MENU

【OpenESのプロフィール写真】証明写真の貼り方やサイズを解説!

20180401154528syukatuman-about

就活マンこと藤井智也が「読むことで他の就活生と圧倒的な差を付けられる情報」を発信しようと立ち上げた就活ブログです。今年で5年目をむかえます。

偏差値50の中堅大学から、複数内定を獲得し、食品大手に入社した全技術を余すことなく共有します。
※本気で就活を成功させたい方のみ読んでください。

» 就活マンとは?|運営者のプロフィールや立ち上げ経緯はこちら

20210228101058
20210428164338

【現状最もおすすめの就活エージェント(完全無料)】

 

ミーツカンパニー就活サポート(全国対応)

キャリアチケット(全国対応)

 

上記の2つを併用して1社でも多くの企業を紹介してもらうのがおすすめです!

(無料で内定獲得までサポートしてくれるし、合わなかったら使うのを止めれば良いだけなので、就活塾などを利用するより良いと僕は思ってます)

 

▼利用者の声

f:id:shukatu-man:20201102150729j:plain

 

こんにちは!

就活を研究し続けて7年目、書いた記事は1000以上の就活マンです。

 

今回は”OpenESのプロフィール写真”について解説していきます。

リクナビが提供しているOpenESではプロフィール写真の添付が必須であり、ここで必要なのが「証明写真」ですね。

 

OpenESは複数の企業に提出するからこそ、どんなプロフィール写真を使うかというのも、重要性は非常に高いです!

 

そこで本記事では、OpenESのプロフィール写真について、最適なサイズや撮る時のポイント、注意点などを解説していきます。

この記事一つで、OpenESのプロフィール写真について理解できる内容なので、ぜひ最後までよんでくださいね!

 

たしかに多くの企業にみられるOpenESのプロフィール写真ってかなり重要ですよね。

一番はじめに目につきやすいところでもあるからね。ポイントから注意点まで詳しく解説するから最後までチェックしてね!

f:id:shukatu-man:20210320104252p:plain

※人気企業のES対策に必須だと僕が現状考えているサイトたちです。

 

強みと弱みを15分で分析できる:キミスカ

ー僕が利用した適性検査の中で最も精度が高かった

ー適性検査を受けることで企業からスカウトが届く

f:id:shukatu-man:20210323174036p:plain

 

作成したES情報の登録で企業からスカウトが届く:オファーボックス

ー約8000社が利用する逆求人型サイト【内定獲得にめちゃくちゃ繋がる!】

ー自分のES情報が魅力的かどうかをスカウト受信数で判断できる

 

選考通過者のESがサイト上で5万枚以上見放題:ユニスタイル

ーサイトが非常に見やすい

ー完全無料で内定者・選考通過者のESを読むことができる

そもそもOpenES(オープンES)とは?

 

まず簡単にOpenESの仕組みを解説しておきますね。

OpenESはリクナビが提供している就活サービスで、ネット上に1枚のエントリーシートを作成することで、それを複数の企業に提出することができます。

 

f:id:shukatu-man:20191204122749p:plain

 

リクナビ経由でエントリーした企業から「OpenESを提出ください」と指示された場合に、このOpenESを提出する必要があります。

 

僕が就活生の時は、10社以上にこのOpenESを提出しました。

それだけOpenESの提出を求める企業が多いので、OpenESの重要性は非常に高いと言えます。

 

たしかに通常のエントリーシートは1社に対して1枚。OpenESは同じ内容を複数社に提出するから重要度が全然違いますね。

そうなんだよ。だからOpenESの作成に注力することが、書類通過率を高める上で重要になってくる。

OpenESに掲載すべきプロフィール写真の概要

f:id:shukatu-man:20201102160800j:plain

 

まず最初に、OpenESに掲載するプロフィール写真の概要を確認しましょう。

OpenESの公式サイトを見れば概要がわかります。

 

こちらがプロフィール写真を掲載する部分ですね!

「ファイルを選択」にて、添付する写真を選択すれば簡単に掲載できます。

 

▼OpenESのプロフィール写真掲載部分

f:id:shukatu-man:20180909152217p:plain

 

ちなみに、OpenESではプロフィール写真は必須項目です。

そのためプロフィール写真を設定しないと、提出することがそもそもできません!

 

これから適切なプロフィール写真について解説していくので、参考にしてかならず設定してくださいね。

 

プロフィール写真に適したサイズについて

 

掲載するプロフィール写真のサイズを見てみましょう。

以下のように記載されています。

 

《サイズに関する記載部分を拡大》
f:id:shukatu-man:20180909152351p:plain

 

【OpenESに掲載するプロフィール写真のサイズ】

ーサイズは600×450 pixel

ー縦:横=4:3の比率

 

このサイズは、一般的な履歴書に掲載する証明写真と同じサイズです。

履歴書の証明写真は基本的に「縦:横=4:3」なので、写真館や写真機で「履歴書用」を指定すれば問題ないでしょう。

 

OpenESはプロフィール写真がないと提出できないんですね。

そうなんだよ!必須の写真だからこそ、重要ってことがわかるよね。

プロフィール写真を撮るときのポイント

f:id:milysong:20210709124029j:plain

 

OpenESのプロフィール写真として、適切な撮り方も確認しましょう。

以下にあてはまるような証明写真を必ず撮影しましょうね!

 

【証明写真に適した写真のポイント】

  • 写真に顔全体が収まっている
  • 過剰な笑顔ではなく軽く広角を上げる程度
  • 前髪が目にかからない
  • 無背景
  • 6ヶ月以内に撮影している
  • スーツ

 

以上のポイントを押さえておけば、OpenESのプロフィール写真としてバッチリ!

特に服装ですが、就活に関する証明写真は「スーツ」が基本です。

 

基本的に就活中は「私服」で撮った写真を使うことはありません。

OpenESは複数の企業に提出するエントリーシートなので、どの企業にも提出できるようプロフィール写真は必ずスーツで撮影するようにしましょうね!

 

ちなみに、プロフィール写真ではなく自己PRやガクチカの部分で貼る写真のポイントは以下の記事で解説しています!

OpenESで添付すべき写真を例も交えて紹介しているので、ぜひ読んでみてください。

 

 

OpenESのプロフィール写真の重要性

 

ではここで「プロフィール写真の重要性」の認識を深めましょう。

「OpenESに貼る証明写真なんてどうでも良いでしょ?」という就活生は意外にも多いです...。

 

皆さんは「メラビアンの法則」を知っていますか?

メラビアンの法則とは、話し手が聞き手に与える影響の55%が視覚情報。

38%が聴覚情報、言語情報は7%しか影響しないという法則です。

 

f:id:milysong:20210403132404p:plain

 

つまり視覚、目から入る情報が印象の半分を決めるということ。

これを知らないと、プロフィール写真に適当な画像を選んでしまいますね!

 

特にOpenESは「文章+写真」で構成されています。

更にネット上で記入するデータなので「文字の綺麗さ」などが関係ありません。

だからこそ純粋に「書いてある内容」と「写真」で評価されるのです。

 

よって基本ですが、プロフィール写真にはこだわりましょう!

写真機でも写真館でも構わないので、印象が良さそうな写真データが撮れるまで粘ることが第一に重要になりますよ。

(ちなみに僕は1回1000円の写真機で撮ってました!)

 

つい文章の方に集中してしまいがちですが、視覚情報ってかなり重要なんですね。

写真にもこだわらないと、どれだけ素敵な文章が書いてあっても台無しだよ。

OpenESのプロフィール写真・証明写真として不適切な写真

f:id:syukatsu_man:20211015124420j:plain

 

OpenESのプロフィール写真として不適切な写真も確認しましょう。

千葉県警のホームページに分かりやすい画像があったので引用します。

 

f:id:shukatu-man:20201102152219p:plain

 

【OpenESのプロフィール写真として不適切な例】

  • 顔を傾けている
  • 正面を向いていない
  • 上三分身(体を3つに分けた時の1番上の1つ)じゃない
  • 頭が切れている
  • 修正や加工をしている
  • 衣類が濡れていたり汚れている
  • 衣類で顔が隠れている
  • スカーフやアクセサリーを付けている
  • 目が隠れている
  • 目を細めている
  • 目線が正面を向いていない
  • 口角が上がりすぎている
  • マスクやサングラスをしている

 

上記に当てはまるようなプロフィール写真はOpenESの証明写真としてNGです!

写真は読み手の印象を大きく左右するので、証明写真が微妙だとマジで落ちます。

 

自分が見てみて、「これは証明写真としてバッチリだと確信できるな」という写真が撮れるまで撮り続けましょう。

「就活の成功」という大きな成果に対して、それだけする価値はありますよ。 

 

よくあるNGな証明写真が「頭が切れている」「服が乱れている」「髪が目にかかっている」あたりだね。このあたりは気をつけて写真を撮ろう!

OpenESのプロフィール写真・証明写真をデータ化する方法

f:id:milysong:20210402182405j:plain

 

続いて、OpenESのプロフィール写真でよくある質問に回答します。

それは「どうやって証明写真をデータ化すれば良いですか?」という質問です。

 

基本的には以下の方法で証明写真はデータ化しましょう。

その時のサイズは最初に説明したとおり、「縦:横=4:3」です。

 

【証明写真のデータを入手する方法】

  • スマホとの連動可能な写真機で撮影する
  • 写真館で撮影データを送ってもらう

 

基本的には上記の2パターンで、証明写真のデータは入手しましょう。

ちなみに僕が就活生の時は、スマホとの連動可能な写真機から入手しました。 

 

証明写真をスキャンするのはNG

 

注意点として、手元にある照明写真をスキャンしてデータにするのはNGです。

単純に画像がめちゃくちゃ荒くなるので、印象が悪い。

 

最初に話したとおり、プロフィール写真が相手に与える印象は非常に大きいため、画質が粗い時点で好印象を与えることはできません。

 

更に言うと、面接官に手抜きしたことがバレます。

たしかにプロフィール写真で手抜きしている人に対しては、志望度が低いと判断されてしまって当然。

綺麗なものを貼ることができない人なんて僕が経営者だったら採用したくありませんね...。笑

 

少しの手間でさえ面倒だと思う人だという印象を与えてしまいそうですね。

そうなんだ。でもその”少しの手間”が印象に大きな差を生むんだよ。

OpenESのプロフィール写真を撮るべき場所について

f:id:shukatu-man:20201102160754j:plain

 

先程も話したように、証明写真の入手方法は写真機または写真館です。

僕は人に撮られるのが苦手なので、写真機で撮影していましたが、それぞれのメリットデメリットを確認しておきましょうか。

 

写真館でデータ化するメリットデメリット

 

まずは「写真館」での撮影に関してです。

メリットとデメリットをまとめたので、ご覧ください!

 

【メリット】

・写真館によっては肌質や小顔化などの微調整が可能

・写真館によっては化粧や髪型のセットなどもやってもらえる

 

【デメリット】

・料金が高い

・人に撮ってもらうのが苦手な人は顔が引きつる

 

写真館で撮った写真のデータ化の方法ですが、 基本的には撮影データをCDなどで貰うことができます。

それを自宅のPCで読み取ればデータとして入手することが可能となります。

 

写真機でデータ化するメリットデメリット

 

次に「写真機」での撮影に関してです。

メリットとデメリットをまとめたので、ご覧ください!

 

【メリット】

・料金が安い。(データ化を含むと1000円/回 程度)

・緊張せずに撮影することができる。

 

【デメリット】

・化粧や髪型のセットといったオプションがない。

・写真をデータ化できる写真機に限る。

 

写真機で撮った写真のデータ化の方法ですが、まず原則としてデータ化が可能な写真機での撮影に限ります。 

僕のおすすめとしては、全国に設置されている「Ki-Re-i」という写真機でして、スマホアプリを使用してデータを受け取ることができます。

 

以下の記事でおすすめの写真館や写真機の選ぶポイントまで、まとめて解説しています!

「おすすめを早く教えて欲しい!」「就活写真のポイントをまとめて知りたい」という人はチェックしてください。

 

 

今では写真機でも、写真館並のクオリティの証明写真が撮れるからね。好きな方を選択しよう!

OpenESのプロフィール写真に関する注意点

f:id:shukatu-man:20190312144644p:plain

 

ではここまでの解説にて「写真の入手法」そして貼り付ける「サイズ」を把握できました。

ここで「プロフィール写真」に関する注意点を3つご紹介します!

 

【OpenESのプロフィール写真での注意点】

  • 前髪は目にかからないようにする
  • 良い写真が撮れるまで撮りつづける
  • スマホで撮るのは絶対にNG

 

注意点① 前髪が目にかからないことは重要

 

特に大企業は頭がカッチカチです!

そこで「今どきはマッシュ系男子がイケてるんだぜぇ」と言って、前髪で片目を隠した写真を貼り付けた場合、やはり新入社員に相応しくないと思われる可能性は高い。

 

よってプロフィール写真では、前髪が目にかからないように撮影しましょう!

ちなみに僕が就活生の頃は、前髪が長かったので、かなり一生懸命に前髪を流してスプレーで固定して撮影していました。

まぁ切れば良いんですけどね...。こっちにもこだわりがあるんじゃ!w

 

注意点② 印象が良い写真が撮れるまで撮り続ける

 

プロフィール写真はやはり印象が良いに越したことはありません!

本当に軽くニコっとした感じで、明るい雰囲気の写真を撮ることを僕はおすすめします。

 

写真館で撮影する場合は、料金も高いので当日しか取り直しができませんが、ぜひ良い写真が撮れるまで粘り続けてくださいね。

 

注意点③ スマホで撮るのは絶対にNG

 

OpenESのプロフィール写真をスマホで撮るのはやめましょう。

「ないと提出できない」とまで言われているプロフィール写真が、スマホで適当に撮られた写真だったら面接官はどう思うでしょうか?

 

きっと「プロフィール写真さえもまともに撮るのが面倒な手を抜く人間なんだ」とマイナスの印象を持たれてしまいます。

 

プロフィール写真はあなたの印象を左右する重要なポイントです。

しっかりこだわって撮影してくださいね!

 

OpenESの写真をスマホで撮るべきかどうかについては、以下の記事で詳しく解説しているので一度目を通してみてください。

 

 

これらの基本事項は必ず押さえた上で、プロフィール写真のデータを入手しようね!

【重要】OpenESを作成したら早期内定を狙おう! 

f:id:shukatu-man:20201102160805j:plain

 

ここまでOpenESのプロフィール写真について解説してきました。

OpenESの作成時期は就活前半であり、その時期にまず獲得すべきは「早期内定」です。

 

早期内定とは、内定出しが解禁される大学4年の6月以前に獲得した内定のこと。

 

f:id:syukatsu_man:20210924110021p:plain

 

早期内定を獲得することで、精神的な余裕が生まれるほか、さまざまなメリットがあります。

早期内定の具体的な獲得方法は以下のとおり。

 

【早期内定を獲得する方法】

  1. 中小規模の合同説明会を経由して特別ルート内定を得る
  2. 逆求人サイトを複数利用してスカウトから内定に繋げる
  3. リクルーターが付いてくれるようなOB訪問をする
  4. 内定直結型のインターンシップに参加する

 

僕自身、就活生時代にこれを実践した結果、5社の早期内定を獲得できました。

その後、最終的には大手食品メーカーに入社しましたが、この早期内定による精神的なアドバンテージは本当に大きかったですね!

 

ほかにも早期内定はメリットやデメリットがあります。

ただ、圧倒的にメリットの方が大きいと僕は思いますよ。

 

【早期内定のメリット】

  • その後の選考に精神的な余裕が生まれる。
  • 周囲より早く本選考の経験が積める。
  • 早期内定獲得後に受ける企業が「ここよりも良い企業」となるため、より自分に合った企業探しが可能になる。

【早期内定のデメリット】

  • 選考準備が中途半端になる可能性がある。
  • 内定を獲得することで満足してしまい、妥協してしまうリスクがある。

 

早期内定を獲得する最大のメリットは、「1社でも入社したいと思える企業の内定を持っていると、この会社よりも志望度が高い企業だけ受けよう」となることです。

選考に進む企業が増えれば増えるほど、1社にかける時間が少なくなります。

逆に選考に進む企業が減れば、1社にかける時間が増えますよね。

 

このように納得できる内定1社あれば、より志望度が高い企業を「探す時間」も「選考対策する時間」も増えるわけです。

 

f:id:syukatsu_man:20210924122123p:plain

 

デメリットとしては、内定を獲得することで満足してしまい、中途半端な形で就活を終えてしまうことです。

これは人それぞれの性格にもよるかと思います。

 

あくまで選考の本番は大学3年の3月以降なので、そこで一通りの結果が出るまでは就活を継続すべきです。

早期内定を狙う方はその点の意識を強く持っておいてくださいね!

(もちろん早期内定の企業が本命なら終活するのも全然OKです。)

 

早期内定を獲得する方法の詳細は以下の記事で詳しく解説しています。

早期内定が獲得できる企業や業界の一覧も紹介しているので、より早く内定が欲しい人は必見です。

 

\この記事だけで早期内定の全てがわかる!/

20210121100713

 

【早期内定獲得完全マニュアル】

 

この記事だけで伝えきれない「早期内定獲得マニュアル」をパワポ資料でまとめてみました!

早期内定の獲得方法(外資系・ベンチャー企業からの獲得方法を含む)だけでは早期内定への理解は足りません。

 

早期内定を獲得できる可能性を高める施策」や「早期内定を保留にする方法」など、早期内定に関して絶対に押さえるべき情報をまとめています。

 

▼全36ページのうちの一部

f:id:shukatu-man:20211005110148p:plain

f:id:shukatu-man:20211005110153p:plain

f:id:shukatu-man:20211005110158p:plain

f:id:shukatu-man:20211005110202p:plain

f:id:shukatu-man:20211005110207p:plain

f:id:shukatu-man:20211005110212p:plain

 

こうした「僕が本気でほしいと思える情報をまとめた資料」だけをパワポ資料でまとめています。

(現在共有している資料は、早期内定だけでなく「ホワイト企業リスト」「最強の面接対策マニュアル」「学歴フィルターがある企業リスト」など!)

 

この記事と合わせて、ぜひ読み込んでくださいね!

(完全無料なのと、面倒な登録やアンケートなどは一切ありません)

 

友だち追加

【友達4000人突破】公式LINEの詳しい説明はこちら

 

本記事の要点まとめ

 

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!

OpenESのプロフィール写真について、かなり理解が深まったかと思います。

 

一見すると、プロフィール写真なんて適当でいいような気がします。

しかし、就活において結果の差を分けるのは”細かい部分までの配慮”です。

 

なぜなら、企業の採用担当者も人だから。

やっぱり、細かい部分まで丁寧に取り組んでいる人ほど、採用したいと思いますよね。

 

よって、プロフィール写真一つへのこだわりも持つべきかと。

この記事を参考に、細かい部分への配慮も忘れないでくださいね!

それでは最後に、本記事の要点をまとめて終わりとしましょうか。

 

【本記事の要点】

  • OpenESのプロフィール写真のサイズは「縦:横=4:3」が最適である。
  • OpenESのプロフィール写真の重要性は非常に高い(OpenESはほとんどが文字情報なので写真が特に目立つから)。
  • OpenESのプロフィール写真は、写真機または写真館でデータを入手し、それを添付することで対応可能である。
  • 就活前半で早期内定を獲得することで大きなメリットを得ることができるのでおすすめ。

 

今回の記事が少しでもあなたの就活の役に立ったのなら幸せです。

就活攻略論には他にも、僕が4年に渡って書き続けた1000の記事があります。

ぜひ他の記事も読んでもらえると嬉しいです\(^o^)/

 

OpenESの関連記事もチェックしてね!

▼OpenESの書き方全まとめはこちら!
» 【22卒向け完全版!】OpenESで“絶対通過”する書き方まとめ!

 

▼学業・ゼミ・研究室で取り組んだ内容の書き方
» 【OpenES】学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容で絶対評価される書き方!