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【キミスカのプラチナスカウトとは?】対応方法や信頼度まとめ

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就活マンこと藤井智也が「読むことで他の就活生と圧倒的な差を付けられる情報」を発信しようと立ち上げた就活ブログです。今年で4年目をむかえます。

偏差値50の中堅大学から、倍率800倍の食品大手に入社した全技術を余すことなく共有します。
※本気で就活を成功させたい方のみ読んでください。

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Twitter(@shukatu_man

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こんにちは、就活を研究し続けて7年目の就活マンです。

 

今回は僕が激推ししている逆求人サイトの1つ「キミスカ」についての解説です。

キミスカの中でも特に「プラチナスカウト」というスカウトに特化して解説します!

 

プラチナスカウトはそもそも信頼できるスカウトなのか?期待できる?

もしプラチナスカウトをもらった場合はどう対応すれば良いのか?

 

この記事1つで全て解決するように解説していきます。

キミスカは絶対に活用すべきサイトの1つなので、ぜひ参考にしてくださいね。

キミスカのプラチナスカウトとは?

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【公式サイト】https://kimisuka.com/

 

逆求人サイトの「キミスカ」の特徴はスカウトに種類があることです。

普通の逆求人サイトは、スカウトに種類がないので、企業の本気度を測ることができません。

一方でキミスカには以下の3つのスカウトが存在します。

 

【キミスカのスカウトの種類】

  • 気になるスカウト
  • 本気スカウト
  • プラチナスカウト

 

これらのスカウトは何が違うのか?

それは企業ごとに送れるスカウトの数が違うんですよね。

 

下の図で示したように、気になるスカウトはいくらでも送ることができます。

(だから気になるスカウトは無視するのが効率的だと僕は考えてる)

一方で、本気スカウトは月に100通、プラチナスカウトは月に30通だけしか送ることができないんですよね。

 

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よってプラチナスカウトを送る企業側としては、「この子はぜひ自社に来て欲しい!」「この子は自社と適性がぴったりだ」と確信した上で送っている。

つまり本気度が非常に高いスカウトなんです。

 

だからこそプラチナスカウトをもらった就活生の評判を見ると嬉しそう。

「キミスカでプラチナスカウトが届いた=魅力的なプロフィール」だと確信することもできるので、喜ぶべきですよ。

 

 

キミスカのプラチナスカウトの受信率は?

 

では実際にプラチナスカウトをもらっている就活生はどのぐらいいるのか?

プラチナスカウトを受け取ることができるのは登録者のうちの1%以下のみなんです。

 

キミスカをうまく利用して早期内定を獲得したいなら、この企業からの期待度が高いプラチナスカウトをもらえるかどうかが大きなカギとなります。

 

ちなみにキミスカなどの逆求人サイトをフル活用しつつ、就活を成功させるポイントを僕は6つ挙げています。 

就活マンが考える“就活を成功させるために必須の6大ポイント”を共有」にて書いているのでぜひ参考にしてくださいね。

 

プラチナスカウトは、企業が1ヶ月に30通しか送れない貴重なものなんですね!

だからこそ、採用担当者が本当に「うちに来てほしい」と思う学生にしか送らないスカウトなんだよ。

キミスカのプラチナスカウトの信頼性について

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では、キミスカのプラチナスカウトはどれだけ信頼できるのでしょうか?

キミスカのプラチナスカウトは非常に信頼性が高いと言えます。

 

前述の通り3つのスカウトのうち、一番送付条件が厳しいのがプラチナスカウト。

あなたにそこまで興味がないなら、企業にとっても貴重なプラチナスカウトをわざわざ消費することはありません。

送付数に上限のない「気になるスカウト」を送って、学生からの返信を待つこともできるからです。

 

実際、プロフィールをまったく埋めていないのに気になるスカウトがどんどん来ることもよくあります。

(このスカウトのほとんどが気になるスカウトですが)

 

つまり、プラチナスカウトが来るということは、他の学生よりもあなたを優先したいと考えている証拠。

 プラチナスカウトが来たら企業の期待度や熱意を信頼し、選考に進むことをおすすめします。

 

プラチナスカウトの信頼度はかなり高い。
企業はキミスカに利用料を払っているわけで、その中で送付数に限りのあるプラチナスカウトは冷やかしで送ってきたりするものじゃないよ!

キミスカでプラチナスカウトをもらった時の対応方法

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魅力的なプロフィールを完成させたとしましょう。

実際にプラチナスカウトが届きました!

 

その時どう対応すれば良いのでしょうか??

次の3ステップで対応するのがベストだと僕は考えています。

 

【キミスカでプラチナスカウトをもらった時の対応】

  1. まずは事業内容や求人内容を確認する
  2. 選考を受ける場合はメッセージを送る
  3. 選考に進む

  

①まずは事業内容や求人内容を確認する

 

プラチナスカウトが来たら、まずは企業の事業内容や求人内容をしっかりと確認してください。

プラチナスカウトが来たことは喜ぶべきことですが、その企業が本当に自分に合っている企業なのかということが1番重要!

(自分に合わない企業に入社してしまうことが就活の最大の失敗だと僕は考えています)

 

明らかな定型文のプラチナスカウトに要注意

またプラチナスカウトは毎日1通、月30通しか送れないスカウトです。

企業は学生1人1人に向けて丁寧に本文を作成していることがほとんど。

あなたに興味を持った理由が書かれていれば期待度大です!

 

一方、メッセージが定型文なら「プラチナスカウトが余っていた」ということも考えられますよね。

なぜプラチナチケットが送られてきたのかを聞いてみてもいいかもしれません。

 

相手のメール内容からあなたへの期待が伝わり、その上で企業の事業内容や求人内容が魅力的ならぜひ選考に進んでみましょう。

 

②選考を受ける場合はメッセージを送る

 

選考を受けると決めた場合はメッセージに返信します。

下記の例文のように、選考に進みたいことを丁寧かつ簡潔に伝えてください。

  

【プラチナスカウトへの返信例文】

 

◯◯株式会社 採用担当◯◯様

 

お世話になります。

◯◯大学◯◯学部の◯◯と申します。

 

この度はプラチナスカウトを送付いただきありがとうございます。

御社の事業内容や募集要項を拝見し、ぜひ選考を受けたいと思いました。

▲しっかり求人を見た上で返信をしたことを示す

 

2年間のイギリス留学経験を仕事に生かしたい私にとって、

御社の海外展開戦略を非常に魅力的に感じています。

▲スカウトを受けると決めた理由

 

お忙しいところ恐縮ですが、もしよろしければ選考に進むための行程をご教示いただけましたら幸いです。

何卒よろしくお願いいたします。

 

〇〇(氏名) 

 

以上のようにシンプルなメッセージで問題ありません。

メッセージ返信のポイントは以下の3つです。

 

【プラチナスカウト返信のポイント】

  • プラチナスカウト送付に感謝を述べる
  • 事業内容などに関して魅力的に感じた点を簡単に述べる
  • 選考に臨みたいことを明記する

 

メッセージの冒頭で「プラチナスカウトを送ってもらった」ということを書いておきましょう。

企業はプラチナスカウトを送った学生以外にも、たくさんの学生に「気になるスカウト」を送っている可能性があります。

 

スカウトの送付はチャットの履歴で残っているものの、パッと見ただけではどの学生が返信してきたのかわかりません。

「自分にはプラチナスカウトが来た」と明記することで特別ルートの選考の話がスムーズに進みやすくなります。

 

また、あなたも相手企業に興味を持ったなら、惹かれたポイントや取り組みたいと思った仕事内容などを簡単にメール本文で触れておきましょう。

 

企業の採用担当者が「きちんと自社を理解してくれている」「興味を持ってくれている」と感じれば、選考ルートがさらに優遇される可能性もゼロではないからです。

 

キミスカは大手企業の登録数は少ないものの、大企業のグループ子会社・ベンチャー企業や中小企業と出会うのにぴったりのサービスです。

ベンチャー企業や中小企業は融通が効きやすく、選考でも柔軟に対応してくれることが多い。

よってメッセージの段階からいろいろと質問してみることをおすすめします。

 

③選考に進む

 

相手企業にメッセージをすれば、あとは選考の案内を待つのみです。

数日内に採用担当者が面接の日時などについて連絡をしてくれます。

 

プラチナスカウトを受け取るとスタート地点こそ有利ですが、選考では他社と同じようにしっかりと志望動機や人柄を見られます。

 

つまり、企業研究や志望動機・自己PRの準備に手を抜かないことが大切です!

「プラチナスカウトをもらったから内定も同然」と気を抜いていると、あっという間に落とされてしまいます。

 

 

上記の方はキミスカのプラチナスカウトとオファーボックスでのオファーをもらったとのことでかなり見込みがあったようですが落ちています。

このように「プラチナスカウトが届いたから受かる」というわけではない点には注意してくださいね!

 

なるほど!プラチナスカウトをもらっても油断は禁物なんですね。

そう、プラチナスカウトをもらったからと言って内定が確定しているわけではないんだよ。メッセージに返信する時は、貴重なプラチナスカウトを送ってくれたことへの感謝をきちんと伝えよう!

キミスカの「気になるスカウト」の優先度は低い

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前述のとおり、キミスカのスカウトには3種類あります。

キミスカを使っていてもっとも受け取る回数が多いのが「気になるスカウト」です。

 

正直に言うと、キミスカの「気になるスカウト」はそこまで期待できません。

企業は気になるスカウトを上限なく送ることができるので、手当たり次第に送っていることもあるからです。

 

よって僕はキミスカの気になるスカウトは無視して、「本気スカウト」と「プラチナスカウト」のみを見るようにしていました。

これが僕が考えるキミスカの最も有効な活用方法です!!

 

実際に利用した就活生の評判を見ても、プラチナスカウトと気になるスカウトの重要さの違いが伝わってきますね。

 

 

僕だけでなく、就活生の中には「本気スカウト・プラチナスカウトにしか期待しない」と決めている方も多いのが現状です。

 

ですが気になるスカウトも意味がないわけではありません。

気になるスカウトであっても特別な選考ルートを用意している企業もあります。

 

「自分の知らない、有名でなくても優良な中小企業をどんどん受けたい」と思っている方は、気になるスカウトを送ってきた企業から調べてみてもよいでしょう。

 

気になるスカウトを無視する穴を埋めるべし 

しかしこの使い方をすると、当然ですが選考に繋がるスカウトの数は減りますよね。

そこで逆求人サイトは絶対に併用すべきです。

 

大手3サイトを併用すれば、大手〜中堅・中小までのスカウトを網羅できるし、そもそものスカウトの数も増えますからね! 

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【絶対に併用利用すべき逆求人サイト】

 

OfferBox(オファーボックス)

ー利用企業数が7300社を超える最強の逆求人サイト

ー経済産業省や資生堂、マイクロソフトも利用するほどの信頼性

 

【オファーボックスの概要】

逆求人サイトで学生の利用率3年連続1位のサービスで、大企業からベンチャーまで幅広い企業からスカウトを受けることができます。

利用実績には資生堂やMicrosoft、朝日新聞など、絶対にスカウトを見逃したくない名だたる企業名が並んでいます! 

2020年10月現在で2021年度の学生14万人以上が登録している人気サービスなので、就活をはじめたらまずオファーボックスに登録しておきましょう。 

コラムも充実しており、「歴史上の人物がもしオファーボックスを使って就活をしたら…」というコンテンツでオファーボックスでのプロフィールの書き方例をおもしろく紹介しています。

 

dodaキャンパス

ー利用企業数が6300社以上のこちらも大手逆求人サイト

ー21卒以降の学生が35万人も登録するほどの支持の高さ

 

【dodaキャンパスの概要】

株式会社ベネッセが運営うる逆求人サイトで、登録社数約6200社からスカウトを受けることができます。dodaキャンパスの登録企業にも、JTBや三菱グループ、コニカミノルタなどの外資系企業までさまざまな社名が挙がっています。

dodaキャンパスは企業からの選考スカウトを受けられるのはもちろんのこと、インターンやアルバイトを検索することもでき、大学1年生から利用可能です。

「アイデアコンテスト」や「キャリアゼミ講座」など各種イベントも充実しているので、登録しておいて損はありません!

キミスカ、オファーボックス、dodaキャンパスに登録していれば逆求人サイトは一通り押さえられますね。

その通り、3つに登録して優良企業からのスカウトを見逃さないようにしよう!

1つプロフィールを作れば他のサイトにコピペできるので、登録はそれほど大変じゃないよ。どれも登録企業が異なるのでスカウトの可能性を広げておこう。

キミスカのプラチナスカウトの受信率を高める方法

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ここまでの解説にて、プラチナスカウトの重要性が把握できたと思います。

そしてみなさんが気になるのは「プラチナスカウトはどうやったら貰えるようになるのか?」ということですよね。

 

プラチナスカウトをもらうには、企業から「この学生に絶対に来てもらいたい」と採用担当者に思ってもらう必要があります。

最低限、ここで紹介する3つは押さえておきましょう。

 

① 自己PRを含めたプロフィールをしっかりと埋める

 

まずはしっかりとプロフィールを埋めましょう。

 キミスカではプロフィールが全てだからです!

 

企業ごとにESを出す必要がないため、企業がスカウトを送るかどうかの判断材料はプロフィールしかありません。

 

プロフィールが書き込まれていればいるほどあなたの人柄が正確に伝わり、「企業に合うかどうか」も判断しやすくなります。

 

もしあなたが採用担当者なら、プロフィールがほとんど埋まっていない状態の学生にわざわざレアなプラチナスカウトを送ろうと思わないですよね。

 

ですので、業界の志望や仕事内容の希望など項目が多いと感じるかもしれませんが、プロフィールの完了率100%を目指しましょう。

 

自由記述で大変ですが、自己PRや「学生時代に頑張ったこと」もしっかりと書いてください。

自由記述にあなたの個性や特徴がもっとも表れるため、採用担当者が特に注目して読むポイントだからです。

 

② 顔写真を登録する

 

顔写真の登録項目があります。顔写真をアップロードするのに抵抗を感じる人もいるかもしれませんが、キミスカでは登録しておくことをおすすめします。

 

企業の採用担当者にとって学生の顔を見ることができると人格や働き方などもより想像がつきやすく、「プラチナスカウトを送ってみよう」と思えるからです。

 

キミスカのプロフィールは履歴書ではないので、就活用の証明写真を使わなくてもOKです。自己PRや自分の強みが伝わるような写真があれば、ぜひ顔写真として登録してみてください!

 

ですが、大人数での写真はどれがあなたなのかわからないので、自分ひとりで写っているものに限ります。またふざけた写真や過度に加工しているものも避けましょう。

 

③ 適性検査を受検する

 

キミスカの適性検査はぜひ受けておきましょう!

キミスカで受けた適性検査の結果は登録企業に公開されます。あなたの性格の特徴や傾向がわかるので、採用担当者はあなたが自社に向いているかどうかを判断しやすくなるからです。

 

また、自己分析の観点からもキミスカの適性検査はおすすめです。

 

150の質問に5択で答えていくもので精度が高く、自分の強みや弱みを把握するのに役立ちます。

ぜひ就活の早い段階で手をつけておきましょう!

 

 

マイページの「プロフィール」にある項目をどれだけ埋めるかが、プラチナスカウトの受信率に関係するんですね。

企業がプラチナスカウトを送るかどうかの判断材料はプロフィールだけだからね。100%の完了率を目指して、プロフィールの完成度をあげよう!

 就活において逆求人サイトは利用必須

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この記事の最後に逆求人サイトの重要性を解説します。

多くの就活生が「リクナビ」や「マイナビ」などの定番の就活サイトだけで就活をしようとするんですよね。

 

ですが、特に来シーズン以降の就活は新型コロナによる不況がたくさんの企業に反映される可能性が高く、全体の採用数が少なくなってしまうかもしれません。

 

王道ルートだけでなく、逆求人サイトも活用しながら、自分との適性が高い企業との接点を確実に増やしていくべきです。

その中でも、最も効率的な方法として逆求人サイトを僕は推奨しています。

(プロフィールをこちらは登録しておくだけっていう効率性がとにかく魅力!)

 

逆求人サイトを利用するメリットを3点伝えておきます。

 

メリット① 自分の可能性を広げることができる

 

オファーボックスの同調査は「2019年卒の逆求人型サイト(オファーボックス)利用者のうち、約77%の学生が第一志望ではない業界に就職している」と示しています。

 

つまり、逆採用サイトを利用した学生の約8割が「今まで気づかなかった自分の可能性を、志望業界以外に感じることができた」と言い換えてもよいかもしれません。

 

どこに就職するのかは大きな選択で、その後の人生を左右します。どうせなら、あらゆる可能性を吟味しておきたくないですか?

 

逆求人サイトではさまざまな企業からスカウトが来るので、自分の知らない企業にもたくさん出会えます。自分の可能性をどんどん広げていくことができるでしょう。

 

メリット② 企業と学生のマッチング率が高い

 

逆求人サイトは、学生のプロフィールを見た企業の採用担当者がスカウトを送ります。そして、その企業に興味を持った学生が返信をし、選考が始まります。

 

つまり、選考が始まる前からある程度のマッチングが成立しています。特に企業から学生への期待が通常の選考よりも大きいので、選考一部免除なども用意されているのです。

だからこそ逆求人サイトでは企業からの内定が出やすくなっています。

 

メリット③ 自分の強みや特徴を客観的に把握することができる

 

就活をする上で「どんな企業なら役に立てるのか」「どんな企業から必要とされているのか」も知っておきたいですよね。

 

逆求人型は企業がスカウトをしてくれるので、どんな業種の企業から、どんな点に注目されているのかを客観的に把握することができます。

 

自分の強みを企業目線で知ることができれば、本命の選考を受ける時にも自己PRをしやすくなります!

 「就活の経験値を積む」「自分をよく知る」という点からも、逆求人サイトはおすすめです。

 

逆求人サイトの利用が、早期内定獲得に直結するんですね。

その通り!逆求人サイトを併用して効率よく就活を進めるのがおすすめだよ。

本記事の要点とまとめ

 

最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました!

キミスカのプラチナスカウトに対する理解が深まったなら嬉しいです。

 

僕はこの就活攻略論を運営するにあたって、「心からおすすめできる情報やサービスのみをおすすめする」という信条を持っています。

そんな中で逆求人サイトは利用価値が本当に高いので、強くおすすめしています。

ぜひフル活用して自分との適性が高い企業を狙いうちしましょう。

 

それではこの記事の要点をまとめて終わりたいと思います。

 

【本記事の要点】
  • キミスカには「気になるスカウト・本気スカウト・プラチナスカウト」という3種類のスカウトが存在する。
  • プラチナスカウトは1社あたり1日1通、月に計30通しか送ることができない貴重なスカウトである。
  • プラチナスカウトを受信した就活生は利用者全体の1%未満だと予想できる。
  • プラチナスカウトをもらった場合もちゃんとその企業について調べることを怠らないことが重要。

 

今回の記事が少しでもあなたの就活の役に立ったのなら幸せです。

就活攻略論には僕が4年に渡って書き続けた600の記事があります。

ぜひ他の記事も読んでもらえると嬉しいです\(^o^)/