 

 

③ソーシャルランチ

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【公式サイト】http://www.social-lunch.jp/

【サイト概要】3000社の企業の社員にOB訪問できるサイト

 

ソーシャルランチは、3000社の企業の社員にOB訪問できるサイトです。

もともとは「社会人同士のランチのマッチング」というサービスだったのですが、OB訪問に特化したサイトへとリニューアルしました。

 

それゆえにまだ就活生からの認知が低い。

多くの就活生が使っていない穴場サイトと言えますね。

 

 

この他、OB訪問に役立つサイトについては別記事で16位までまとめました。

他のOB訪問サイトも知りたい方はそちらの記事も参考に!

 

 

ES添削に役立つ就活サイトまとめ

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次に紹介する就活サイトは「エントリーシートの添削に役立つサイト」です。

多くの就活生から話を聞いていると、「エントリーシートの内容が不安」だという声を本当に多く聞きます。

 

そんな時に、第三者からの客観的な意見が欲しい。

そこで添削を利用する就活生は多いですね。

 

エントリーシートの添削に役立つサイトが存在するので、ここでは2つ紹介します。

 

①ES添削カメラ

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【公式サイト】https://doda-student.jp/app/es.html

【サイト概要】エントリーシートを画像で送ると添削してもらえるサイト

 

転職サイトの「doda(デューダ)」が提供するのがES添削カメラです。

アプリをダウンロードし、自分のエントリーシートを写真で送ると添削してもらうことができます。

 

ES添削系の無料サービスとしては最大手ですね。

dodaが運営しているという点が安心できます。

 

②ES添削.me

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【公式サイト】https://es.tensaku.me/

【サイト概要】無料でES添削をしてくれるサイト

 

次に「ES添削.me」は株式会社LIMHAUSが提供する無料でES添削してくれるサイトです。

エントリーシートの記入内容を送ると、3日以内に添削結果が届きます。

その後はチャットにて対応してくれます。

 

この他、エントリーシートの添削に役立つサイトをまとめた記事も用意しています。

もっとエントリーシートの添削に関する情報が欲しい方はぜひ参考に!

 

③エンカレッジ 

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【公式サイト】https://en-courage.com/

【サイト概要】内定者がメンターとしてマンツーマンで支援してくれる

 

エンカレッジは内定者がメンターとして支援してくれるNPOサイトです。

メンターさんはあくまで内定者であり、学生なので添削の質は、メンターによってマチマチですが頼りにすることはできます。

 

 

これらエントリーシートの添削サイトは、別記事でより詳しくまとめています。

もっと他のサイトも知りたい人はそちらも参考にしてください。

 

 

合同説明会の情報収集に役立つ就活サイト

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次に合同説明会の開催情報を知れる就活サイトをまとめます。

個人的には合同説明会よりも逆求人型サイトをフル活用する方が効率的だと考えています。

 

しかし合同説明会に参加して、直接人事の話を聞いて判断したい人も多いはず。

ここで紹介するサイトをうまく活用してください!

 

①合説どっとこむ

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【公式サイト】https://www.gosetsu.com/

【サイト概要】合説開催情報の取得

 

合説どっとこむ」は全国で開催されている合同説明会やセミナーを検索できるサイトです。

合同説明会やセミナーを検索するには便利なサイトですが、正直これを利用して色々なセミナーに参加するよりも、先に紹介したミーつカンパニーだけで十分なんですよね。

 

よってミーツカンパニーに参加しつつ、それに加えてもっと他にも参加したい場合に利用すると良いでしょう。

 

大型の合同説明会は参加価値なし

合説に関して、少し補足しておきます。

僕は大型の合同説明会は参加価値がないと断言しています。

 

なぜなら、わざわざ1日使って合同説明会に参加するなら「内定直結」または「人事と直接の会話によるコネ作り」が可能にならないと、ぶっちゃけ意味ない。

 

しかし参加する就活生が数千人にもなる、大型の合同説明会だとそのどちらも満たしません。

得られるのはその企業の情報のみで、それならネットで十分です。

 

だからこそミーツカンパニーや学内の合同説明会など、中小規模の合同説明会に参加すべきだと僕は思います。

中規模だと人事とコネを作りやすいからです!

 

 

②レクミー

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【公式サイト】https://www.recme.jp/

【サイト概要】上位大学向けの合同説明会が開催される

 

レクミーは人気企業が参加する合同説明会「レクミーLive」を開催しています。

ちなみに上位大学でなくても参加することは可能。

 

気になる企業のイベントが開催されている場合に、ぜひ参加してみると良いでしょう。

「ミーツカンパニー+レクミー」あたりが少人数制の合同説明会としてはおすすめです! 

 

 

③サポーターズ

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【公式サイト】https://talent.supporterz.jp/

【サイト概要】人気企業が参加するイベントを主催している

 

サポーターズは人気企業が参加するイベントを開催したり、「就活支援金」を就活生に渡すなどユニークな取り組みをしている就活サイトです。

 

IT企業やベンチャー企業が中心なので、特にIT系を志望する就活生にとっては利用価値の高いサイトですね。

 

ミーツカンパニーのような少人数制のイベントが開催されるのでチェックしておきましょう。  

 

 

学内の合同説明会以外にも、こうした企業が主催する合同説明会も存在するんですね!

そうだよ!学内の合同説明会は開催頻度が少ないから、こうしたサイトも活用して参加回数を増やすのもおすすめ!

その他の就活に役立つサイトまとめ

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ここまで「僕がおすすめする9サイト」と「人気サイト」を見てきました。

 

この章ではそれに加えて「就活に役立つ就活サイト」をまとめていきます!

僕はこれらをお役立ちサイトと呼んでいて、各目的に応じて便利に利用することができます。

 

例えば「業界についての知識がないな」と思えば、業界調査系のお役立ちサイトを活用してみる!

そんな要領でぜひ利用してみてください。

 

①新R25

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【公式サイト】https://r25.jp/

【サイト概要】有識者のインタビュー記事掲載

 

新R25」は僕がよく読んでいるメディアです。

サイバーエージェントの子会社である、Cyber Nowという会社が運営しています。

 

就活するにおいて、やはりビジネス知識を持っていたり、他人とは違った視点で物事を語れることは差別化に繋がるんですよね。

 

それらビジネス知識を身に着けるために、新R25は非常に適していて、記事も吹き出し形式なので読みやすく、大学生にも読みやすい点がおすすめポイント!

 

就活生になってから突然、読書や新聞に挑戦するのは無謀です。

よってこうしたウェブメディアにて、ビジネス知識を身に着けることを僕はおすすめします!

就活生におすすめのウェブメディア、ブログは以前まとめました。ぜひ!

 

 

②文字数カウント 

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【公式サイト】http://www1.odn.ne.jp/megukuma/count.htm

【サイト概要】エントリーシート文字数の把握が可能

 

お役立ちサイトのラストは「文字数カウント」というサイトです。 

こちらは自分が作成した文章を枠内にコピペすると、文字数をカウントしてくれる便利ツール。

 

就活ではネット経由でエントリーシートを提出することが多々あります。

OpenES(オープンES)が代表ですが、ほとんどの企業がネット経由でのエントリーシートの提出を求めてくる。

 

そんな時にワードでも文字数は表示されますが、1項目ごとの文字数をチェックしたい時に役立つので、ぜひ活用してみてください!

 

なるほど!こうした就活に役立つサイトが複数あるんですね!

ほとんどの就活生が、マイナビやリクナビだけしか使わないからこそ、使うツールをうまく増やして差別化していこうね!

これら就活サイト・サービスの紹介基準について

 

就活攻略論ではサービスを紹介するにあたって、僕の中で明確に基準を設けています。

※最近、就活関連のツイッターなどで「情報商材(超高額で有料情報を提供するもの)」を売りつける例も多々あるそうなので、就活攻略論で紹介するサービスの信頼性について簡単に説明しますね!

 

・紹介するサイトは会員登録から利用まですべて完全無料のサイトです。

(就活攻略論で紹介する有料のものはアマゾンや楽天で買うような「本」「道具」のみです。)

 

・紹介するサービスを提供しているのは信頼できる企業のみであり、僕自身が信頼できるサイトかを確認済みです。

(紹介するサービスのほとんどは僕が運営会社に直接インタビューなど行っており信頼できるサービスであることを確認しています。インタビュー記事もあるのでぜひ読んでみてくださいね!) 

 

以上のことを踏まえてサービスを紹介しました。

この記事で紹介するサービスは、僕が自身の就活を振り返って「使わなかったらこんなに就活は上手くいかなかったな」と心から思うサービスなので、ぜひ使い倒してくださいね!

利用する就活サイト・サービスを選ぶポイント

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僕がおすすめする6つのサービスを紹介したところで、皆さんがこれから就活サービスを選び、利用する上でのポイントについて僕なりに解説します。

 

大学1年生の頃から数えると、僕はもう7年、就活について研究してきました。

その中で利用すべきだと思うサービスをこの記事でまとめたので、正直この6つのサービスだけ使い倒せば問題ないと断言することができます。

 

しかしこれに加えて他のサービスを利用する人も多いと思うので、ぜひ今から解説するポイントを考慮した上で利用するサービスを精査してくださいね!

 

利用するのは無料サービスで十分である

 

まず第一に利用するサービスはすべて「無料」のサービスで十分です。

世の中には「就活塾」や「就活セミナー」「オンラインの就活教材」などの有料サービスがあります。

 

それらは信頼できるサービス、提供元でないと、ネットワークビジネスなどの勧誘が目的だったりとトラブルの元になるケースも多いんですよね。

有料なのにトラブルの元になるなんて勘弁ですから、利用する場合は「使ったことのある先輩」に話を聞いたものを利用するようにするべきだと思います。

 

更に加えて言えば、就活塾や就活セミナーは紹介した「JAIC」のような就活エージェントサービスで代用できます。

就活塾などは「受講料」を利益として運営していますが、JAICなどの就活エージェントサービスは求人を出している企業からの報酬が利益となっているので、就活生は無料で利用することができますからね。

 

無料で素晴らしいサービスがあるのが就活の良いところだと僕は思います。

それらを知らず有料サービスに頼る人は多いですが、無駄金になる可能性も高いので、無料のサービスを利用し尽くしましょう。それで十分すぎますから。

 

たしかに無料で良いサービスがない場合はお金を出すべきですが、就活においては無料で利用できる優良なサービスが多いですね!

そのとおり!それなら無料サービスを利用した方が財布にも優しいよ!

 

役割がカブるサービスも多い(登録のしすぎは非効率)

 

次に就活サービスは利用する数が多ければ良いというものではありません。 

例えば「スカウトメール」が届くサービスとしては、この記事で紹介したキミスカだけでなく、Offerbox(オファーボックス)などがあります。

それらはサービスとしての役割が完全にカブっているんですよね。

 

このように役割、つまり利用する目的がカブっているサービスは1つに絞って使い倒すのが効率的だと僕は考えています。

多くのサービスを利用すればするほど管理するのが大変になってしまいますからね。

 

利用する目的が同じようなサービスはその中で最も利用価値の高いサービスだけを厳選して利用するのが良いですよ。

その判断は難しいと思うので、1度利用してみて自分が使いやすいと感じたり、直感的に「良いな!」と感じたサービスに絞って利用していきましょう。

(無料サービスは退会することも容易な点が評価できますね。)

 

たしかに利用する目的が一緒のようなサービスを大量に使うのは、逆に非効率的ですよね。

そうなんだ。今回紹介した6つのサービスもそれぞれ利用する目的がすべて異なるんだよ!(個別支援=JAIC、適性検査=キミスカ、選考会情報の入手=digmee、他人のES確認=就活ノート、OB訪問=ビズリーチキャンパス、個別の選考対策=ワンキャリア)

就活サイトは何個登録すべきか?

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就活サイトに関してよくある質問が「いくつ登録すべきですか?」という質問。

ここでは全46サイト紹介しましたが、最低利用すべきは8サイトです。

 

もし最小限の数だけ利用したいという人がいれば、以下の配分がベストかなと。

 

【登録すべき就活サイトの数】

・求人サイト:2サイト

・逆求人型サイト:2サイト

・ES無料閲覧サイト:1サイト

・選考対策サイト:1サイト

・口コミサイト:2サイト

 

求人サイトは、リクナビとマイナビの2サイト。

逆求人型サイトは、オファーボックスとキミスカの2サイト。

ES無料閲覧サイトは、王道のユニスタイルのみ。

選考対策サイトは、ワンキャリア1つで十分。

口コミサイトは、エンライトハウスとOpenworkの2サイト。

 

最小の数の就活サイトで留めたい人は、ぜひこちらを参考してください!

多くの就活生がマイナビとリクナビだけ利用しますが、それだけだと他の就活生と差別化できないし、何より就活の効率がかなり悪くなりますからね。

 

 

就活を初めた頃は「マイナビとリクナビだけ使えば良いだろう」って思ってたんですけど、利用目的が違うサイトが他に色々あるんですね!

そうなんだよ。それぞれ利用目的の違いを把握した上で何を使うか決めるのが重要だよね。

就活サイトからのうざいメールや電話への対処法

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就活サイトのデメリットとして「メールや電話がうざい」ということがあります。

就活サイトは求人企業へのオプションとしてメールの送信を行っているので、これは仕方ないことなんですよね。

 

でも不要なメールや電話は避けたいところです。

そこで就活サイトからのメールと電話への対処法をまとめておきます。

 

【就活サイトからのメールの対処法】

  • サイトのマイページ内の「設定」から「メール配信停止」する
  • 就活サイトからのメールアドレスを迷惑メールに設定する

 

【就活サイトからの電話の対処法】

  • 1度かかってきた番号を着信拒否する
  • 電話に出て話す時に「電話での連絡はやめてください」とはっきり伝える 

 

誰もが利用するマイナビとリクナビのメール配信停止方法を含め、このメールや電話への対処法を詳しく解説した記事を書きました。

「就活サイトからのメールがうざい!」と悩んだ時はぜひ参考にしてください。

 

 

本記事のまとめ

 

僕がおすすめできる全ての就活サイトを書きました。

結果的に2万文字を超える大ボリューム。最後まで本当にありがとうございます!

 

就活サイトはそれぞれ「利用目的」が多岐に渡ります。

よって自分が「これは良いな」と思ったサイトはどんどん活用すべきです。

 

僕は「効率化」が大好きで、いつも常に仕事や生活を効率化できる手段を探してます。

就活でも同じように、同じ時間をより有益にするための手段を考え抜く。

今回の記事によって、あなたの就活が少しでも効率化されて、負担が軽くなると嬉しいです。

 

これからも就活に役立つ情報を発信し続けるので、ぜひ参考に!!

本当に長い記事でしたが、最後まで読んでくださりありがとうございました。

ばいばい\(^o^)/