
こんにちは、就活を研究し続けて7年目、書いた記事は1500を超えた就活マンです!
「就活は何から始めれば良いのか分からない」「自分に合う企業の探し方がよく分からない」という就活生におすすめなのが就活エージェントです。
人材会社が無料で提供するサービスなので、気軽に利用することができるのが特徴ですね。
以前、僕がおすすめする就活エージェントランキング1〜16位を発表しました。
こちらのランキングは関東在住の就活生向けの記事でしたが、今回は大阪在住者に特化して解説していきます。
利用するメリットや注意点まで詳しく解説するので、ぜひ参考にしてください。
大阪在住なのですが、ちょうど就活エージェントからの支援を受けたいと考えていました!
大阪在住者が利用できる就活エージェントは多いよ!おすすめのサービスを紹介していくね!
- 就活エージェントとは?
- 大阪でオンラインでの面談可能なおすすめの就活エージェント
- 大阪で面談可能なおすすめの就活エージェント
- 大阪の就活生が就活エージェントを利用する際の注意点
- 【補足】大阪の就活生が就活エージェントを有効活用するための戦略
- 今回のまとめ
就活エージェントとは?

就活エージェントとは、人材会社が提供するサービスです。
求人を出している企業から人材会社に「紹介料」が支払われるので、就活生側は無料で利用することができます。
就活エージェントの概要については別記事で詳しく解説しました。
そもそも就活エージェントについて全く理解していない方は、まずはそちらを。
就活エージェントを利用するメリットについて
わざわざ就活エージェントを利用するならメリットを把握しておきたいところ。
僕が考えるに、就活エージェントを利用するメリットは大きく3つあります。
【就活エージェントを利用するメリット】
- 他己分析をしてもらえる
- 自分に合った求人を紹介してもらえる
- 選考のフィードバックがもらえる
これら3つのメリットはめちゃくちゃデカイです。有用です。
(※ちなみに僕は本当に良いと思ったことしか話さないことを信念にしてます!)
特に、企業選びのポイントや自分に合った企業の選び方が分からない人は、利用価値が高いですね。
また普通に選考していると、受かった理由や落ちた理由は分かりません。
しかし、就活エージェント経由で受けた選考はそれらの理由を共有してもらえる。
これが就活全体の役に立ちますよ。
(◯◯の理由で落ちたんだ!じゃあ次からは気をつけようと活かせるってこと)
就活エージェントを利用するデメリットについて
メリットを押さえた上で、利用するデメリットも確認しておきましょう。
利用料金が無料なので、金銭的なデメリットはありません。
しいて言うなら、質が低い担当者にあたった場合に時間の無駄になるってことです。
就活エージェントは、本当に担当者によって質が変わるんですよね。
わざわざ面談をしにいったにも関わらず、全然自分に合わないような求人を紹介されたり、話を全然聞いてくれなかったりと、質の低いエージェントに当たると時間と労力の無駄になってしまいます。
なるほど!質の高い担当者に当たれば、利用メリットはめちゃくちゃ大きいですね。
そうだよ。まさに就活における家庭教師の役割をしてくれる。自分1人で就活するよりも心強いし、効率化できるよね。
大阪でオンラインでの面談可能なおすすめの就活エージェント

まずはオンラインで自宅で面談可能な就活エージェントを紹介します。
今回、新型コロナウイルスの影響もあり、新しくオンライン面談を開始したエージェントも多いんですよね。
その中でも僕が特におすすめの2社をまずは紹介しますね。
1位:ミーツカンパニー就活サポート

大阪で面談可能かつ、オンラインでも利用できるのが「ミーツカンパニー」です。
大阪の利用に限らず、全就活エージェントの中で僕が現状最もおすすめしている就活エージェントですね。
支援対象エリアが広く、また保有求人数も多いので、条件に合った企業を紹介してもらいやすいのが最大の特徴です。
僕自身が2社からの内定を獲得したサービス
ちなみにこのミーツカンパニー経由で、僕は就活生時代に2社から内定を獲得してます。
ミーツカンパニーは就活エージェントだけでなく、中小規模の合同説明会(参加企業の新卒への採用意欲がかなり高いイベント)も開催しているので、それと合わせて利用することで内定獲得率を更に高めることができます。
多数の求人を保有している
またミーツカンパニー就活サポートのおすすめ理由は保有求人数の多さにあります。
運営している株式会社DYM自体が非常に大きい会社ゆえに、企業とのつながりが広いんですよね。
(小規模な就活エージェントだと、保有求人数が少なくて、全然条件に合った求人を紹介してもらえないことが多い...)
ミーツカンパニー就活サポート公式サイト:
2位:キャリセン就活エージェント

続いて、大阪への就職希望者におすすめが「キャリセン就活エージェント」です。
キャリセン就活エージェントは、これまで累計6万人の就活生を支援している実績のある老舗の就活エージェントで安心感があります。
選考後のフィードバックが丁寧
また紹介してもらった企業の選考にて、面接後のフィードバックをもらうことができるんですよね。
これによって「面接官が自分に対してどんなことを思ったのか」を知ることができるので、他の企業の選考対策にも活かすことができます。

引用:キャリセン就活エージェント公式サイト
紹介先の企業も豊富かつ大手もある
またキャリセン就活エージェントは、コンサル歴が10年ゆえに保有求人も多く、また大手も含まれているので大手志向の就活生も利用価値がありますよ。
伊藤忠食品やリクルート、NTTデータや東急リゾートなどの大企業の紹介もあるのは、就活エージェントのサービスの中でも非常に珍しいですね!

引用:キャリセン就活エージェント公式サイト
キャリセン就活エージェントは、現在すべてオンライン面談です。
よって自宅にいながら、企業の紹介や選考支援してもらえるので、まずは1度面談してみて担当者が自分に合うかチェックすることをおすすめします!
キャリセン就活エージェント公式サイト:
https://careecen-shukatsu-agent.com/
3位:Jobspring(ジョブスプリング)

次におすすめなのが「ジョブスプリング」です。
ジョブスプリングは、HRクラウド株式会社が提供する就活エージェント。
CUBIC適性検査を用いて、自分に合った求人を紹介してくれるのが大きなポイントになります。
また紹介してもらえる求人の多くは、新卒の採用意欲が非常に高い。
加えて、エージェント経由だと書類選考が早かったり、面接回数が少ないといったメリットがあり、その結果最短2週間のスピード内定が可能になるんですね。
このジョブスプリングも利用方法を簡単に解説していきますね。
こちらは1分程度で登録が完了するので、利用しましょう!
ジョブスプリングの利用方法
『ジョブスプリング公式サイト
』へ移動し、トップページから【面談フォーム】を入力して完了です。

大阪在住者は【ご要望など】の欄に、電話面談やWebビデオ面談でお願いしたい旨を記載しましょう。
(↓ コピペできるように文章を用意しました。)
コピペ用文章)私、大阪在住のため、面談場所へのお伺いがすぐにできない状況です。 つきましては「ビデオ面談」や「電話面談」での支援をお願いしたいです。宜しくお願い申し上げます。
ジョブスプリング公式サイト:
この2つの就活エージェントは、僕が調査した16の就活エージェントの中でダントツにおすすめだよ!
オンラインで面談可能なのは、外出しなくて良いので非常に便利ですね。
大阪で面談可能なおすすめの就活エージェント

オンライン面談が可能な就活エージェントが把握できました。
一方で「直接会って面談をしたい」という方も多いですよね。
そこでこの章では、大阪で面談が可能な就活エージェントをまとめていきます!
厳密に言うと、この他にも大阪で面談可能なエージェントはありますが、今回はおすすめ度の高いエージェントのみに絞って紹介しますね。
【大阪で面談可能な就活エージェント】
- マイナビ新卒紹介
- doda新卒エージェント
- リクナビ就職エージェント
- キャリタス就活エージェント
①マイナビ新卒紹介

【公式サイト】https://shinsotsu.mynavi-agent.jp
【大阪での面談場所】
大阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント 大阪タワーA 30F
(最寄り駅:JR大阪駅 徒歩5分)
マイナビ新卒紹介は、マイナビが提供する就活エージェントです。
個人的に大阪の学生に、特におすすめできるエージェントです。
大阪の求人も多く保有している
マイナビが運営しているがゆえに「保有求人数」が多い点が魅力ですね。
大阪で就職したい人向けの求人も多く保有しているので、自分の希望に合った求人を紹介してもらいやすい。
就活エージェントを利用する上では、保有求人数が非常に重要になります。
例えば10社の求人しか持っていないエージェントに、自分の希望を伝えても、その10社の中に当てはまる求人がない可能性がほとんどですよね。
(個人が提供している就活エージェントをおすすめせずに、大手をメインに紹介している理由はここにあります!)
これらを考慮すると、やはり就活界の大手であるマイナビは有用です。
自分が企業に求める条件を、しっかりと伝えた上で求人を紹介してもらえます。
大手の中では支援が非常に手厚い
マイナビ新卒紹介は、大手のマイナビが運営しているので、一見面談が流れ作業のように思いますよね。
しかし、マイナビ新卒紹介は大手では珍しく、しっかりと面談をした上での支援を徹底しています。
就活エージェントは、会社の方針によって面談が雑なところも多い。
対応が雑な担当者に当たると、時間と労力の無駄になってしまうので、利用するエージェントはしっかり選ぶことが重要です。
②doda新卒エージェント

【公式サイト】https://doda-student.jp
大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪タワーB 16階
(最寄り駅:JR大阪駅 徒歩5分)
doda新卒エージェントは株式会社ベネッセi-キャリアが提供するエージェントです。
(転職サイトのdodaを運営するパーソルキャリアとベネッセによる合弁会社が、株式会社ベネッセi-キャリアですよ)
利用者の満足度が非常に高い
doda新卒エージェントの利用者満足度は非常に高いです。
4700社以上の求人を保有しているので、自分に合った求人を紹介してもらいやすいんですよね。
1年で12万人も利用している
更にこのdoda新卒エージェントは、利用者数が非常に多いです。
20卒の利用者が12万人となると、4人に1人が利用している計算になります。
それだけの人が利用しており、かつ満足度が高いのは安心感がありますよね。
③リクナビ就職エージェント

【公式サイト】http://job.rikunabi.com/agent
【大阪での面談場所】
大阪府大阪市北区角田町8-1 梅田阪急ビルオフィスタワー
(最寄り駅:JR大阪駅から徒歩5分)
リクナビ就職エージェントはリクルートキャリアが運営するエージェントです。
リクナビ就職エージェントは、就活エージェントの中でも大手企業の求人も保有しているので、大企業志向の人にもおすすめできます。
履歴書1枚で複数の企業に応募可能
リクナビ就職エージェントの魅力としては、履歴書1枚で複数の企業を受けられる点があります。
これはOpenESを提供するリクナビならではの特権ですね。

就活エージェントを利用することで、リクナビやマイナビに掲載されていない「非公開求人」も紹介してもらうことができます。
エントリーする企業数を増やすためにも、役立つのが魅力ですね。
(自分で50社も100社も企業を探すのはやっぱり大変だから...。)
④キャリタス就活エージェント

【公式サイト】https://agent.career-tasu.jp
【大阪での面談場所】
大阪市中央区備後町4-1-3 御堂筋三井ビル7階
(最寄り駅:本町駅 徒歩5分)
キャリタス就活エージェントは、株式会社ディスコが提供するエージェント。
株式会社ディスコは創業してから40年以上で、人材会社としては歴史があります。
また日本経済新聞協力の元で運営されているので非常に安心感があるサービスの1つですね。
魅力は選考支援の手厚さにある
キャリタス就活エージェントの魅力は、選考支援の手厚さにあります。
じっくり支援をしてくれるので「進行が遅い」と感じる就活生の声もちらほらですが、他の就活エージェントと併用することで就活の質そのものを底上げすることができます。
複数利用する場合、個人的には「マイナビ新卒紹介+キャリタス就活エージェント」の組み合わせがおすすめで、「求人紹介のスピード感×選考支援の質」の両方を押さえることができますよ。
届くメールが多いという評判がある
キャリタス就活エージェントのデメリットとしては、届くメールの多さです。
実際に利用した就活生の評判を見ると、「支援は手厚いがメールが多い」という評判が多いんですよね。
よって登録する際は、就活用のメールアドレスを取得し、それを使って登録することをおすすめします!
(このデメリットは就活系サービスあるあるなので、他の就活サービスを利用する時も就活用のアドレスで登録するのが吉!)
以上が大阪で面談可能なおすすめの就活エージェントです!どこも大手が運営しているので、安心して利用できるのが良いですよ。
就活エージェントは初めて利用するのに若干ハードルを感じますが、大手が運営しているエージェントだと利用しやすいかもしれません。
大阪の就活生が就活エージェントを利用する際の注意点

就活エージェントは本当に有用なサービスです。
無料で利用でき、かつ求人を紹介してもらえたり、選考のフィードバックがもらえる点は就活エージェントならではなんですよね。
ですが、利用する上では少し注意点があります。
これらの注意点を押さえた上で利用するようにしてくださいね。
注意点① 自分の希望をしっかり伝えること
まず就活エージェントを利用する上で、しっかりと自分の希望を伝えましょう。
就活エージェントによっては「内定が出やすい求人」を優先して紹介してくる場合があるのですが、大事なことはあくまで“自分に合った求人”ですよね。
就活エージェントのサービスは、あなたが内定を獲得して入社したら「紹介料」が人材会社に支払われるビジネスモデルです。
それゆえにエージェントによっては、自分の成績を上げるために決まりやすい求人ばかりを紹介してくる可能性がある。
こうした就活生よりも、自社の利益を優先するエージェントは切るべきでしょう。
しっかりと自分の要望を伝え、それに応えてくれるようなエージェントだけを利用するようにしてください。
注意点② エージェント経由で決まった場合でも嫌なら断ること
続いて、就活エージェント経由で決まった内定先を辞退しにくいという人がいます。
たしかに求人の紹介から、選考支援までしてくれたエージェントさんに「やっぱり紹介してもらった◯◯社の内定を辞退します」と伝えるのは気が引ける。
ですが、エージェントさんへの気遣いよりも自分の人生を左右する就職先は、あくまで自分勝手に決めるべきだと僕は思います。
自分が深く納得した上で、最も入社したい企業に入社しましょう。
自分で決断すれば、後で違っても前向きに軌道修正することができますから!
これら2つの注意点をしっかりと押さえた上で、就活エージェントを利用しよう!そうすれば特にデメリットなく、有効活用できるからね。
利用して不信感を抱くようなエージェントは切ってしまう。紹介された企業であっても、内定辞退したいなら内定辞退すべきってことですね。
【補足】大阪の就活生が就活エージェントを有効活用するための戦略
せっかく就活エージェントを利用するのであれば、ただ紹介された企業を受けるだけで終わるのはもったいないです。
特に大阪の就活生は「地元就職の志向」や「企業との距離感」が関東とは異なるため、エージェントとの付き合い方にも戦略が必要になります。
この章では、大阪での就活を有利に進めるために、就活エージェントを“どう使うか”という視点から活用法を整理していきます。
①「地元志向」を明確に伝えて求人のミスマッチを防ぐ
大阪の学生に多いのが「できれば地元で働きたい」という希望です。
しかし就活エージェントの中には、東京本社の求人を優先的に紹介してくるケースもあります。
その背景には、首都圏の求人の方が成約率が高く、紹介報酬も大きいという事情があるためです。
つまり、何も言わないままだと、地元志向の学生であっても「東京本社の営業職」などが勝手に紹介されてしまうことがあるのです。
だからこそ、初回面談では「大阪本社or関西勤務希望」としっかりと伝え、自分の希望を明文化しておくことが大切です。
希望勤務地を妥協しないことで、紹介される求人の質がグッと上がります。
②“企業選びの軸”が定まっていないなら自己分析から依頼すべき
就活エージェントの価値は、求人紹介だけではありません。
中でも「自己分析の手伝い」が得意な担当者は非常に頼れる存在です。
大阪のように地元志向が強い地域では、「なんとなく関西の会社がいい」という漠然とした希望だけで企業選びを進めてしまう人が多く見られます。
この状態で求人紹介を受けても、的確なマッチングは難しいです。
だからこそ、初回の面談では「まだ企業選びの軸が曖昧で…」と素直に伝え、自己分析の支援から依頼してみましょう。
実は、自己分析を一緒にやってくれる担当者ほど、就活生と深く向き合ってくれる傾向があります。
ここで相性が良い担当者に出会えれば、その後のサポートも格段に質が上がります。
③地元密着型の優良企業を知るチャンスと捉える
大阪には、全国的な知名度はなくとも、業績も安定していて働きやすい“隠れた優良企業”が多数存在します。
しかし、こうした企業は就活サイトに求人を出していないことも多く、出会うには情報の流通経路を変える必要があります。
そこで活きるのが、地域密着型の就活エージェントです。
たとえば、大阪に支社や拠点を持ち、関西企業とのパイプが強いエージェントを活用することで、一般の検索では辿り着けない優良企業を紹介してもらえることがあります。
これは、エージェントにとって“独占求人”である場合も多く、就活生にとってはまさに穴場的なチャンスになります。
④“エージェントを使い倒す”という意識を持つ
就活エージェントとの関係性において、遠慮する就活生が多すぎます。
「申し訳ないですが…」「急なお願いなんですが…」と過剰に気を遣ってしまう人も多いですよね。
しかし、エージェント側もビジネスとして動いている以上、「どれだけニーズに応えられるか」が求められます。
そのため、就活生側が“使われる”立場ではなく、“使う”立場であるべきです。
・選考結果のフィードバックをもらう
・履歴書やESの添削を依頼する
・模擬面接をお願いする
こうしたサポートを遠慮せずに依頼することで、エージェントの価値を最大限に引き出せます。
⑤複数のエージェントを併用して比較・分業する
最後に重要なのが、「就活エージェントは1社に絞らない」こと。
エージェントによって求人の傾向もサポートの姿勢も大きく異なるため、1社だけに頼ると視野が狭くなってしまいます。
たとえば、以下のような“分業”をするのがおすすめです。
・A社…大手企業の求人が豊富なので、大手志望用に利用
・B社…地元中小企業とのつながりが強いので、働き方重視で利用
・C社…模擬面接が丁寧なので、面接練習用に活用
このように役割を分けておけば、各エージェントの強みを活かしながら、効率的に就活を進めることができます。
なんか就活エージェントって「紹介されるまま受けるだけ」だと思ってたけど、もっと主導権握っていいんだね。
うん、むしろ主体的に使い倒すくらいがちょうどいいよ!就活エージェントは“支援ツール”だからこそ、自分の就活戦略にうまく組み込もう。
今回のまとめ
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました!
就活エージェントのサービスは、関東では認知度が高いですが、地方になると本当に知名度が低く「そんなサービスがあるって知らなかった」という声を聞きます。
それゆえに、大学のキャリアセンターだけに頼る就活生が続出。
そこまでみっちり支援してもらえないのに、予約待ちって事態になってますよね。
就活攻略論では、今後も情報格差を埋めるための情報を発信し続けます!!
今回紹介した就活エージェントは、利用してみると「めちゃくちゃ頼りになるし、求人を紹介してもらえるのは嬉しすぎる」ってなりますよ。
就活エージェントに関する記事を他にも書いているので、ぜひ理解を深め、実際に利用してみてくださいね。








