就活攻略論 -みん就やマイナビでは知れない就活の攻略法-

『就活攻略論』それは就活を攻略することに特化した就活専門メディア。偏差値50の中堅大学からでも内定22社獲得し、倍率800倍の大手食品企業に入社できる。〜就活には正解がないからこそ、就活には誰にも言えない攻略法がある〜

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【22卒向け完全版!】OpenESで“絶対通過”する書き方まとめ!

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就活マンこと藤井智也が「読むことで他の就活生と圧倒的な差を付けられる情報」を発信しようと立ち上げた就活ブログです。今年で4年目をむかえます。

偏差値50の中堅大学から、倍率800倍の食品大手に入社した全技術を余すことなく共有します。
※本気で就活を成功させたい方のみ読んでください。

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Twitter(@shukatu_man

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皆さん、こんにちは!OpenESの書き方だけで50以上の記事を書いている就活マニアこと、就活マンです。

 

僕が中堅大学にも関わらず、内定を22社獲得できたのはOpenESにこだわったからだと断言できます。

(実際、僕が内定を獲得した大手化学メーカーではOpenESが非常に評価されました)

 

それだけOpenESは重要なので、これまでOpenESの記事を50以上書いてきたのですが、この記事にて「通過するOpenESの書き方のポイント」を全てまとめます!

 

OpenESって複数の企業に提出するエントリーシートなので重要度が高いですよね!

そのとおり!だからOpenESに手を抜くと不採用が続出するし、注力すればどこでも書類通過できるからね。

まずは実際のOpenES(オープンES)の見本を確認

 

OpenESってどんなもの?」 という方のために、まずは見本をご覧ください。

こちらは実際に僕が作成したOpenESです。

 

このように作成したOpenESはネット上に保管されます。

入力項目が少ないからこそ、1つ1つの項目の重要性が非常に高いのが特徴です。

 

▼就活マンが記入した実際のOpenESの見本

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評価されるOpenESに必須なポイント

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早速ですが、僕がOpenESを攻略する上で最も重要視していたことを伝えます。

それはとにかく自己PRの質を高めることでした。

 

なぜ自己PRの質を高めることが重要なのか?

その理由は自己PRから読む面接官が多いからです。シンプルですよね。

 

自己PRこそがOpenESの最重要項目である

 

OpenESは質問によって入力文字数が異なります。

その中でも、自己PRと学生時代に最も打ち込んだことが400文字と多い。

つまり重要だと言うことです。

 

そして、自己PRとガクチカでは自己PRの方が上に配置されています。

1日に大量のOpenESを見る必要のある面接官は、「まずは自己PRを読んで気になった就活生のみ他の項目も読む」という流れでさばく人が多いんですよね。

 

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実際に人事の中には「自己PRしか読まない」という人もいる

 

実際に僕の知り合いの化学メーカーの人事の方は、「自己PRしか読まない」と言っていました。

ほとんどの就活生は「全部読んでくれるのだろう」と考えていますが、特に大手企業ではそれはありません。

 

この事実を踏まえた上で、次の章にて「評価される自己PRの作り方」を解説しますね。

 

なるほど!OpenESの中でも特に「自己PR」に注力することが重要なんですね。

そのとおり!趣味や学業の内容よりも、自己PRを重視する人事が多いんだよ。 

評価される自己PRの作成方法

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自己PRを作成する上で重要なことは5つあります。

これはOpenESだけでなく、自己PRを披露する全ての場面で活用できるので、この際完璧に押さえておきましょう。

 

【評価される自己PRを作成するポイント】

①自分の強みを把握する

②強みの根拠を明確化する

③強みをどう活かせるか具体的にイメージする

④スカウトサイトを活用して評価されるか確かめる

⑤他の就活生が書いた自己PRを知る

 

①自分の強みを把握する

 

牛丼の吉野家ってありますよね。

吉野家が人気の理由は、強みが明確だからです。

 

「早い・安い・旨い」という強みが明確だからこそ、お客さんは「吉野家が食べたい」と思うんですよね。

 

就活でも全く同じことが言えます。

「私には◯◯という強みがある」と明確化してこそ、企業側は「それならうちで活躍できる人材になれそうだから採用しよう」となるんですよ。

 

強みを明確化するために適性検査を使おう

しかし自分の強みを明確化できている就活生は本当に少ないです。

明確化できていないからこそ、「強みは◯◯です!」と自信を持って書けないし、言えないんですよね。

 

そこで活用すべきが「適性検査」です。

特にキミスカというスカウトサイトが無料で提供している適性検査は、精度が抜群に高いので就活生なら必ず利用しておくべきです。

 

適性検査内の「性格の傾向」と「職務適性」の項目が使えます。

ちなみに僕はこの結果から、「前向き・企画力=発想力」を強みとして明確化しました!

 

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実際に利用した就活生からの評判も良く、自己分析のやり方でもこの適性検査を利用することをおすすめしています。

(就活攻略論では心からおすすめできるサービスしか紹介しないことを信念としてます)

 

▼キミスカの適性検査は評判も良いです!

 

キミスカの適性検査の受験方法

キミスカの適性検査の利用方法を解説します。

キミスカ公式サイト」から無料登録し、マイページにある「適性検査」をクリックすることで受験することができます。

(会員登録は30秒、適性検査は15分ほどで受験可能です!)

 

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まずは適性検査から「自分の強み」を明確化しよう!これは自己PRだけでなく、就活におけるあらゆる質問項目で使えるからね。

なるほど!たしかに自分の強みを明確化できてないと、企業に自分を売り込むことはできないですよね...。

 

②強みの根拠を明確化する

 

評価されるOpenESを作成するためには、自己PRの質が最重要です。

そしてまずは自身の強みを明確化することができたと思います。

 

次にすべきは、その強みの根拠を明確化することですね。

 

「私には発想力があります」とただアピールするだけでは、「本当に発想力があるの?」と面接官に思われてしまう。

だからその強みを備えていることを示す根拠が必要なのです。

 

強みを示すエピソードをまとめよう

根拠を示すために、自身の強みを示すエピソードをまとめましょう。

僕が就活生時代にアピールしていたのは「発想力」でした。

 

この発想力を示すエピソードをまとめると以下です。

・幼少時代に絵を書くことが好きで12時間ぶっ続けで書いていた。

・友人や恋人へのサプライズを考えるのが大好き。

・大学時代にアイデアノートを書いていた。

 

これらを伝えると、面接官は「なるほど!たしかに発想力がありそうだな」ってなりますよね。

これが強みを示す根拠、エピソードをまとめる重要性です。

 

強みを本当に備えているのか伝えるために、具体的なエピソードが必要なんですね!

そのとおり!よく「具体的エピソードを書きましょう」という教えだけに沿って書く人がいるけど、こうした理由を把握した上で書くことが重要なんだよ!

 

③強みをどう活かせるか具体的にイメージする

 

ここまで強みを明確化し、その根拠をまとめることができました。

次にすべきは、「その強みが会社でどう役立つのか」をイメージすることです。

 

吉野家の「早い・安い・旨い」という強みは、お客さんにどう貢献できるでしょう?

・すぐに提供できるので食事に時間を取られない

・安いのでお財布の負担にならず気軽に来店できる

・いつでも安定のおいしさで満足感を与える

 

強みがどう役立つのか、強みによってどう貢献できるのか。

ここを徹底的に考え抜いてください。

 

具体的な貢献内容まで語れる就活生は最強

「自分の強みは◯◯です!」と答えられる就活生はいます。

しかし、その強みによって「御社に◯◯という利益を与えることができます」「◯◯という強みによって、具体的にこのように貢献できます」とまで語れる就活生は非常に少ないのです。

 

ここは非常に難しいですが、ぜひ時間をかけて考え抜いてください。

他の就活生ができないことをするのが、評価されるポイントですよ!

 

自己PRを完成させよう

「自分の強み+根拠+どう活かすのか」が完了すれば、評価される自己PRを完成させることができます。

 

僕がおすすめしている自己PRの文章構成はこちらです!

【自己PRの文章構成】

・貢献できる能力(=自身の強み)

・具体的な貢献内容

・根拠となるエピソード(課題・行動・結果)

・自分の信条

・入社後の豊富

 

自分の強みの根拠となるエピソードは、「課題・行動・結果」という構成で書くと伝わりやすいです。

 

また「自分の信条」を加えることで、「なぜその強みを大事にしているのか」ということを深く伝えることができるんですよね。

(これは他の就活サイトや就活本には書かれていない、僕のおすすめのテクニックです!)

 

それではこの文章構成に従って、自己PRを完成させましょう。

【自己PRの完成例文】

「私は、幼少期から大事にしている「発想力」によって貴社に貢献します。(自身の強み)

 

営業職を志望していますが、常に「お客様の悩みは何か」という一点に意識を向け、その悩みをどのように解決できるのかアイデアを発想する。

それによって貴社の売上でなく、お客様からの信頼も獲得します。(どう貢献するのか) 

 

具体的にこの発想力を発揮した経験が大学時代にあります。

私は大学4年間という時間をとにかく有効活用すべきだと考えていました。(エピソード:課題)

 

そこで「アイデアノートを作る」という習慣を実施することに決め、毎朝大学に行く前にスタバに直行。それまでに思いついたアイデアをまとめるという作業を行いました。(エピソード:行動)

 

その結果、日常の中にひそむ「不満」や「驚き」に目が向くようになり、ほんの小さな出来事や目に入る景色が印象強くなるようになったのです。(エピソード:結果)

 

私がこれほどまでに発想力を重視するのは、「考える時間こそが人にとっての一番の娯楽である」という信条を持っているからです。(自分が大事にしている信条)

 

貴社に入社した暁には、私のこの誰にも負けない発想力によって全ての関わる人の悩みを解決するアイデアを生み、信頼と結果を出し続けることを約束致します。(締めの言葉)

 

いかがでしょうか!

文末は強気に断言することが重要です。

「信頼と結果を出し続けるよう努力します」とか「努力できると思います」では弱い。

必ず断言しましょう!!!

 

自己PRはどの企業からも質問されるからこそ、この文章構成を覚えておくと良いよ!

とりあえず書くのではなく、まずは構成を明確化してから書くと完成させやすいですね!

 

④スカウトサイトを活用して評価されるか確かめる

 

自己PRを完成させたら、それで終わりではもったいない。

完成させた自己PRによって企業側からアプローチを得る」という行動を取るのが、僕がめちゃくちゃおすすめする戦略になります。

 

先ほど、適性検査で紹介したスカウトサイトってありましたよね。

スカウトサイトとはプロフィールを登録することで、企業側からスカウトが届き、繋がった企業とチャットで直接選考に進める求人サイトです。

 

コロナの影響でスカウトサイトを活用する企業が大量に!

今回のコロナウイルスの影響を受けて、合同説明会の中止が多発。

そこでスカウトサイトを活用する企業が続出しています。

 

 

東証一部も含めた6000社が利用するオファボは利用必須!

スカウトサイトの中でも、最大手が「オファーボックス 」です。

このオファーボックスは、東証一部上場企業を含めた6000社が利用している化け物サービス。

 

▼上場企業が全体の15%なので“大手志向の人も使える”唯一のスカウトサイト

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ちなみにオファーボックスのサービスに感動しすぎて、運営会社のアイプラグ株式会社にインタビューに行ったこともあります。(完全な就活狂です。やばいですよねw)

インタビューの詳細や活用方法を別記事でまとめているので、ぜひ!

 

 

スカウトサイトのプロフィールで自己PRを掲載して確かめる

このスカウトサイトはプロフィールに、自己PRの入力項目があります。

よって作成した自己PRを掲載し、スカウトがよく届くようなら評価される自己PRが書けたことの証明に。

 

ポイントはスカウトをもらった企業に直接チャットで、「私の自己PRはいかがだったでしょうか?」と聞いてしまうことです!

スカウトをもらいつつ、エントリーシートの添削もさせてしまうのが、僕の戦略なのでぜひ実行してみてください。

 

スカウトサイト経由の内定獲得がめちゃくちゃ増えているみたいですね!

間違いなくコロナの影響もあるね。複数内定を獲得するために、必ず活用しよう!

 

⑤他の就活生が書いた自己PRを知る

 

そして最後は、他の就活生が書いた自己PRを読みましょう。

孫子という中国の戦略書に「敵を知り己を知れば百戦殆うからず」という言葉があります。

 

これはつまり、「敵を知り、自分のことも把握しておけば勝負で負けることはない」という教えですね。

 

就活において、敵ではありませんが、他の就活生はお互いに評価される立場にあります。

そんな他の就活生のことを知ることも、就活で評価されるためには重要なんですよ。

 

他の就活生が書いたESを無料で読めるサイトを活用

では、他の就活生を知るにはどうすれば良いのか?

実は他の就活生が書いたエントリーシートを無料で読める「ES無料閲覧サービス」が存在するんですよ。

 

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これを活用して、他の就活生が書いた自己PRを読んでみる。

そして「これは評価されそうだな」と響いた自己PRの特徴を明確化しましょう!

 

おすすめのES無料閲覧サービスは3つあり、それぞれ利用方法を解説した記事を用意しておきました。

まだ利用していない方は活用して、他の就活生のことをチェックしましょうね。

 

 

これまで先輩や友人からエントリーシートを見せてもらってたんですけど、非効率ですね!!

まさにそう。ネット上で数千枚のエントリーシートが無料で見れるから、そっちを利用するのが効率的だよ。 

ここで一度、OpenES(オープンES)の重要性を理解しよう

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OpenESにおける自己PRの重要性と、書き方やスカウトサイトの活用方法を把握したところで、一旦この章ではOpenESの重要性を把握しましょう。

 

OpenESを攻略する上で、最も重要な考えがあります。

「OpenESは複数の企業に提出するもの。つまり使いまわすものである。」

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よって作成した1枚のクオリティが高いか低いか?

“たった1枚だけで”提出したすべての企業の書類の通過率が大きく変わってしまうのです。

 

OpenESで手を抜いて30社全落ちした友人

 

これは本当の話なのですが、僕の友人でOpenESを提出した30社全て「不採用」という事態に陥った人がいました。

手持ちの選考企業はゼロです。

 

その友人から「本当に助けてくれ!」と言われ、彼のOpenESを添削することに。

すると内容は、カラスに荒らされた後のゴミ置き場のようにひどいものでした。

 

この緊急事態をうけて、すぐさま一緒にスタバにかけ込み内容を修正。

すると追加で受けた20社の書類選考をすべて通過。

更には、そのうちの2社から直接電話が入り「すぐに面談したい!」という特別ルートでの内定獲得に至ったという実話があります。

 

面接が得意でも書類の質が低いとうまくいかない

彼は面接は苦手ではありませんでした。

しかしOpenESのクオリティがあまりにひどいがゆえ、面接までたどり着くことができなかった。

ただそれだけのために、相当に辛い思いをしていたのです。

 

就活を成功させる上で、まずはOpenESやES(エントリーシート)で評価されるようになりましょう。それが最低限必要なことであり、最大に重要だと分かりますよね。

 

OpenESは複数の企業の書類選考に関わる重要なものだと理解できました! 

OpenES(オープンES)の構造を理解する

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ではOpenESの重要性を把握したところで、「OpenESの全体像」を見ていきましょう。

 

リクナビに会員登録(ログイン)して、OpenESのマイページにログインすると最初にこのような画面が表示されます。

 

▼OpenESのマイページ画面 

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この画像の中央にある「基本情報」「資格・スキル情報」「自己PR情報」がOpenESの入力するべき主軸となります。

更に詳しく見ていくと、リクナビOpenESの構造は以下の通りです。

 

基本情報
(名前や学歴など基本的な情報)

 

資格・スキル情報
ー保有資格・スキル
ー趣味・特技(120字以内)』

 

自己PR情報
ー学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(250字以内)
ー自己PR(400字以内)・画像・画像の説明文(40字以内)
ー学生時代に最も打ち込んだこと(400字以内)・画像・画像の説明文(40字以内)

 

まずはこの全体像をしっかり把握しましょう!

OpenESでの質問項目はどんなものがあるのか、それぞれの文字数はどの程度なのかザックリ把握することが第一歩です。

 

こう見るとOpenESに記載する内容はそれほど多くないですね!  

そうなんだよね。OpenESは入力項目が少ないからこそ1つ1つの質問への回答に徹底的にこだわろう!  

「保有資格・スキル」の書き方

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最初に説明する入力項目は「保有スキル・資格」です。

OpenESので入力画面はこちらですね。

 

▼OpenESでの「保有スキル・資格」の入力画面

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資格・スキル名の空欄部分の入力文字数は「全角25文字以内または半角50文字以内」です。

 

ここで注目すべき点は「全角で25文字も書ける」という点です。

ほとんどの人はこの資格欄には「資格名」しか書きません。

しかしOpenESを使って少しでも多く自分の情報を伝えることが重要なので、“こんな工夫”をすることができます。

 

スキル名だけでなく「取得した理由」や「ちょっとしたアピール」をカッコを使って書き加えることができる。

 

僕の場合は、

食生活アドバイザー(特に栄養素に興味があったため)|25文字

普通自動車免許(マニュアル車の運転には自信あり)|24文字

みたいな形で書いていました。

 

ここでは(カッコ)に簡単に理由を併せて書くようにしていました。

ほとんどの人は資格名しか書かないので目に止まりますよね。

OpenES通過後の「面接での話のタネ」にもなります!

 

やっぱり、とにかく人と違うことをすること

これを徹底することが就活攻略の基本となります。

 

なるほど!資格欄でさえ、他の人と違う工夫は目につきそうですね!

神は細部に宿る。細かいところに力を入れることができる人は評価されるよ! 

Check!

▼資格の書き方に関して詳しく説明した関連記事もチェック!

» OpenESでのTOEICの書き方【資格欄への記入は必須】

OpenESの各項目に対する理想的な文字数

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ここからの入力項目は100字を超えてきます。

そこで始めに入力する文字数について簡単に説明しますね!

 

入力文字数に関しての結論はこちらです!

指定文字数ギリギリで書くべき!9割以上が理想!

(趣味として120字の指定文字数→120×0.9=108 108字以上は書くイメージ)

 

指定文字数ギリギリまで書くことのメリットは2つあります。

  • より多くの情報を読み手に与えることができる
  • 真剣さを伝えることができる

 

文字は情報です。

よって自分という人物を読み手に伝えるためには、できるだけたくさんの“意味ある情報”を載せる必要がありますよね。

(無駄に文字量だけ増やしても意味ないけどね...。)

文字数が少ない文章ではその分伝えられる情報が少なくなってしまいます!

 

次に入力欄がスカスカなOpenESには真剣さが伝わりませんよね。

手抜き感がどうしても出てしまいます。これはOpenESだけでなく、他のすべてのエントリーシートにも同じことが言えるので気をつけてください!

「趣味・特技」の書き方

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 趣味・特技の記入に関しては、イケていない人が9割。 

なぜイケてないかと言うと、“とにかく表面的な説明に徹してしまっているから”なんです。

つまり自分の“特技の説明”しかしない人がほとんどってこと。

 

簡単に例を出すと、

 

「私の趣味は映画鑑賞です。→ここは最初に結論が言えててGOOD

特にSFとサスペンスを鑑賞することが多いです。→説明

月に5回は見るようにしており、映画を見ることで自分の感情が刺激されるのがとても良いと思っています。→説明

特にお気に入りのの映画は『アイアンマン』です。→説明

 

「説明」ばかりなのが分かりますか?

 就活において面接官は説明なんて聞きたくないんですよ! 

 

趣味や特技の説明よりも自分のことを伝える

 

大事なこと言いますよ? 

面接官がわざわざ時間を取ってあなたのエントリーシートを見るのは、「採用する人を探すため」であり、そのためには「あなたの性格や考え方」を知りたいのです!

(週末に見る映画を探しているんじゃない!笑)

 

だからこそ、説明ではなく性格・考え方を伝えることを意識してください。

 

では例文として、同じ「映画鑑賞」という趣味において“性格や考え方を伝えることに注力した文章”を書いてみましょうか。

 

「私の趣味は映画鑑賞です。

実は映画はこの世で最も安く勉強ができる道具だと思っていて、1500円で350億円の創造力を得ることができると思っています。

パイレーツは制作費350億円。それを見て創造力を鍛えることは、最高の教育娯楽だと思うのです。(119字)」

 

映画鑑賞という趣味に対する「自分の考え」が中心に書かれています。

それによって、「この子は映画に対してこうした考えを持てる人なんだ」とか「創造力がありそうだな」といった、あなたのことを把握できるのです。 

 

俺はこんな考え方を持ったやつなんですー!

と自分を理解してもらうことの重要性。趣味や特技の説明は、聞かれたら面接でしてください。

  

Check!

▼「趣味・特技」の書き方に関して詳しく説明した関連記事もチェック!

» 【OpenES】絶対評価される「趣味・特技」の書き方を解説! 

「学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容」の書き方

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次に「学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容」の記入は250文字以内です。

この質問項目で重要なのは、次の2点ですね!

 

【学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容で重要なポイント】

・とにかく分かりやすい言葉で書くこと

・どんな能力や考え方が身についたのかを記載すること

 

とにかく分かりやすい言葉で書くことが重要 

 

まず「とにかく分かりやすい言葉で書くこと」とは単純に、“専門用語をできるだけわかり易い言葉で書くこと”です。

 

専門用語をやたらと使いたがる人は、デキる人アピールでしかありません。

専門用語を多用したデキる人アピールは単純に文章を分かりにくくするだけです。

 

しかし、「面接官が理解できない内容は読んでもらっても何も伝わらない」ということが現状。リアルです。

 

(※技術職や研究職などの専門性が高い職業を志望し、面接官も専門性が高いことが確実に分かっている場合は専門用語を使って、専門性の高さをアピールすることは有効です)

 

しかし、あなたのOpenESを読む人が専門性が高いかどうかは分かりませんよね。

もし分からない場合、読んで意味が分からなかったら何も伝わらないというリスクがあります。 

 

どんな能力や考え方が身についたのかを記載すること

 

次に「学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容」でも、完全に「説明」のみになっている人が多いんですよね。

しかし何度も言うように、例えば学業で学んだことだけを延々と説明しても、面接官はそれよりもあなた自身のことを知りたいのです!

 

そこで「どんな能力や考え方が身についたのか」ということを記載してください。

ゼミや学業を通して、どう成長したのか、どんな考え方が身についたのか、こうしたことを伝えることによって、面接官の興味も引けます。

あなたのことをより深く伝えることができますよ。

 

Check!

▼学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容の詳しい書き方
» 【OpenES】学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容で絶対評価される書き方!

 

▼学業やゼミに取り組んでない人はこちらを参考に 
» 【OpenES】「学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容」で“書き方がわからない”人のための対処法! 

「学生時代に最も打ち込んだこと」の書き方

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この「学生時代に最も打ち込んだこと(=ガクチカ)」は自己PRと同じく400文字あります。

文字数が多い分、面接官が重視する質問項目ですね。

 

そもそも企業が「学生時代に最も打ち込んだこと」を質問してくる理由は、「その人にどんな能力があるのか」を知るためと、「どんなことに興味関心があるのかを通して人間性を把握するため」です。

 

【ガクチカを聞いてくる理由】

・その人にどんな能力があるのか

・どんなことに興味関心があるのかを通して人間性を把握するため

 

そして、その能力が「自社で役立つ能力」であると判断すれば、面接へと通過させるのです。まずはここをしっかりと把握しましょう。

では実際に作成する手順ですが、以下となります。

 

手順① アピールする能力を設定する

 

まずは企業にとってどんな能力が「稼げる能力」としての評価対象なのかを理解しましょう。

その上で、その能力をアピールする能力として設定します。

 

例えば、志望する業界が「食品業界」だとします。

そして志望職種は「営業職」だとしましょう。

例えば、営業職として求められる能力のうち「ヒアリング力」と設定できます。

(他にも営業力としては「会話力」や「話題の引き出し量」など様々想定できる)

 

手順② まずはテーマ選びを行う

 

では次に、手順①で設定した「アピールする能力」に適したガクチカをテーマとして設定します。

先程「アピールする能力」を「ヒアリング力」と設定したので、ヒアリング力をアピールできそうなガクチカが自分の過去にあるかどうか考えますね。

 

すると、「友達の悩みを聞くことが多かった」という打ち込んだことが見つかりました。(←これがテーマになります。)

 

手順③ 「なぜそれに打ち込んだのか」という理由を記載する

 

テーマが決まれば、次になぜそれに打ち込んだのかという「理由」を持ってくると、読みやすい文章になります。

 

実際に書いていきましょうか。

「私が学生時代に最も打ち込んだことは、友人の相談に深く深く乗ってあげることです。

なぜ友人の相談に乗ることに打ち込んだのかというと、他者の相談に乗ることで、自分の考えをアウトプットする機会になると考えていたためです。(106字)

このように理由を記載します。

 

ちなみに少しテクニックですが、「相談に深く深く」とあえて「深く」を二回繰り返すことで、読んだ時にその深さを鮮明に感じます。

このような“記憶に残る表現”は、OpenES、エントリーシートともに、読み手の記憶に残すために重要なのでぜひ使ってみてくださいね!

(まじで効果的だよ)

 

手順④ それに打ち込んで「どう変わったか」という結果を記載する

 

では続いて、理由を書いた後は「それでどうなったのか」という『結果』を書いていくと自然な流れになりますね。

更に結果だけでなく、「自分の考え」なども併せて記入することでオンリーワンな文章になりますよ。

 

実際に記入していくとこのようになります。

「私が学生時代に最も打ち込んだことは、友人の相談に深く深く乗ってあげることです。

なぜ友人の相談に乗ることに打ち込んだのかというと、他者の相談に乗ることで、自分の考えをアウトプットする機会になると考えていたためです。

実際、相談に乗ることで、自身の考えを明確にする機会になったのですが、それ以上に相談に乗った相手から頼りにされます。

すると更に深い悩みを打ち明けてくれて、信頼関係が非常に高まります。友人だから相談に乗るのは当たり前だと割り切るだけでなく、このように親身になって深く深く相談に乗ってあげる。

これが人との関係において重要だと私は思うのです。(273字)

 

いかがでしょうか?

それに打ち込んだ結果どうなるのか、そして自分の考えが記載されているので読んだ時に「ヒアリング力の高さ」を感じませんか??

 

あなたが面接官で、自社で稼げる能力が「ヒアリング力」だと認識していれば、あなたは必ずこの人を面接へと通過されるはずです。

 逆算して、そうなるように計算しているので当然ですね。

 

手順⑤ 「この◯◯の能力を貴社で発揮します」と締める 

 

いよいよ最後です。 

締めの一文を導入していきましょう!

 

僕がおすすめする締めの一文はこちらです。

 「この◯◯の能力を貴社で発揮し、必ず価値を生み出します。

ポイントは、アピールしたい能力を念押しして面接官に伝え、最後「断定」で言い切ることで、優秀感を出してフィニッシュ!

 

実際に書いていきますね!

「私が学生時代に最も打ち込んだことは、友人の相談に深く深く乗ってあげることです。

なぜ友人の相談に乗ることに打ち込んだのかというと、他者の相談に乗ることで、自分の考えをアウトプットする機会になると考えていたためです。

実際、相談に乗ることで、自身の考えを明確にする機会になったのですが、それ以上に相談に乗った相手から頼りにされます。

すると更に深い悩みを打ち明けてくれて、信頼関係が非常に高まります。友人だから相談に乗るのは当たり前だと割り切るだけでなく、このように親身になって深く深く相談に乗ってあげる。これが人との関係において重要だと私は思うのです。

このヒアリング力をぜひ貴社で発揮し、必ず価値を生み出します。(303字)」

 

学生時代に打ち込んだことは400字以内なので、これにしっかりと肉付けして400字に近づけさせれば完成です。

この手順で学生時代に最も打ち込んだことは作成していきましょうね!!

 

Check!

▼「学生時代に打ち込んだこと」の書き方に関して詳しく説明した関連記事もチェック!

» 【評価されるOpenES】“ガクチカの書き方”を徹底解説します!

学生時代に打ち込んだことがない人の発想法とは

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学生時代に打ち込んだことに関しては、「ないんですよね!」という相談が非常に多いので、1記事追加で書きました。

» 学生時代に打ち込んだことが「ない」場合の対策まとめ!

 

いつもいつも強く言うことですが絶対に覚えておいて欲しいポイントがあります。

9割の学生が打ち込んだこととしてバイトかサークルの話を書く!

 

皆と一緒のような内容では読んだ面接官の印象や記憶に残らないので、注意が必要です。

(※バイトかサークルの話を書く人でも内容が「絶対人とは違う!」という自信がある人はそのままで大丈夫ですよ。むしろそれなら目立つので!)

 

ではバイトかサークル以外のことをどうやって書けば良いのかと言うと、「ダイヤモンドカット」という技術を紹介しました。

 

これは、ありきたりな行動に対して「なぜ?」を追求してオンリーワンで特別な文章を作る技術です。 

 実際に「挨拶」というありきたりな行動を用いてやってみましょう。

 

打ち込んだことは挨拶

なぜ挨拶に打ち込んだのか

挨拶をされると気持ちいいから

なぜ挨拶をされると気持ちいいのか

知らない人と心が繋がった感じがするから

なぜ心が繋がった感じがするのか

相手を気遣いできる良い人だなと感じ信用するから

 

こんな感じ!

すると、「挨拶=相手に対して信用を生み出すツール」という面白い考え方が導かれまして、学生時代に最も打ち込んだこととして書くことができるようになります。

  

「私が学生時代に打ち込んだことは挨拶です。

(学生時代に打ち込んだこと)

 

非常にありきたりだと思われるかもしれませんが、私は挨拶こそ対人関係において、最初に信用を生み出すツールだと考えています。

気持ちのよい挨拶をされると、その人のことを気遣いできる良い人だなと思いますよね。その瞬間に心が繋がると思うのです。

(なぜそれに打ち込んだのか?)

 

先日友人に、誰よりも大きな声と笑顔での挨拶が最初になかったら友達になってなかったかもしれないとカミングアウトされてしまいました。

(豆知識+身についたことも伝えている)

 

よって挨拶が生み出す信用の力をひしひしと感じますし、そこで得た繋がりを活かしてチームで活躍できる人になりたいと強く思っています。

(今後どう活かすか)

 

この教訓は今後貴社でも存分に発揮していきたいと考えております!!」

 

こんな文章を書く人はほとんどいないので、面接官の記憶に残り評価されることは間違いありません。

(自分に似た内容を書く人が100人いると仮定した時に、自分だけがこんな内容を書くだろうな!と自信を持てる内容を書くことが重要です。)

 

ガクチカは大きなことを書かないといけないと思っていたのですが、そうではないんですね!

みんな大きなテーマで書こうとするけど、あえてありきたりなことを深堀りすることで、逆に目立つし読み手の興味を引けるよ。 

OpenESの作成と同時に早期内定を取りにいくべし

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ここまでの解説にて、入力すべき全項目の説明は終わりました。

最高のOpenESを1枚作成することは、就活をうまくいかせるために重要。

 

ですが、就活の成功においてOpenESよりも重要なことがあります。

それが「早期内定の獲得」です。

 

僕はどんな就活生にも「絶対に早期内定を獲得すべし!」と言うのですが、理由は簡単で「ここなら入社したい」という企業1社からの内定があれば、圧倒的余裕を持つことができます。

この余裕によって、エントリーシートも良い意味で気楽に面白い表現で攻めることができたり、面接を緊張せずにできたりします。これ本当です。

 

よってこれを読む皆さんは、OpenESを作成しつつ“必ず早期内定を取りに行きましょう”、これは僕からの大きなアドバイスです。

 

具体的な早期内定の獲得方法は別記事で解説しています!

特に「中小規模の合同説明会」と「選考会」はめちゃくちゃチートです。

ぜひ参考にして、早期内定を獲得してくださいね!!

 

 

たしかに早期内定があるだけで、就活の余裕度は全然変わりますよね。

そうなんだよ。それなのに、早期内定のために動いている人が少なすぎる...。

【補足】OpenESに添付する画像はどんな写真が良いのか?

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いよいよ最後です。

「自己PR」と「学生時代に最も打ち込んだこと」には写真とその説明を添付する必要があります。

 

この添付するべき写真に関しては、ぱっと見た時に「ナニコレ?」と読んだ人に思わせ興味を引く技術が非常に有効です。

 

一瞬どんな意味か分からない写真を載せて面接官に「ナニコレ」と疑問を抱かせる。

意味を知りたいと思う。

意味が分からない場合:会って聞きたい!と思わせる。

意味が分かった場合:おもろい表現力やん!と思わせる。

 

この心理構造を利用し尽くしてやりましょう!

添付すべき写真について、詳しくは別記事で解説しているので、そちらを参考に添付画像を選んでくださいね。

 

【補足】OpenESの提出方法について

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ではでは最後にOpenESの提出方法を説明しましょうか。

 

①OpenESの提出方法は、リクナビのメッセージやメールで依頼が来た際に、メール内に記載されているURLへリンクすると、自動的にOpenESの提出専用ページに移動します。

※リクナビのメッセージ以外から提出依頼を受けた場合は本人確認のため認証ページへ名前とメールアドレスの入力する必要があります。 

 

②OpenESの提出専用ページへ移動すると、企業からの追加の質問が用意されている場合が多いです。例えば『志望動機』とか『どこで弊社を知りましたか?』とかね!

提出日のギリギリにOpenESの提出専用ページへ初めていくと、他にも質問が残ってた!!撃沈!!となる場合も非常に多いから、早めに提出ページはのぞいて置こう!

 

③企業からの追加の質問に答えたら、OpenESに登録している情報の確認(不足している場合は入力)、提出内容を最後確認して提出!! 

あとは企業からの返事を待つだけです。

 

ちなみに企業からの追加の質問でよくある志望動機に関しては、この記事で詳しく書いてます。「志望動機が思いつかない!」「志望動機が浅い!」と困ってる人が多すぎるので、ぜひ参考にしてみてください。

 

【補足】「提出期限が過ぎた」はNG|早期提出するメリット

 

ここまで完璧に自身のOpenESに応用できれば、もう怖いものはありません!

しかしいざ企業からOpenESの提出を求められた際に、提出期限ギリギリに出してしまう人がいます。

これは本当にもったいない!!

提出期限がギリギリになってしまうと不利になる理由には下記の3つがあります。

 

①提出が遅いと“熱意”が伝わらない

②提出が遅いと心理的に追い込まれていく

③提出が遅いと見直しする時間がなくクオリティが下がる

 

提出期限に関する詳しい話はこちらの記事で書いているので参考にしてみてくださいね!

 

【補足】OpenESは履歴書として提出できるのか?

 

OpenESに関して、よく「履歴書として提出できますか?」という質問を受けます。

結論としては、提出先の企業から「OpenESでの提出をお願いします!」と言われた場合以外は履歴書として提出することはできません!!

 

詳しくは別記事で解説したのでご覧ください!

おわりに

 

本日の記事はいかがだったでしょうか!

15000文字に及ぶ超大作だったので、読むのが大変だったと思います。

(それなのに最後まで読んでくれて本当にありがとうございます)

 

OpenESは通常のエントリーシートを書く上でも参考になります。

ほとんど通常のエントリーシートと質問項目は変わらないですからね!

ぜひ最高の1枚を作成してください。

  

そのために参考になる情報が1つでも伝わったなら嬉しい限りです。

心からあなたの就活の成功を祈っています!!

 

今日も読んでくれてありがとう。

君の就活はきっとうまくいく。

 

ーまた次回もお楽しみに。本日もありがとうございまシューカツ!!ー