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【地方の就活エージェントおすすめ3選】選び方と利用時の注意点も解説!

本記事にはPR情報が含まれます。詳細は広告掲載ポリシーをご覧ください。

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こんにちは!就活マンこと、藤井智也です。

中堅大出身でガクチカなしの僕が、就活を徹底的に研究し、倍率300倍のカゴメに内定。

その経験をもとに2000本以上の就活記事を執筆し、現在は書籍出版や大学講演を通じて、就活の「再現性ある勝ち方」を発信しています。

 

早速ですが、本題に入っていきましょう。

 

今回は地方在住の就活生に向けて、オンラインで利用できるおすすめの就活エージェントを紹介します。

 

「地方だと就活エージェントって使えないのでは?」と不安な人は多いんですよね。

 

都会に比べて参加できるイベントも少ないし、使えるサービスも限られてくる。その感覚、愛知の中堅大出身だった僕もよく分かります。

 

だからこそ、地方からでも使えるサービスは徹底的に使い倒すべきです。

どれを選べばいいのか、選び方から注意点まで解説するので、ぜひ最後まで読んでくださいね。

 

地方在住なんですけど、就活エージェントって本当に使えるんですか?周りに使っている人がいなくて不安です...。

結論、関東や関西に就職したい人なら地方からでも使えるよ!

オンライン面談に対応したエージェントを選ぶのがコツだから、今日は選び方から一緒に見ていこう!

地方在住者も就活エージェントを利用できるのか?

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まず地方在住者は就活エージェントを使えるのかという疑問。

結論から言うと「関東・関西への就職を希望する人なら誰でも使える」ですね。

 

一部、それ以外の地域への就職者にも紹介できる求人を保有している場合もあります。

 

地方在住者が利用すべきは、保有求人数が多い大手のサービス、かつオンラインで面談を受けることができるサービスに限られます。

 

僕はこれまで50以上の就活エージェントを見てきましたが、地方在住者におすすめなのは「キャリアチケット」ですね。

オンライン面談に対応しています!

 

初回面談時に、必ず「◯◯の地域の求人はありますか?」と質問し、ない場合はそのまま利用をやめれば問題ありません。

完全無料で利用できるので、1度相談してみてください。

 

補足・大前提として、就活エージェントが紹介できる求人(=保有求人)のほとんどが関東・関西の求人。

よって例えば「熊本在住で熊本で就職したい」という人に対して、就活エージェントは求人を紹介できません。

 

要するに、地方在住だろうが「関東や関西など求人が多い地域に就職希望」なら就活エージェントのサービスを受けることができるってことですね。

まさにそのとおり!これから地方の求人も紹介できる就活エージェントが出現すれば良いんだけど、現状はほとんどないんだよ。

 

大阪や名古屋の求人を保有しているエージェントは一部ある

 

ちなみに一部例外として、大阪や名古屋などの都市部なら求人を保有している就活エージェントがあります。

それぞれの在住者向けに記事を別で用意しておきました。

大阪と名古屋に在住の方は、ぜひ以下の記事を参考にしてくださいね。

 

Check!

▼大阪で面談可能な就活エージェントまとめ

» 【大阪の就活エージェント6選】大阪で面談可能なサービスは?

 

▼名古屋(愛知)で面談可能な就活エージェントまとめ

» 【名古屋の就活エージェント8選】名古屋で面談可能なのは?

 

地方在住者におすすめの就活エージェント【3選】

 

それではこの章にて、地方在住者におすすめの就活エージェントを紹介します。

最初にも言ったとおり、利用できるのは「関東・関西への就職を希望する人」が中心です。

 

サービス名 選考支援の質 オンライン面談の有無
キャリアチケット
マイナビ新卒紹介 無(しかし拠点数が多い)
ミーツカンパニー就活サポート

 

①キャリアチケット

 

地方在住者に僕がまずおすすめしたいのが「キャリアチケット」です。

レバレジーズ株式会社が運営する、就活生の4人に1人が利用する大手の就活エージェントです。

 

僕が考える就活エージェントランキングでも、現状の1位はこのキャリアチケットです。

 

キャリアチケットの最大の特徴は「量より質」の支援スタイル。

面談で価値観や強みを深掘りした上で、合う企業だけを厳選して紹介してくれるんですよね。

 

大量の求人をとりあえず流すような雑な紹介をしないので、1社1社をしっかり検討できます。

 

初回面談からオンラインで完結する

キャリアチケットは初回面談が基本オンラインなので、地方在住者もすぐ利用できます。

連絡もLINEでやり取りできるので、支援の受けやすさも問題ありません。

 

キャリアチケットの口コミを見ていると、「ビデオ通話で面接対策までしてもらえた」という声も指摘されていました。

 

面談だけでなく選考対策までオンラインで完結するのは、地方在住者にとって一番ありがたいポイントです。

 

②マイナビ新卒紹介

 

「マイナビ新卒紹介」は株式会社マイナビが提供する就活エージェントです。

マイナビ新卒紹介は拠点数が多いので、地方在住者でも面談できる可能性があります。

 

【マイナビ新卒紹介の面談場所】

東京オフィス:東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー26F
(最寄り駅:JR新宿駅 徒歩5分)

横浜オフィス:神奈川県横浜市西区高島2-19-12 スカイビル23F
(最寄り駅:横浜駅 徒歩5分)

名古屋オフィス:愛知県名古屋市中村区名駅4-7-1 ミッドランドスクエア9F
(最寄り駅:名古屋駅 徒歩5分)

大阪オフィス:大阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント 大阪タワーA 30F
(最寄り駅:JR大阪駅・阪急梅田駅 徒歩5分)

京都オフィス:京都府京都市下京区四条通り 烏丸東入長刀鉾町10 京都ダイヤビル 7F
(最寄り駅:地下鉄四条駅・阪急烏森駅 徒歩5分)

神戸オフィス:兵庫県神⼾市中央区御幸通7丁⽬1番15号 三宮ビル南館9F
(最寄り駅:三ノ宮駅 徒歩5分)

札幌オフィス:北海道札幌市中央区北二条西三丁目 1番地20号 札幌フコク生命越山ビル9F
(最寄り駅:札幌駅 徒歩5分)

仙台オフィス:宮城県仙台市青葉区中央一丁目6番35号 東京建物仙台ビル8F
(最寄り駅:仙台駅 徒歩5分)

福岡オフィス:福岡県福岡市博多区博多駅中央街8番1号 JRJP博多ビル7F
(最寄り駅:博多駅 徒歩5分)

広島オフィス:広島県広島市中区⼋丁堀3番33号 広島ビジネスタワー13F
(最寄り駅:立町駅・八丁堀駅 徒歩10分)

※参考:マイナビ新卒紹介公式サイト「アクセス」

 

これらの面談拠点に行ける人には、このマイナビ新卒紹介が非常におすすめ!

 

就活サイト大手のマイナビが運営するがゆえに、保有している求人数(=紹介してもらえる求人数)が非常に多いんですよね。

 

また大手なのに、しっかりと面談を元に支援してくれる。

大手の就活エージェントの中では珍しいぐらい、選考支援の質が高いのが特徴です。

 

マイナビに掲載されてない非公開求人も紹介してもらえる

就活エージェントを利用するメリットの1つである「非公開求人の紹介」も、保有求人が多いマイナビだと期待できます。

 

非公開求人とは、企業が就活エージェントのみに出している求人のこと。

利用者しかエントリーできないぶん倍率が低く、内定を取りやすいのが特徴ですよ。

 

③ミーツカンパニー就活サポート

 

ミーツカンパニー就活サポートは、株式会社DYMが提供する就活エージェントです。

中小規模の合同説明会とセットで、エージェントの支援を受けられるのが特徴です。

 

合同説明会に参加した上で、エージェントを利用するか検討できるんですよね。

「いきなり1対1の面談はハードルが高い」という人でも使いやすい設計です。

 

僕が就活生の時、ミーツカンパニーのイベント経由で2社から内定を獲得しました。

イベント自体の参加価値が高く、就活エージェントとの連携もできるので本当におすすめできます!

 

オンライン開催のイベントもある

ミーツカンパニーのイベントはオンライン開催もあるので、地方在住者も安心です。

まずはイベント参加から、エージェントとの連携につなげてみてください。

 

以上の3つが、地方在住者に最もおすすめの就活エージェントです!

 

その他の就活エージェントについては、「就活エージェントおすすめランキング」という記事で更に細かくまとめています。

選ぶ時は、選考支援の質の高さとオンライン面談対応の有無をチェックしてください!

 

オンライン面談ができるなら、地方からでも今日から動けそうです!まずはキャリアチケットに登録してみます。

うん、その行動力が大事!

2〜3社を併用して担当者の質を比べると、自分に合うエージェントを見極めやすいよ。

地方在住者が就活エージェントを選ぶ時のポイント【2点】

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それではこの章にて、地方在住者向けの就活エージェントの選び方を解説します。

地方在住者は以下のポイントを押さえた上で、就活エージェントを選ぶと良いですよ。

 

【地方在住者が就活エージェントを選ぶ時のポイント】

  • オンラインでの面談が可能であること
  • 選考支援の質が高いこと(オンラインでもしっかり支援してくれること)

 

ポイント① オンラインでの面談が可能であること

 

まず第一にオンライン面談に対応しているサービスを使いましょう。

そうじゃないと面談でわざわざ近くの拠点まで行く必要があります。

(僕が就活生の時は、オンライン面談がなかったので東京まで面談しにいってました...。)

 

就活エージェントのサイトを見れば、オンラインに対応しているところなら「オンラインでの面談が可能です」という記載があります。

 

ポイント② 選考支援の質が高いこと

 

次に選考支援の質が高いことが非常に重要になります。

地方在住だと、直接会って支援してもらうことができないので、支援の質が低いところだと雑に対応されることもあります。

 

よって利用者からの評判が良い、支援の質が高いサービスを使うべきです。

この支援の質を考慮した上で、次の章にて地方在住者におすすめの就活エージェントを紹介していきますね。

 

地方在住者が就活エージェントを選ぶポイントは、「オンライン面談の有無」と「選考支援の手厚さ」なんだな。メモメモ。

地方在住者が就活エージェントを利用する際の注意点

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続いて、地方在住の就活生が就活エージェントを利用する際の注意点について。

注意すべきポイントは以下の3つです。

 

【地方在住者が就活エージェントを利用する際の注意点】

  • 必ずオンライン面談が可能か確認した上で会員登録を行うこと
  • できる限りラインなど手軽なツールで支援してもらえるよう頼むこと
  • こちらからも積極的に支援をお願いすること

 

①必ずオンライン面談が可能か確認した上で会員登録を行うこと

 

ポイントのところでもお伝えしましたが、地方在住者の場合は必ず「オンライン面談」に対応している就活エージェントを登録してください。

会員登録してから、「弊社のサービスは直接の面談のみです」と言われたら、登録にかけた労力が完全に無駄になりますからね。

 

オンライン面談が可能かどうかは、「よくあるお問い合わせ」のところに記載されていることが多いです。

サイトをチェックした上で、利用する就活エージェントは選びましょうね。

 

②できる限りラインなど手軽なツールで支援してもらえるよう頼むこと

 

続いて、オンライン面談後の支援について、できるだけラインなど連絡しやすい手段を使えるか頼んでみてください。

 

担当者とメールで連絡を取り合うか、ラインで連絡を取り合うか。

ラインの方が圧倒的に手軽かつ、見逃しがありません。

 

初回面談後に、今後のやり取りをラインでできないか聞いてみてください!

(社用携帯にラインが入っていない会社は、ラインでの連絡が取れないので断られますが1度聞いてみる価値はありますよね)

 

③こちらからも積極的に支援をお願いすること

 

そして最後に、就活生側からも積極的に支援を受けましょう。

僕が就活生の時には、以下のような質問を自分から聞くようにしてました。

 

【就活エージェントにしたい質問・要望】

  • 私の第一印象を教えて欲しいです。
    (=他己分析をして欲しい)
  • 他の就活生と比べて、私が差別化できるとしたらどんな部分だと思いますか?
    (→からの自己PRを作成して添削をお願いしてた!)
  • 私の企業選びの軸は◯◯なのですが、これに当てはまる企業の求人があればもっと紹介してもらうことは可能でしょうか?
    (=紹介求人を増やして欲しい)
  • 担当者◯◯さんが考える「良い企業」ってどんな企業だと思います?
    (=企業選びの軸を作る上での参考が欲しい)
  • (ガクチカ・自己PR・志望動機などの)見てもらえませんか?少しでも良いのでアドバイス頂きたいです。
    (=ES添削をして欲しい)

 

このようにせっかく利用するなら、就活エージェントをフル活用できるように自分からも積極的にお願いしたり、質問することが重要です。

 

ちなみにこのように質問や要望を言うと、担当者さんの質が見えてきます。

質問の回答があやふやだったり、面倒くさそうな対応が多いようなら、他の就活エージェントに切り替えるべきです。

 

入社後、1年目の就活エージェントが担当者になって全然頼りにならない場合もあるので、自分からも精査していきましょう。

 

これらの注意点を押さえた上で、就活エージェントを最大限に活用していくべきですね。

特に最後の自分からも質問や要望を積極的に言うのは重要だよ。同じ労力をかけるなら、最大限に活用したいよね。 

地元の企業に就職したい場合はどうすればいい?

 

ここまで読んで「そもそも関東や関西じゃなくて、地元で就職したいんだけど...」と思った人もいますよね。

 

お伝えしたとおり、就活エージェントの保有求人は関東・関西が中心です。

じゃあ地元就職を狙う人はどう動けばいいのか?

 

結論、地元就職を狙うなら、エージェントにこだわらず「地元企業と接点を持てるサービス」に切り替えるのが正解です。

 

具体的には、次の4つを軸に動いてみてください。

 

【地元就職を狙う人が使うべきサービス】

  • 大学のキャリアセンター(地元企業とのパイプが強い)
  • 新卒応援ハローワーク(各都道府県に設置・無料で相談できる)
  • 逆求人サイト(プロフィール登録で地元企業からスカウトが届くことも)
  • 地元開催の合同説明会・就活イベント

 

特に大学のキャリアセンターは侮れません。

地方の大学ほど、地元の優良企業の求人がキャリアセンターにだけ届いているケースがあります。

 

新卒応援ハローワークも、面接対策やES添削まで無料でやってくれます。

転職者向けのイメージで避ける人が多いぶん、実は狙い目なんですよね。

 

私は地元で就職したいので、エージェントより先にキャリアセンターとハローワークに行ってみます!

それが正解!

地元企業の求人はエージェントには集まりにくいから、地元とパイプのあるサービスから攻めるのが近道だよ。

地方在住者におすすめのその他の就活サービスまとめ

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この章では、就活エージェントの他に「地方在住者におすすめの就活サービス」を紹介します。

 

地方在住者って「都会に比べて情報が少ないから不利だよね〜」と思いがち。

ですが、それは“同じ地域の就活生の全体レベルが低い”ことでもある。

要するにライバルが弱いんですよね。

 

よって少しでも就活に力を入れて、周りと差別化すれば圧倒的に評価される人材になることができるのも地方在住の魅力だと僕は思います。

 

そこで特に使って欲しい就活サービスは2つです。

Offerbox(オファーボックス) 」と「ホワイト企業ナビ」などの「逆求人サイト」と、内定者のエントリーシートがネット上で見られる「ES無料閲覧サイト」ですね。

 

それぞれおすすめのサイトをまとめた記事を用意しました。

就活エージェントだけではなく、これらの便利サービスを活用して周りの就活生との差別化を狙いましょう。

 

Check!

▼逆求人サイトのおすすめランキングはこちら!

» 逆求人型スカウトサイトおすすめランキング【1位〜10位!】

 

▼ES無料閲覧サイトの最大手「ユニスタイル」の説明はこちら!

» Unistyle(ユニスタイル)の評判まとめ|利用方法も解説!

 

地方の就活エージェントに関してよくある質問

 

最後に、地方の就活生からよく届く質問にまとめて答えておきます。

細かいけど気になるポイントばかりなので、サッと確認してください。

 

質問① 就活エージェントはなぜ無料で使えるんですか?

 

就活エージェントって全部無料ですよね?逆にちょっと怪しい気がするんですけど、なんで無料なんですか?

 

就活エージェントは、就活生ではなく企業側からお金をもらうビジネスなんですよね。

紹介した就活生が入社すると、企業からエージェントに紹介料が支払われる仕組みです。

 

つまり「無料だから怪しい」のではなく、企業がお金を出しているから就活生は無料で使えるという構造です。

 

ただこの仕組み上、担当者によっては「入社させたい」気持ちが強く出ることもある。

紹介された求人を鵜呑みにせず、自分でも企業研究はしてください。

 

質問② オンライン面談だと支援の質は下がりませんか?

 

オンライン面談だと、直接会うより雑に対応されそうで不安です...。実際のところどうなんですか?

 

これはよく聞かれるんですが、支援の質は「オンラインか対面か」より担当者で決まります。

 

じゃあ担当者の質はどう見極めるのか?

初回面談でこちらから質問をぶつけて、回答が丁寧かどうかで判断するのが一番です。(本文の注意点で紹介した質問リストがそのまま使えます)

 

合わないと感じたら、担当変更や別のエージェントへの切り替えを遠慮なくどうぞ。

 

質問③ 東京での面接にかかる交通費は出ますか?

 

地方から東京の面接に行くたびに交通費がきついです...。企業が負担してくれることってあるんですか?

 

基本は自己負担と考えておいてください。

最終面接だけ交通費を支給する企業はありますが、全選考で出してくれる企業は少数派です。

 

ただ今は一次・二次面接をオンラインで実施する企業が増えたので、昔ほど上京の回数は必要ありません。

 

エージェント経由なら「オンライン選考が中心の企業を紹介してほしい」と頼めるのも、地方在住者には大きいですよ。

 

質問④ 就活エージェントはいつから利用すべきですか?

 

まだ就活を始めたばかりなんですけど、エージェントは早めに使った方がいいんですか?

 

使うと決めているなら、早いに越したことはありません。

地方在住者は情報が入りにくいぶん、早く動くだけで周りと差がつくんですよね。

 

とはいえ、後半戦からの利用でも遅すぎることはない。

持ち駒が減る後半こそ、まだ募集中の求人を探してくれるエージェントの価値が上がります。

 

無料の仕組みまで分かって安心しました!まずはオンライン面談を予約してみます。

その行動力が一番大事だよ。

疑問があれば初回面談で全部ぶつけて、担当者の質ごと見極めてきてね!

今回のまとめ

 

最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました! 

地方在住者の就活エージェントの活用方法について、理解できたら嬉しいです。

 

僕は大学が愛知県だったので、地方ではなく、準都会での就活でした。

しかし東京の学生に比べると、圧倒的に情報量も少ない(先輩が全然頼りにならないw)し、開催されるイベントも少ない。

 

ですが、今振り返るとネットでいくらでも情報を入手できる今の状況で「情報格差」と言うのは言い訳だと思いますね。

 

たしかに面接に行くのが面倒だったり、イベントが少ないのは事実。

ですが、先ほど言ったように「周りの就活生の情報量も少ない」のが地方の特徴だと思います。

 

そんな地方在住者の方には、特にこの就活攻略論を読んでもらいたいですね。

周りが情報不足の中で、就活に関する600記事もの情報で武装する。

そうすればまさに戦車のように、就活を無双できることと思います。

(そうなれるような情報を今後も発信していきますね!!!)

 

最後まで読んでくれて、本当にありがとうございました。

あなたの就活の成功を陰ながら祈っています\(^o^)/