就活攻略論 -みん就やマイナビでは知れない就活の攻略法-

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最終面接ですべき逆質問について【この6問がベスト!】

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就活マンこと藤井智也が「読むことで他の就活生と圧倒的な差を付けられる情報」を発信しようと立ち上げた就活ブログです。今年で4年目をむかえます。

偏差値50の中堅大学から、倍率800倍の食品大手に入社した全技術を余すことなく共有します。
※本気で就活を成功させたい方のみ読んでください。

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Twitter(@shukatu_man

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★本日の就活攻略論お品書き

《本日の記事が解決する悩み》

・最終面接ですべき逆質問が知りたい

・最終面接で評価される方法について詳しく知りたい

 「読むだけで就活を圧倒的有利にしよう。」

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皆さん、こんにちは!最終面接では役員を「会社から出たらただのジイさん」だと思うようにしていましたでお馴染み、就活マンです。

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いよいよ内定直前の最終面接!

社長または役員が勢揃いする緊張の場面ですよね。

(あんまり緊張しない僕でも最終面接はさすがに緊張してました!)

 

そんな大事な最終面接での「逆質問」はどんなことを質問すれば良いのか?

本当に迷うところだと思います。

 

そこで本記事では、内定を確実に取りに行くための「評価される逆質問」について解説していきます!

ぜひ今回紹介する逆質問を駆使して、内定を獲得しましょうね。

 

逆質問って結局何を言えば良いのか迷うんですよね!

逆質問の精度によって、評価が変わってくるから必ず何を逆質問するか、事前に考え抜こうね! 

最終面接で評価される逆質問をするポイント

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最終面接での逆質問で評価されるためには、まずは2つのことを徹底してください。

それは「逆質問は必ずすること」それに加えて、「徹底的に役員の立場に立つこと」です。

 

逆質問は絶対にすること

 

「最後に何か質問はありますか?」と逆質問をされた場合、それが一次面接だろうが最終面接だろうが必ず質問してください。

 

「嫌いよりもヒドイのは無関心」と言われるように、「ありません」と答えて質問しないのは、その企業への興味のなさを示すことになってしまいます。

 

新卒採用において、企業は「早期退職しにくさ」を求めているので、志望度が低い人は積極的に落とされてしまう。

(これポイントですよ!)

よって「必ず逆質問はする」と心に誓いつつ、どんな逆質問をすれば評価されるのかを考える作業に入っていくことが大切です。

 

 

役員の立場に徹底的に立って考えること

 

次に評価される逆質問を考える上では、必ず相手の立場に立つことが重要です。 

(すべては相手の立場に立つことが重要ですよ!)

 

「誕生日プレゼント」を考えると分かりやすい!

喜ばれる誕生日プレゼントっていうのは、徹底的に相手の立場に立って「何をもらったら嬉しいかな?」と考え抜くことが重要ですよね。

「これをあげれば良いか!」と自分よがりになったり、ネットで調べて「これが王道です」というプレゼントをあげると、ハズします。

 

砂漠で迷っている人の立場にたてば、「水が欲しいんだろう」と分かりやすいですが、最終面接を担当する役員の立場に立って考えることは難しい。

 

だからほとんどの就活生が、役員の立場に立ちませんが、そこで立つからこそ差別化できるんですよ!

一緒に役員の立場に立って、評価される逆質問について考えていきましょう。

 

「どんな逆質問が評価されますか?」と質問する前に、まずは自分が役員だったらどんなことを質問してくる就活生を評価するだろうと思考することが重要なんですね!

全くそのとおりだよ!考えても答えが出なかったら、そこで初めてネットで調べよう。そうすることで思考力が付いていくからね!

(異性にもモテるようになるし!w)

最終面接で評価される逆質問6選

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では早速ですが、最終面接を担当する役員の立場に立って、評価しようと思える逆質問を考えていきましょう。

僕が考える「最終面接で評価される逆質問」は次の6つです!

 

【最終面接で評価される逆質問】

  • さりげなく自分の強みをアピールする逆質問
  • 適性のすり合わせができる質問
  • 新卒ならではのやる気をアピールする質問
  • 仮説を元にした質問
  • その会社にしか当てはまらない質問
  • その会社へのアイデアを披露

 

①さりげなく自分の強みをアピールする逆質問 

 

最初に「さりげなく自分の強みをアピールする逆質問」はおすすめです。

逆質問を言うのは、最後の最後なので、面接の終わりに自分の強みを印象つける上で有効なテクニックになります。

 

具体的にどう逆質問すれば良いのか?

以下のようにさりげなく強みをアピールすると自然ですよ!

 

【逆質問の例文】

「私は途中でもお話したとおり、◯◯が強みなのですが、御社では◯◯という強みを活かす機会は多いですかね?」

 

ちなみに就活において「強み」を明確化しておくことは、非常に重要です。

強みを明確化していないのは、刀なしで戦に行くようなものですね。

 

強みの明確化ができていない人は自己分析が足りていない証拠なので、別記事で詳しく解説している自己分析を徹底的にやり込んでください! 

(自己分析の方が逆質問より重要ですよ!!)

 

 

②適性のすり合わせができる逆質問

 

次に「適性のすり合わせができる質問」も超有効です。

 

これはどういうことか?

そもそも面接(広くは選考)は自分について理解してもらい、その上で面接官が会社との適性を測るという作業ですよね。

よって大前提として、「面接官に自分について理解してもらうこと」が必要です。

 

話せない人が不採用になるのは面接官の情報不足

「話すのが苦手で全然うまく説明できなかった」という人が不採用になりやすいのは、単純に自分について理解してもらうための情報を提示できなかったからです。

それでは面接官は、あなたについて理解できずに不採用にするしかありません。

 

話せても不採用になるのは適性が低かったから

しかしちゃんと話せても不採用になることはあります。

それは自分のことを理解してもらったけれど、適性が低いと判断されたからですね。

自分について“ちゃんと”理解してもらった上での、不採用は仕方ありません。

 

しかし、ここで問題があります。

それは「そもそもエントリーシートや面接だけでうまく自分について理解してもらえているのか?」ということです。

 

面接官の認識違いは多い

つまりうまく話せたけど、自分について面接官が全然違う認識をしている場合があるってことですね。

例えば自分は忍耐強い性格なのに、面接官が間違えて忍耐力が低そうと認識することがある。

その場合は、「忍耐力は高いですよ!」としっかり訂正する必要があるんですよね。

 

長くなりました。

この認識違いを訂正するためにするのが、 「適性のすり合わせができる逆質問」なのです!

 

面接官である役員が持った自分の印象を把握するために、以下の逆質問をしましょう。

懸念点(マイナス評価されていること)まで聞けると良いですよ!

 

【逆質問の例文】

就活生「面接を通しての私の印象はどうだったでしょうか?

もし実際の私と、役員の方々が認識した印象や性格が違ったら、いけないと思いまして!率直なご意見をお願い致します。」

 

〜〜〜〜

面接官「なるほどね!えっと、面接を通しての印象はすごい明るいタイプで、人との関わりが得意そうだなと思いましたよ!」

 

就活生「ありがとうございます!反対に懸念点などはありますか?」

 

面接官「うーん、懸念点としては計画性が少し低いのかな?と思ったかな。行動力があるタイプそうだからね。」

 

就活生「そうですね。それは私自身、課題と感じているので現在、◯◯という目標を達成するために、細かいゴールを設定して計画を立てる練習をしています。」

 

このように逆質問することができれば、面接官である役員が最終面接を通して持ったあなたの認識を確認することができますよね。

 

もしそれで認識とリアルな自分が全然違うのであれば、「◯◯という印象とのことなのですが、実際は◯◯な性格なんですよね」と訂正しましょう。

そうすることで、面接官の認識違いを回避して、 その会社との適性のすり合わせをすることができます!

 

なるほど!面接官が自分に持った印象を聞き、認識違いを回避することで、しっかりと適性をすり合わせるということですね。

そのとおり!そこで認識違いが生じるようなら、修正することで他の会社との面接にも活かすことができるからね!

 

③新卒ならではのやる気をアピールする逆質問

 

2つ目におすすめの逆質問は、「新卒ならではのやる気をアピールする逆質問」です。

特に大手企業だと、役員はおじさんである可能性が高く(おじいさんの場合も多い)、若者のやる気や勢いを好む人は多いんですよね!

 

そこで「御社に入って頑張りたい!!」「早く活躍したい!!」という熱い思いを伝えましょう。

具体的には下記のような逆質問がおすすめですね!

 

【逆質問の例文】

「役員の皆様から見て、御社で活躍する人材の特徴は何でしょうか?入社後活躍するためにも参考にしたいと思いまして!」

【逆質問の例文】

「新社会人になる前にこれだけはやっておくと良いということはありますか?すぐに即戦力になれる人材になりたいと思いまして!」

 

たしかに高いモチベーションを感じる逆質問ですね!

若者には「やる気」や「熱意」を求めているから、こうした逆質問も有効だよ! 

 

④仮説を元にした逆質問

 

続いての逆質問は「仮説を元にした逆質問」です。

「仮説って何?」と思いますよね。これは例文を見せた方が早いので、先に例文を紹介します!

 

【逆質問の例文】

「御社の事業の強みは◯◯だと思うのですが、今後更に注力しようと考えている事業はやはり◯◯ですか?」

【逆質問の例文】

「御社の社員さんは◯◯な方が多いと選考を通して思い、非常に魅力を感じたのですがいかがですか?」

 

このように「仮説」を立てて、それを元に質問することによって、「こっちはあなたの会社のことを理解しているよ!」というアピールに繋がります。

その会社のことを研究しているかどうかは、志望度の高さに直結するので非常に有効なんですよね。

 

質問の丸投げはダメ!

仮説を立てない丸投げの質問は絶対にしないようにしましょう!

例えば「御社はどんな事業を展開されているのですか?」のような質問は、完全に企業研究が足りていない質問ですよね。

 

後でNGな逆質問として紹介しますが、こうした質問をする場合は必ず仮説を元に質問するようにしてください!

(あくまで私はあなたの会社についてこのぐらいの知識あるけど...どう?のスタンスが大事です!)

 

単純な質問を丸投げで聞くのではなく、しっかりと仮説を立ててから質問することが重要なんですね!

それによって企業研究をしっかりした上で受けていることを伝えられるからね!

 

⑤その会社にしか当てはまらない逆質問

 

次におすすめの逆質問は「その会社にしか当てはまらない逆質問」です。

これは先ほどの逆質問と少し似ているのですが、その会社の特徴を言及することによって、競合他社との比較や企業研究ができていることをアピールできます。

 

【逆質問の例文】

「競合他社のターゲット層は◯◯なのですが、なぜ御社のターゲット層は◯◯なのでしょうか?非常に興味深く感じました。」

【逆質問の例文】

「御社の事業計画書を読ませて頂き、◯◯というビジョンに惹かれ、共感しました。このビジョンが設定された背景はどんなものだったのでしょうか?」

 

最終面接までいったのなら、上場企業の場合「事業計画書」に目を通すぐらいはしておきましょう。

そこから更に深堀りができそうな逆質問を見つけることは、企業研究ができていることをアピールできるので効果的ですからね。 

 

ありきたりな質問をするのではなく、その企業ならではの質問をすべきということですね!

先ほどと同様に、それによって企業研究が深くできていることをアピールできるよ。

 

⑥その会社へのアイデアを披露

 

最後に紹介するおすすめの逆質問が「その会社へのアイデアを披露」です。

これは僕が就活生の時によく使っていたものですね。

 

もはやその会社に対するアイデアを用意していき、それを逆質問のタイミングを利用して披露し意見を聞くというテクニックです。

 

【逆質問の例文】

「実は御社にこんな商品があったら良いなと思って考えてきてしまいました! ぜひ聞いて頂けませんか?」

【僕が就活生の時に披露したアイデアの実例】

 

「御社の商品はほんの小さな紙パック1つに350gの野菜が入っていますよね!

これってすごいことだと思うんですが、ほとんどの消費者は「350gの野菜」のイメージが頭にありません。

そこでこんな食品サンプルを用意して、店頭に置いたらどうでしょうか?

1度見たら、その人には一生350gの野菜のイメージが頭に残ると思いますよ!」

 

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わざわざその会社のためにアイデアを用意している姿勢が評価されます。

更にここまでする就活生は少ないので、確実に印象に残りますよね!

 

ちなみにここではアイデアの質は正直どうでも良い。

もちろん良いに越したことはないですが、「姿勢」の方が大事なんですよね。

 

下記は経団連が発表したデータですが、企業が新卒を採用するにあたって重視した点を示しています。

見て分かるとおり、「主体性」や「チャレンジ精神」を評価する企業は多いですよね。

だからこそ、このアイデア披露は有効なんですよ!

 

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画像引用:経団連「2018年度 新卒採用に関するアンケート調査結果」 

最終面接ですべきでないNGな逆質問

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ここまで最終面接ですべき、おすすめの逆質問を紹介してきました!

この章では反対に、最終面接でするのがNGな逆質問を4つ紹介します。

 

(ここで紹介する逆質問をすると大きくマイナス評価されるので本当に注意です。終わりダメならすべてダメ!w)

 

NGな逆質問① 給料について聞く

 

【NGな逆質問】

「御社は平均年収が◯◯◯万円とのことなのですが、20代で最高どのぐらいの年収を狙うことが可能なのでしょうか?」

  

まず給料について聞くのはやめましょう。

まだ内定を取っていないにも関わらず、お金ばかり聞くと「私はお金のために社会人になるんですよ!」という本音が見え見えになってしまいます。

 

もちろん本音でそう思っているのは良いのですが、それを面接官に伝えるのは素直ではなく、下手くそですよ。

 

NGな逆質問② 残業時間や年間休日について聞く

 

【NGな逆質問】

「御社は残業時間は平均で◯時間とのことなのですが、ほとんどの部署でそのぐらいの残業時間なのでしょうか?」

 

次に給料と似ていますが、 残業時間や年間休日について質問するのもダメですね。

なぜなら「キツイ仕事嫌だ〜」という忍耐力のなさが見え見えになってしまうからです。

 

ここでも面接官の立場に立ってください。

残業時間や年間休日についての質問をしてくる人に、「この子は頑張ってくれそうだ!」という印象を抱かないですよね?

 

とにかく逆質問において、こうしたネガティブな質問は控えましょう。

そうしたネガティブな質問はOB訪問やOpenworkなどの口コミサイトを見ることを勧めます!

 

NGな逆質問③ ホームページに書いてあることを聞く

 

【NGな逆質問】

「御社は◯◯事業のイメージが強いですが、他にはどんな事業を行っているのですか?」

 

これはよくやりがちなのですが、ホームページに書いてあるような逆質問もダメです。

よく会社説明会でこうした質問をする人が多いですね。

 

ホームページに書いてあるようなことを質問するのは、企業研究が全くできていないことを伝えているようなもの。

それでは志望度の高さを伝えることができないですよね!むしろマイナスポイント!

 

NGな逆質問④ 聞いても意味がないようなことを聞く

 

【NGな逆質問】

「なぜ御社の社内には芸術作品が多く設置されているのですか?」

 

そして最後に「 なんでそれを聞いたの?」と思われるような、聞いても意味がないようなことを聞くのもやめてください。

 

逆質問は、評価される逆質問の方で紹介したように、強みを伝えることや企業研究ができていることをアピールする最高の機会になるんですよね。 

その機会を潰すのはもったいないので、聞いてもそこまで意味がないようなことは逆質問しないでください!

 

こうしてNGな逆質問を一覧化すると、気にしてないとしてしまいそうなものばかりですね!危なかった!

そうなんだよね!だからこそ、評価される逆質問をしっかりと押さえておこう。 

最終面接での逆質問に関する質問

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ここまでの解説にて、最終面接ですべき逆質問は理解できたと思います。

この章では、最終面接での逆質問について「よくある質問」に答えていきますね!

 

最終面接ですべき逆質問の数は何個?

 

最終面接ですべき逆質問って何個ぐらいですか?あまり多く聞きすぎるのも微妙な気がするのですが。

 

基本的には1つで大丈夫です。

1つ逆質問した後に、面接官から「他にありますか?」と聞かれた場合は2つ目の逆質問をしましょう。

 

よって逆質問は2つ準備しておくと良いですね。

評価される逆質問を6つ紹介しているので、その中から2つチョイスして用意しておくとベストです!

 

 

最終面接で逆質問の時間がなかった場合はどうする?

 

最終面接で逆質問の時間がなかった場合はどうすれば良いでしょうか?

 

面接の最後に「何か質問はありますか?」と聞かれなかった場合は、逆質問しなくて大丈夫です。

面接官が忙しい場合もありますし、後ろに面接が入っている場合もあります。

よって、逆質問の時間がなかったらそのままスルーで問題ないですね。

 

 

最終面接と他の面接の違いは何?

 

最終面接と、一次や二次のような他の面接との違いは何ですか?

 

面接を担当する人の役職が違いますね。

最終面接では役員や社長クラスが面接官を担当します。

 

一方で一次面接や二次面接では、人事が担当することが多いです。

(人気の大企業の場合は、人事部以外が担当することもありますね!)

 

よって最終面接では、お偉いさんを満足させられるよう上辺だけの質問はしないでください。

一次面接だと入社年度の低い人が担当することも多いので、多少浅い逆質問をしてしまったとしても何とかなる場合が多いです。

しかし、役員相手だとそうはいかないですからね!

 

今回紹介したおすすめの逆質問を考え抜きましょうね!

まとめ

 

最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます。

そしてお疲れ様でした!

 

僕の実体験としても、9割以上の面接で逆質問をされました。

これは自己PR・ガクチカ・志望動機の就活3大質問ばりの出題頻度ですよね。

だからこそ重要度は非常に高い!

 

ほとんどの企業で求められる逆質問だからこそ、「どんな質問をすれば評価されるだろうか?」と考え抜き、とっておきの逆質問を用意しておきましょう。

それは面接を完璧に締めるための武器になります。

 

今回の記事で紹介した内容によって、あなたが最終面接を完璧に決められることを心から願っています。

長い記事でしたが、最後まで読んでくださって本当にありがとうございました。

あなたの最終面接がうまくいくことを、心から願っています。頑張ってね!!

 

今日も読んでくれてありがとう。

君の就活はきっとうまくいく。

 

ーまた次回もお楽しみに。本日もありがとうございまシューカツ!!ー