就活攻略論 -みん就やマイナビでは知れない就活の攻略法-

『就活攻略論』それは就活を攻略することに特化した就活専門メディア。偏差値50の中堅大学からでも内定22社獲得し、倍率800倍の大手食品企業に入社できる。〜就活には正解がないからこそ、就活には誰にも言えない攻略法がある〜

MENU

地方に強い就活エージェント3選【選び方と注意点まとめ!】

20180401154528syukatuman-about

就活マンこと藤井智也が「読むことで他の就活生と圧倒的な差を付けられる情報」を発信しようと立ち上げた就活ブログです。今年で4年目をむかえます。

偏差値50の中堅大学から、倍率800倍の食品大手に入社した全技術を余すことなく共有します。
※本気で就活を成功させたい方のみ読んでください。

20200518154051

Twitter(@shukatu_man

f:id:shukatu-man:20200829215437j:plain

 

こんにちは、就活を研究し続けて7年目の就活マンです。

 

今回は地方在住者に向けて、就活エージェントを紹介していきます。

そもそも就活エージェントを利用することができるのか?」という疑問から、「どの就活エージェントなら地方でも利用できるのか?」といった疑問まで全て解説しますね。

 

地方在住だとどうしても使えるサービスや参加できるイベントが限られてきます。

だからこそ、使えるものは使って、入手できる情報はむさぼる姿勢が重要です。

 

ぜひ本記事を参考にして、就活エージェントへの理解を深めていきましょう。

少しでも参考にしてもらえると嬉しいです。

地方在住者も就活エージェントを利用できるのか?

f:id:shukatu-man:20200831121533p:plain

 

まず地方在住者は就活エージェントを使えるのかという疑問。

結論から言うと、「関東への就職を希望する人なら誰でも使える」ですね。

 

そもそも就活エージェントは、紹介した求人と就活生のマッチングが完了した時に、企業側から紹介料をもらうことで運営しています。

(だから就活生側は無料で利用することができるんだよね!)

 

そして就活エージェントが紹介できる求人(=保有求人)のほとんどが関東の求人。

よって例えば「熊本在住で熊本で就職したい」という人に対して、就活エージェントは求人を紹介できません。

 

「求人を紹介できない=利益が生まれない」なので、サービスを提供することができないんですよね。

 

f:id:shukatu-man:20200829220657p:plain

 

一方で、地方在住でも“関東への就職を希望する人”に対しては、求人を紹介することができるのでサービスを提供することができます。

(面談はオンライン面談で対応してくれるので問題なし!!)

 

要するに、地方在住だろうが「関東への就職希望」なら就活エージェントのサービスを受けることができるってことですね。

まさにそのとおり!これから地方の求人も紹介できる就活エージェントが出現すれば良いんだけど、現状はほとんどないんだよ。

 

大阪や名古屋の求人を保有しているエージェントは一部ある

 

ちなみに一部例外として、大阪や名古屋などの都市部なら求人を保有している就活エージェントがあります。

それぞれの在住者向けに記事を別で用意しておきました。

大阪と名古屋に在住の方は、ぜひ以下の記事を参考にしてくださいね。

 

Check!

▼大阪で面談可能な就活エージェントまとめ

» 【大阪の就活エージェント6選】大阪で面談可能なサービスは?

 

▼名古屋(愛知)で面談可能な就活エージェントまとめ

» 【名古屋の就活エージェント8選】名古屋で面談可能なのは?

 

地方在住者が就活エージェントを選ぶ時のポイント

f:id:shukatu-man:20200831121523p:plain

それではこの章にて、地方在住者向けの就活エージェントの選び方を解説します。

地方在住者は以下のポイントを押さえた上で、就活エージェントを選ぶと良いですよ。

 

【地方在住者が就活エージェントを選ぶ時のポイント】

  • オンラインでの面談が可能であること
  • 選考支援の質が高いこと(オンラインでもしっかり支援してくれること)

 

ポイント① オンラインでの面談が可能であること

 

まず第一にオンライン面談に対応しているサービスを使いましょう。

そうじゃないと面談でわざわざ近くの拠点まで行く必要があります。

(僕が就活生の時は、オンライン面談がなかったので東京まで面談しにいってました...。)

 

就活エージェントのサイトを見れば、オンラインに対応しているところなら「オンラインでの面談が可能です」という記載があります。

 

ポイント② 選考支援の質が高いこと

 

次に選考支援の質が高いことが非常に重要になります。

地方在住だと、直接会って支援してもらうことができないので、支援の質が低いところだと雑に対応されることもあります。

 

よって利用者からの評判が良い、支援の質が高いサービスを使うべきです。

この支援の質を考慮した上で、次の章にて地方在住者におすすめの就活エージェントを紹介していきますね。

 

地方在住者が就活エージェントを選ぶポイントは、「オンライン面談の有無」と「選考支援の手厚さ」なんだな。メモメモ。

地方在住者におすすめの就活エージェント3選

 

それではこの章にて、地方在住者におすすめの就活エージェントを紹介します。

最初にも言ったとおりで利用できるのは「関東への就職を希望する人」のみです。

 

(地方就職希望で就活エージェントを利用できない人は、僕がおすすめのその他の就活サービスまとめを参考にしてください。)

 

サービス名 選考支援の質 オンライン面談の有無
DiG UP CARRER 有(LINEも可)
Jobspring
マイナビ新卒紹介 無(しかし拠点数が多い)

 

①DiG UP CAREER(ディグアップキャリア)

f:id:shukatu-man:20191031125459p:plain

 

総合おすすめ度:★★★★★
①利用しやすさ:★★★★★
②求人の質:★★★★★
③選考支援の質:★★★★★

 

僕が圧倒的1位としておすすめするのが「DiG UP CARRER」です。

「DiG UP CARRER」はディグ株式会社が提供している就活エージェント。

 

このDiGさんと僕は、もう3年前からの親交があります。

直接支援内容を見させてもらったのですが、支援の質が圧倒的に高く、担当者さんが全員フレンドリー。

このように内部事情を知っているからこそ、1番におすすめできるんですよね。

 

また支援の質の高さは、数字としても現れています。

利用者の満足度90%超え、かつ友人紹介率が60%もある。

良いサービスじゃないと友人に紹介しようとはなりませんよね。

 

f:id:shukatu-man:20200621124526p:plain

DiG UP CARRERの利用方法  

DiG UP CARRERは、キャリアアドバイザーさんを5名に絞ってます。

また非常に人気のサービスなので、支援枠が満席のことが多いようです。

よって今回、僕からの紹介で優先的に面談して頂けるようお願いしました。

 

また登録フォームに登録して、メールを送ってという手順も面倒だと僕は考えているので、ラインを使って簡単に支援が開始できるよう以下の仕組みを設けさせて頂いています。

 

【DiG UP CAREERの利用方法】

 

①卒業年度別に用意されたLINEを登録する。

 

▼2021年卒業向けDiG公式LINE

友だち追加

 

▼2022年卒業向けDiG公式LINE

友だち追加

 

 

②卒業年度を選択する

f:id:shukatu-man:20201026191026p:plain

 

③紹介者で「就活マン」を選択してください。

f:id:shukatu-man:20201026191035p:plain

 

④面談予約を開始することができます!

指示に従って、面談を予約を完了させましょう。

 

地方在住者でも、関東への就職希望ならラインで支援してもらうことができます。

エージェント5名とも、全員がフレンドリーなので安心して利用してください。

 

②Jobspring(ジョブスプリング)

f:id:shukatu-man:20190628191513p:plain

 

総合おすすめ度:★★★★★
①利用しやすさ:★★★★★
②求人の質:★★★★★
③選考支援の質:★★★★★

 

ジョブスプリング」は株式会社Rootsが提供している就活エージェントです。

就活生からの評判も非常に良く、電話面談にも対応しているので地方の学生でも利用することができます!

 

このジョブスプリングをおすすめする理由は大きく2つあります。

  • 厳選した3〜4社の求人を紹介してくれるという紹介体制
  • 東証一部上場企業の欠員枠も紹介してもらえる

 

まずジョブスプリングは大量に求人を紹介するといった雑なことはしません。

その就活生に会った求人を、厳選して3〜4社紹介してくれるんですよね。

こういった利用者の立場に立ったサービスが僕は大好きです!

 

次にジョブスプリングが保有する求人の中には「東証一部上場企業」もあります。

そんな大手企業でも、内定辞退者で当然出る。

その欠員枠を紹介してもらえることもあるので、大手志向の人でも利用価値が高いですよ。

 

こうした特徴があるので、実際に利用した就活生からの評価も高いです。

4社利用した就活生が、1番におすすめしていますね。 

 

▼利用した就活生からの評判も良い!

 

電話面談・Web面談に対応している

またジョブスプリングは電話面談、Webビデオ面談に対応しています。

よって地方在住者も気軽に利用することができますね。

支援の手軽さ、ビデオ面談への対応も含め、めちゃくちゃおすすめの就活エージェントですよ!

 

③マイナビ新卒紹介

f:id:shukatu-man:20191031150942p:plain

 

総合おすすめ度:★★★★★
①利用しやすさ:★★★★★
②求人の質:★★★★★
③選考支援の質:★★★★・

 

マイナビ新卒紹介」は株式会社マイナビが提供する就活エージェントです。

マイナビ新卒紹介は拠点数が多いので、地方在住者でも面談できる可能性があります。

 

【マイナビ新卒紹介の面談場所】

東京オフィス:東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー26F
(最寄り駅:JR新宿駅 徒歩5分)

横浜オフィス:神奈川県横浜市西区高島2-19-12 スカイビル23F
(最寄り駅:横浜駅 徒歩5分)

名古屋オフィス:愛知県名古屋市中村区名駅4-7-1 ミッドランドスクエア9F
(最寄り駅:名古屋駅 徒歩5分)

大阪オフィス:大阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント 大阪タワーA 30F
(最寄り駅:JR大阪駅・阪急梅田駅 徒歩5分)

京都オフィス:京都府京都市下京区四条通り 烏丸東入長刀鉾町10 京都ダイヤビル 7F
(最寄り駅:地下鉄四条駅・阪急烏森駅 徒歩5分)

神戸オフィス:兵庫県神⼾市中央区御幸通7丁⽬1番15号 三宮ビル南館9F
(最寄り駅:三ノ宮駅 徒歩5分)

札幌オフィス:北海道札幌市中央区北二条西三丁目 1番地20号 札幌フコク生命越山ビル9F
(最寄り駅:札幌駅 徒歩5分)

仙台オフィス:宮城県仙台市青葉区中央一丁目6番35号 東京建物仙台ビル8F
(最寄り駅:仙台駅 徒歩5分)

福岡オフィス:福岡県福岡市博多区博多駅中央街8番1号 JRJP博多ビル7F
(最寄り駅:博多駅 徒歩5分)

広島オフィス:広島県広島市中区⼋丁堀3番33号 広島ビジネスタワー13F
(最寄り駅:立町駅・八丁堀駅 徒歩10分)

※参考:マイナビ新卒紹介「アクセス

 

これらの面談拠点に行ける人には、このマイナビ新卒紹介は非常におすすめ!

就活サイト大手のマイナビが運営するがゆえに、保有している求人数(=紹介してもらえる求人数)が非常に多いんですよね。

 

また大手なのに、しっかりと面談を元に支援してくれる。

大手の就活エージェントの中では珍しいぐらい、選考支援の質が高いのが特徴です。

 

マイナビに掲載されてない非公開求人も紹介してもらえる

また就活エージェントを利用するメリットの1つである「非公開求人の紹介」もマイナビだと保有求人が多いので期待できますね。

 

非公開求人とは、企業が就活エージェントのみに出している求人のこと。

よって就活エージェントを利用した人しかエントリーできない求人なので、倍率が低く、内定を取りやすいのが特徴ですよ。

 

f:id:shukatu-man:20200829224451p:plain

 

以上の3つの就活エージェントが、地方在住者には最もおすすめです!!

その他の就活エージェントについて、「就活エージェントおすすめランキング1位〜16位」という記事で更に細かくまとめています。

 

他の就活エージェントについても知りたいという方はぜひ参考に。

選ぶ時は、選考支援の質の高さとオンライン面談対応の有無をチェックしてください!

 

就活エージェントは複数利用して、担当者の質を比較した上で継続利用するところを精査するのがおすすめだよ。

複数利用することで、その分紹介してもらえる求人数も増えるので良さそうですね。

地方在住者が就活エージェントを利用する流れ

 

地方在住で、関東への就職を志望している人は基本的に以下の流れで、就活エージェントを利用することができます。

 

【就活エージェントを利用する流れ】

  1. サイトから会員登録を行う
  2. 初回面談日の予約をおこなう
  3. 初回面談をおこなう
  4. 求人を紹介してもらう(面談当日または後日)
  5. 選考支援をしてもらう
  6. 内定の獲得

 

基本的には、初回面談さえ受けてしまえば、後は就活エージェントの担当者さんが求人を紹介してくれたり、選考支援してくれます。

 

よって就活生が積極的にすべきことは、会員登録と初回面談ですね。

1度面談さえしてしまえば、求人を紹介してくれたり、選考支援してくれると考えて重い腰を上げましょう!!

 

就活エージェントを利用する流れはシンプルですね!

そうだよ。面倒なのは初回面談だけで、その後は都度連携して支援してくれるから良いよ。

地方在住者が就活エージェントを利用する際の注意点

f:id:shukatu-man:20200821113408p:plain

続いて、地方在住の就活生が就活エージェントを利用する際の注意点について。

注意すべきポイントは以下の3つです。

 

【地方在住者が就活エージェントを利用する際の注意点】

  • 必ずオンライン面談が可能か確認した上で会員登録を行うこと
  • できる限りラインなど手軽なツールで支援してもらえるよう頼むこと
  • こちらからも積極的に支援をお願いすること

 

①必ずオンライン面談が可能か確認した上で会員登録を行うこと

 

ポイントのところでもお伝えしましたが、地方在住者の場合は必ず「オンライン面談」に対応している就活エージェントを登録してください。

会員登録してから、「弊社のサービスは直接の面談のみです」と言われたら、登録にかけた労力が完全に無駄になりますからね。

 

オンライン面談が可能かどうかは、「よくあるお問い合わせ」のところに記載されていることが多いです。

サイトをチェックした上で、利用する就活エージェントは選びましょうね。

 

②できる限りラインなど手軽なツールで支援してもらえるよう頼むこと

 

続いて、オンライン面談後の支援について、できるだけラインなど連絡しやすい手段を使えるか頼んでみてください。

 

担当者とメールで連絡を取り合うか、ラインで連絡を取り合うか。

ラインの方が圧倒的に手軽かつ、見逃しがありません。

 

これはDiG UP CAREERを1番におすすめする理由の1つですね。

初回面談後に、今後のやり取りをラインでできないか聞いてみてください!

(社用携帯にラインが入っていない会社は、ラインでの連絡が取れないので断られますが1度聞いてみる価値はありますよね)

 

③こちらからも積極的に支援をお願いすること

 

そして最後に、就活生側からも積極的に支援を受けましょう。

僕が就活生の時には、以下のような質問を自分から聞くようにしてました。

 

【就活エージェントにしたい質問・要望】

  • 私の第一印象を教えて欲しいです。
    (=他己分析をして欲しい)
  • 他の就活生と比べて、私が差別化できるとしたらどんな部分だと思いますか?
    (→からの自己PRを作成して添削をお願いしてた!)
  • 私の企業選びの軸は◯◯なのですが、これに当てはまる企業の求人があればもっと紹介してもらうことは可能でしょうか?
    (=紹介求人を増やして欲しい)
  • 担当者◯◯さんが考える「良い企業」ってどんな企業だと思います?
    (=企業選びの軸を作る上での参考が欲しい)
  • (ガクチカ・自己PR・志望動機などの)見てもらえませんか?少しでも良いのでアドバイス頂きたいです。
    (=ES添削をして欲しい)

 

このようにせっかく利用するなら、就活エージェントをフル活用できるように自分からも積極的にお願いしたり、質問することが重要です。

 

ちなみにこのように質問や要望を言うと、担当者さんの質が見えてきます。

質問の回答があやふやだったり、面倒くさそうな対応が多いようなら、他の就活エージェントに切り替えるべきです。

 

入社後、1年目の就活エージェントが担当者になって全然頼りにならない場合もあるので、自分からも精査していきましょう。

 

これらの注意点を押さえた上で、就活エージェントを最大限に活用していくべきですね。

特に最後の自分からも質問や要望を積極的に言うのは重要だよ。同じ労力をかけるなら、最大限に活用したいよね。 

地方在住者におすすめのその他の就活サービスまとめ

f:id:shukatu-man:20200831121517p:plain

 

この章では、就活エージェントの他に「地方在住者におすすめの就活サービス」を紹介します。

 

地方在住者って「都会に比べて情報が少ないから不利だよね〜」と思いがち。

ですが、それは“同じ地域の就活生の全体レベルが低い”ことでもある。

要するにライバルが弱いんですよね。

 

よって少しでも就活に力を入れて、周りと差別化すれば圧倒的に評価される人材になることができるのも地方在住の魅力だと僕は思います。

 

そこで特に使って欲しい就活サービスは2つです。

キミスカやオファーボックスなどの「逆求人サイト」と、内定者のエントリーシートがネット上で見られる「ES無料閲覧サイト」ですね。

 

それぞれおすすめのサイトをまとめた記事を用意しました。

就活エージェントだけではなく、これらの便利サービスを活用して周りの就活生との差別化を狙いましょう。

 

Check!

▼逆求人サイトのおすすめランキングはこちら!

» 逆求人型スカウトサイトおすすめランキング【1位〜10位!】

 

▼ES無料閲覧サイトの最大手「ユニスタイル」の説明はこちら!

» Unistyle(ユニスタイル)の評判まとめ|利用方法も解説!

 

今回のまとめ

 

最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました! 

地方在住者の就活エージェントの活用方法について、理解できたら嬉しいです。

 

僕は大学が愛知県だったので、地方ではなく、準都会での就活でした。

しかし東京の学生に比べると、圧倒的に情報量も少ない(先輩が全然頼りにならないw)し、開催されるイベントも少ない。

 

ですが、今振り返るとネットでいくらでも情報を入手できる今の状況で「情報格差」と言うのは言い訳だと思いますね。

 

たしかに面接に行くのが面倒だったり、イベントが少ないのは事実。

ですが、先ほど言ったように「周りの就活生の情報量も少ない」のが地方の特徴だと思います。

 

そんな地方在住者の方には、特にこの就活攻略論を読んでもらいたいですね。

周りが情報不足の中で、就活に関する600記事もの情報で武装する。

そうすればまさに戦車のように、就活を無双できることと思います。

(そうなれるような情報を今後も発信していきますね!!!)

 

最後まで読んでくれて、本当にありがとうございました。

あなたの就活の成功を陰ながら祈っています\(^o^)/