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【必見!】OpenESで“提出期限ギリギリ”が恐ろしい3つの理由!

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皆さん、こんにちは!スタバの新作のピーチフラペチーノを1人で可愛く飲みながら記事を書いていますでお馴染み、就活マンです。

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最近は特に20卒の学生がインターンシップへの参加に向けてOpenESの作成を行っているみたいですね!

就活攻略論はおそらくOpenESの書き方に関しての情報は日本一だと思うので、ぜひ20卒の皆さんも使い倒してやってください!

 

そんなOpenESですが、よくこんな質問をされることがあります。

「OpenESの提出期限って過ぎたらまずいですかね?」

「OpenESの提出は早いほうが有利ですか?」

 

これらの質問に対する僕の答えは一択で、

とにかく早く提出しろ!

これに限ります。

 

Open ESの提出はいつまでにすれば良いのか?ギリギリでも良いのか?早く出した方が良いのか...?そんなことを考えているうちに提出期限は迫ってきますよ。

本日の記事では、そんな就活生のためにOpenESを早く提出するべき理由から、早く提出する裏技までご紹介したいと思います!! 

OpenESはとにかく早く作成して、早く出した方が絶対に有利!!今日の記事を読んで今すぐに行動しよう! 

OpenESは提出しなければ始まらない。

まず第一に、Open ESの提出期限は必ず守ることは絶対です。これは最低条件。

どれだけ締切日ギリギリになろうと提出はしましょう!当たり前のことですが、締切日は企業が自ら決めたOpenESを受け付ける最終日です。これに間に合いさえすれば受付をしてもらえ内容を読んでくれます。

なので、

「あー、もう提出日ギリギリなのに内容まとまってないし、もう諦めよう!」

とはならずに提出しましょう!提出さえしていれば結果は出るまで分かりませんが、提出しなければ通過する訳ありませんからね。

 

まぁ、今説明したように提出期限ギリギリに出すのは最低限です。いや、最底辺です。

こうした努力でなんとかなるのに、努力せずにOpenESの作成をサボるような人は就活攻略生にいて欲しくないですね!

 

だって考えてみてください。

期限ギリギリの提出は有利に働くことがありますか?

不利に働くことはあれ有利に働くことなんてありませんよね!

誰もが考えて考えて考え抜いた、血と汗と涙の結晶であるOpenESをより面接官に印象強く届けたい!そして面接に進めるように有利に運びたい!

そう思っているはずです。

とにかく“どうせ提出するなら”評価されたい。そのために早く提出することは有効だよ!その理由を見ていこうか。

OpenESをギリギリの提出が恐ろしい3つの理由。

ではこれを読んでいる皆さんが、「早く提出するぞ!!」という想いを持ってもらうためにギリギリの提出が恐ろしい3つの理由を紹介しようと思います。

 

その3つの理由とは、

①提出が遅いと“熱意”が伝わらない

②提出が遅いと心理的に追い込まれていく

③提出が遅いと見直しする時間がなくクオリティが下がる

 

とにかくこの3つが原因でせっかくOpenESを提出しても評価されない事態に陥ってしまいますよ。1つ1つ詳しく見ていきましょう。

 

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提出期限ギリギリが恐ろしい理由①『熱意』

理由の1つ目は、熱意の伝わり方です!

企業はこの会社で働きたいという熱意を持った就活生をとにかく求めています。これはインターンシップでも全く同じことが言えますからね。

 

そのことを念頭に置いて、企業側に立って考えてみてください。

OpenESの受付を開始して一番に提出してくれた子ってどういう印象でしょう?

この子は私の企業のことを一番に考えてくれているんだな!って思いませんか?

熱意を評価するにあたってOpenESの内容は言葉が評価対象ですが、提出に関しては行動が評価対象になります。

言葉では取り繕うことができても行動は本音が出ますよね?

行動から伝わった熱意は1つの大きなアドバンテージとなります!早く提出したから受かるという安易なものではありませんが、早期提出という行動によって熱意が一際伝わることもあるので絶対に早く提出することがお得なんです。

たしかに、他人に何かお願いした時にすぐに対応してくれる人って熱意や自分への想いを感じるもんなぁ〜!

提出期限ギリギリが恐ろしい理由②『心理的余裕』

では次の理由です!理由その2は『心理的余裕』です。

就活攻略生のみんなは課題の提出期限が迫ってくると、「やばい!早く終わらせなきゃ!」と焦って適当な回答を提出したことありません?

特に「あと一時間で提出しなきゃいけなのに全然終わってないよ!」って時は内容などは正直、二の次になってしまいますよね。

 

実はOpenESもそうなりがちです。

じっくり考えて最高の内容にしたいからこそ、説明会や選考があると今日は疲れているから!やる気が起きないから!といった理由をつけて先延ばしにしてしまいます。

そうして期限ギリギリになって焦って書き始めると、結局しっかり考える時間も取れず提出してしまいます。

 

更に悪いことに、そもそも「提出しなきゃいけないな」と考えている時間がストレスになりますよね。このストレスも心理的余裕を無くす大きな要因となります。

就活はいかに心に余裕を持って効率よくこなすかが勝負なので、ストレスはなるべく回避するように行動することがマストです。

提出期限ギリギリが恐ろしい理由③『見直し』

ではでは最後の理由です!最後の理由は『見直し』ですね。

これは2つ目の理由である『心理的余裕』にも繋がるのですが、焦ってギリギリに提出したOpenESの見直しは十分な物でしょうか?

ただでさえ時間がない中で質の良いOpenESを書き上げるには、内容を考えることに最も時間を使いますよね。

そうすると見直しの時間などよくて数分、最悪の場合見直さないなんてこともあります。ぶっちゃけそうじゃないですか??

見直しなんて面倒くせーーーー!!!!!

こう思った経験、あると思いますよ。

 

しかし見直しをしなかったOpenESは果たして十分に上質な物なのか?

どんなに内容が良くても誤字があるだけで企業の印象は最悪。

「こいつは簡単な見直しもしなかったんだな!」「うちはその程度に考えられているんだな!!」と確実に思われます。


なるべく早く提出する気持ちを持ってOpenESに挑めばそれだけ完成度の高いものを企業に見てもらうことができますし、更には熱意を行動で示すこともできます!

以上3つの理由で説明した通り、OpenESを早く出すことは有利になることばかり!ギリギリで適当なものを提出して後悔を残さないよう全力を尽くしましょう!

早期提出をするためには。

ギリギリの提出が評価されなくなってしまう理由を3つ挙げましたが、ここでこんな悩みを持つかもしれませんね。

「早く提出する必要性は分かったけど、できないんだよね!!」

たしかに、早期提出を目指すときに一番の敵となるのが予想外の予定!

その日一日かけてOpenESを書こう!と決めていたのに突然説明会が入ってしまったりしたらやる気も元気もなくなってしまうのは分かります。

まぁ、これらに関しては余裕のあるスケジューリングを徹底してください。

 

そしてもう一つ!!

早期の提出をするために重要なテクニックがあります。

それが、

まずは80点のものをサッと書き上げてしまう

というテクニックです。

多くの人はいきなり100点の文章を書こうとして、1つ1つの回答に時間をかけながら作成していきますよね。

しかしそうではなく、まずはサクッと80点ぐらいの内容、納得度ですばやく全体を通しで書いてみる。

その上でもう一度100点を目指して書き上げていくのです!

 

こうすると何が良いかって、80点だとしてもすべての回答が埋まっていると心理的な余裕が生まれるんですよ。

「まだ3つも回答残ってるよ〜」よりも「全部埋まってる!もっと内容改善しよ!」の方がポジティブに思えるので取り組みやすい!!

この心理を徹底的に利用するのが有効なんですよね。

ちなみに僕も『就活攻略論』を書く時はまずはザッと全体を書き上げてから、内容を磨いていくよ!!

OpenESの提出方法

ここまでくれば早期提出のプロになっていることでしょう!!(...なっていてくれよ??笑)

最後に肝心のOpenESの提出方法を説明して本日の記事を終わりたいと思います。

 

①企業からの提出依頼メール文面に記載されたURLをクリックし専用のページに移動。
※提出依頼は、メールかリクナビメッセージで届きます。
※OpenES未登録の場合は、登録画面からまず登録してください。

 

②OpenESの提出専用ページへ移動すると、企業からの追加の質問が用意されている場合が多いです。提出ページは覗くことができるので、後々になって困らないようになるべく確認しておきましょう。

 

③企業からの追加の質問に答えたら、OpenESに登録している情報の確認。不足している場合は入力し、提出内容を最後確認して提出しましょう!

 

本日説明した早期提出は“習慣化”することで就活を終えた後、社会人になった時も確実に使えるテクニックになります!!

ぜひ就活を通して優秀な人材に近づいていきましょうね!

今日も読んでくれてありがとう。

君の就活はきっとうまくいく。

 

ーまた次回もお楽しみに。本日もありがとうございまシューカツ!!ー