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【凸版印刷の採用大学は?】気になる倍率や学歴フィルターの有無について徹底解説!

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就活マンこと藤井智也が「読むことで他の就活生と圧倒的な差を付けられる情報」を発信しようと立ち上げた就活ブログです。今年で5年目をむかえます。

偏差値50の中堅大学から、複数内定を獲得し、食品大手に入社した全技術を余すことなく共有します。
※本気で就活を成功させたい方のみ読んでください。

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こんにちは!

就活を研究し続けて7年目、書いた記事は1000以上の就活マンです。

 

今回は印刷業界大手の凸版印刷について解説していきます。

印刷業界を考えている就活生であれば、誰もが気になる企業ですよね。

 

本記事では凸版印刷の過去の採用実績などを元にして、学歴フィルターの有無や採用倍率について徹底的に調査しました。

 

合わせて、凸版印刷のような人気企業から内定を獲得するための戦略について、中堅大学の僕が大手食品メーカーから内定を獲得した”差別化戦略”を共有するので、ぜひ最後まで読んでください。

 

印刷業界最大手の凸版印刷の採用は気になりますね。

そうだよね。業界最大手だけあって、毎年就活生からも人気の企業だから、選考を受けるのであれば事前に情報を集めておくべきだよ。

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※凸版印刷などの人気企業のES対策には特に重要かつ有効です!

 

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凸版印刷株式会社の概要について

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公式ホームページ:https://www.toppan.co.jp/

 

凸版印刷株式会社は大日本印刷株式会社と並び、国内印刷業界の大手企業です。

商業印刷や出版印刷のほか、ICカードなど紙以外への印刷といったデータプリントサービスも主力としています。

 

そんな凸版印刷株式会社の会社概要は以下のとおり。

創業から100年以上が経つ大手の老舗企業ですね。

 

社名 凸版印刷株式会社
本社所在地 東京都台東区台東1丁目5番1号
設立 1900年
代表取締役社長 麿 秀晴
事業内容 ・情報コミュニケーション事業
・生活・産業事業
・エレクトロニクス事業
資本金 104,986百万円
従業員数 (連結)52,599名

 

凸版印刷の採用大学は?

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凸版印刷株式会社の概要について共有しました。

次に本記事のメインである採用大学について確認していきます。

 

【凸版印刷の21卒の採用実績】

ー文系ー

早稲田大学、明治大学、立教大学、関西学院大学、慶応大学、同志社大学、上智大学、青山学院大学、学習院大学、関西大学、中央大学、法政大学、立命館大学 他計48校

 

ー理系ー

東海大学、東京工業大学、東京電機大学、九州大学、工学院大学、芝浦工業大学、東京都立大学、青山学院大学、中央大学、東京理科大学、宇都宮大学、和歌山大学 他計71校

 

参考:就職四季報2022年版

 

また、採用人数については以下のとおりです。

 

▼採用数

  営業・事務系 企画系 技術系
2021年度 180名 50名 180名
2020年度 160名 40名 170名
2019年度 170名 40名 160名

引用:凸版印刷HP「2022年度新卒採用募集要項

 

▼男女別・文理内訳

  2021年 2020年 2019年
大卒男性 文88名 理34名 文107名 理30名 文105名 理21名
大卒女性 文109名 理20名 文95名 理20名 文95名 理23名
院卒男性 文1名 理100名 文5名 理82名 文5名 理77名
院卒女性 文3名 理34名 文3名 理33名 文4名 理29名

参考:就職四季報2022年版 

 

凸版印刷は毎年400名近くを採用しています。

文系と理系の割合は半々ですね。

 

新卒採用においては「営業・事務系」「企画系」「技術系」の3職種を募集しており、文系は営業・事務系、理系は技術系に分かれているかと思います。

 

過去の採用実績大学を見ると、やはり上位大学の名前ばかりですね。

ただ、具体的な名前は挙がっていませんが、理系では71校、文系でも48校から採用しているため、中堅大学等からの入社可能性も十分ありますね。

 

ただ、その知名度や安定性ゆえ、毎年就活生から絶大な人気があるのも事実。

高学歴、中堅大学など学歴に関わらず、実力がないと選考は突破できません。

 

では、凸版印刷のような超人気の大手企業に通用する選考対策となにか。

ずばり”差別化戦略”です!

 

事実、僕もこの差別化戦略を徹底したことで中堅大学から誰もが知る大手食品メーカーの内定を獲得しました。

具体的な方法については以下の記事にてまとめています。

 

「凸版印刷の選考をどうしても突破したい」「周りの就活生が知らない対策法を知りたい」という就活生、必見の内容です。

 

\中堅大の僕が実行した差別化戦略をまとめました!/
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学歴に関わらず選考突破力が必要なんですね。

そのとおりだよ。いかに周りの就活生とは違った戦略で目立てるかが重要なんだ。

凸版印刷は学歴フィルターがあるのか?

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凸版印刷の過去の採用大学について共有しました。

次に気になる学歴フィルターの有無について解説していきます。

 

結論を先に言うと、凸版印刷には一定の学歴フィルターがあることが予想されます。

過去の採用大学を見ても上位大学が大半を占めているのが根拠ですね。

 

ただ、もちろんですが凸版印刷が学歴フィルターを公表しているわけではありません。

よって、明確な学歴フィルターがあるとは言い切れません。

 

凸版印刷のような人気の大手企業となると、自然と高学歴の就活生が集まります。

なので、選考の結果、内定を獲得した優秀な学生の大半が高学歴だったという、結果論によるものだと思いますね。

 

いずれにしても、学歴に関わらず(高学歴層も含め)選考突破力がないと凸版印刷のような人気企業からの内定獲得が難しいということは間違いありません。

 

学歴フィルターがある企業・ない企業

中堅大学やFラン大学の場合、学歴フィルターってめちゃくちゃ気になりますよね。

僕自身、中堅大学出身なので常に気にしていました。

 

そもそも学歴フィルターがあるのに、そのことを知らずに選考を受けても時間の無駄になってしまいますからね。

 

ただ、学歴フィルターの有無を見分けるには、いくつかのポイントがあるんです。

それらの特徴を押さえておけば、ある程度見分けることが可能。

 

そこで今回、就活を7年研究し続けた僕が学歴フィルターがある企業とない企業を別記事にてまとめました。

中堅大学出身という学歴だからこそ、同じく学歴に不安を持つ就活生が実践できるように徹底的にこだわりました。

 

「高学歴じゃないから学歴フィルターがない企業を知りたい」「学歴フィルターを気にせず就活をしたい」「学歴フィルターのない大手企業を知りたい」といった就活生は必見です。

 

 

71校の採用実績があるなら、中堅大学からの内定も可能でしょうね。

そうだね。それよりも倍率や選考難易度の高さが内定獲得の大きな壁になっているんだろうね。

凸版印刷の採用倍率は?

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続いて、凸版印刷の採用倍率について確認しておきましょう。

凸版印刷の採用倍率については、最新の就職四季報にて公表されていました。

 

【凸版印刷の21卒の採用倍率】

総合職:47倍

技術職:6倍

 

【凸版印刷のエントリー受付数】

総合職:10,326件

技術職:975件

 

参考:就職四季報2022年版

 

技術職に比べ、総合職の倍率がかなり高くなっていますね。

総合職は学部学科不問ですが、技術職は受けられる学部学科が理系の一部に限られることが要因かと。

 

47倍という数字自体は、人気の大手企業であれば平均レベルになります。

人気の食品業界などは、100倍越えが当たり前ですからね。

 

とはいえ、企業全体で見れば高倍率なのは間違いありません。

加えて、選考を受けに来る就活生も優秀層が多いため、超難関企業であることは忘れないでください。

 

大手の中では比較的倍率が低いですね。

特に技術職はそうだね。ただ、集まってくる就活生は非常にレベルが高い。よって、次章で解説するような事前の対策が必須なんだよ。

凸版印刷から内定を獲得するための必須対策

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ここまで凸版印刷の採用大学や倍率について確認しました。

いかに内定獲得が難しい企業なのか、伝わったかと思います。

 

そこでこの章では、超難関企業である凸版印刷から内定を獲得するために必ず押さえておくべき必須対策を共有していきます。

 

対策① 凸版印刷が求める人物像を明確にしておく

 

まず最初にすべきは「凸版印刷が求める人物像を明確にしておくこと」です。

これは選考対策をする上で、全ての基礎となる部分。

 

相手(=企業)が求めていない能力や人柄をいくらアピールしても、評価されませんからね。

的確にとらえていく必要があります。

 

【凸版印刷が求める人材】

主体性を持ち、成果にこだわり、挑戦できる人財

 

参考:就職四季報2022年版

 

決して特別な能力ではなく、社会人として大切な基本を重視していますね。

あとはいかに説得力を持たせてこの能力があることをアピールできるかが重要です。

 

自己PRでエピソードを交えて説得力のあるアピールをする

具体的なアピール方法としては”自己PR”を活用するのがおすすめ。

自己PRは就活3大質問と呼ばれるほど頻出の項目なので、問われる可能性も非常に高いです。

 

そこで重要なのが「具体的なエピソードを交えること」になります。

いくら自分で「私は挑戦心のある人間です!」とアピールしても、採用担当者は納得しません。

 

しかしここで「大学在学中に海外ボランティアに参加したり、起業するなど挑戦することに強みがあります」と言われたら、説得力は抜群ですよね!

つまり、エピソードによって説得力を持たせるのがポイントとなります。

 

ただ、そんな自己PRの作り方がわからない就活生も多いかと。

そこで就活攻略論では、具体的な例文や構成ポイントを別記事にてまとめました。

 

それぞれの強みごとに分けて記事を作っているので、自分に合う記事を参考にしてもらえればと思います。

以下は、凸版印刷が求める能力に合致した強みに関する記事なので、自己PRの作成法に悩んでいる方は必読です!

 

Check!

▼自己PRで「主体性」をアピールする方法まとめ

» 【例文6選】自己PRで「主体性」をアピールする方法と面接での回答例!

 

▼自己PRで「好奇心旺盛さ」をアピールする方法まとめ

» 【例文6選】自己PRで「好奇心旺盛さ」をアピールする方法!

 

▼評価される自己PRの例文42選

» 【自己PR例文42選】これが評価される自己PRだ!|就活の面接での回答例文を共有

 

対策② 凸版印刷の選考におけるポイントを把握しておく

 

次にすべきは「凸版印刷の選考におけるポイントを把握しておくこと」です。

この”選考ポイント”についても、実は就職四季報に掲載されています。

(就職四季報は大手を狙う就活生必須のツールですよ!)

 

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 引用:就職四季報2022年版

 

それぞれの職種について、選考ポイントがまとめられています。

以下のとおりです。

 

【凸版印刷の選考ポイント】

<総合職>

ES:就職に対する夢や意欲、過去の経験や価値観

面接:コミュニケーション能力、問題意識、積極性、取り組み姿勢

 

<技術職>

ES:就職に対する夢や意欲、身に付けたスキル

面接:コミュニケーション能力、問題意識、積極性、取り組み姿勢

 

基本的には共通していますが、大きく違うのは技術職が「身に付けたスキル」をポイントとしていること。

特に技術職は大学院生の採用も多いことから、即戦力的な側面も重視されています。

 

自分の強みや特徴は自己分析で洗い出す

凸版印刷の選考ポイントは理解できましたよね。

ただ、これに合致する自身のアピールポイントの見つけ方が気になる方も多いかと。

 

おすすめの方法はやはり”自己分析の徹底”ですね。

凸版印刷の選考ポイントを見ても、全てあなた自身に関することが問われています。

 

つまり、自分自身についてより明確に把握しておく必要があるんです。

ただ、自己分析って面倒くさいイメージが強く、なかなか徹底できません。

 

そこで今回、そんな自己分析を極力シンプルにわかりやすく進めるための記事を書きました!

「自己分析が上手くできない」「もっと深く分析したい」という方は見る価値が非常にある記事なので、ぜひ読んでみてください。

 

\どこよりもわかりやすく自己分析を解説しました!/

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対策③ 凸版印刷に関する最新の動向を把握しておく

 

3つ目にすべき対策は「凸版印刷に関する最新の動向を把握しておくこと」です。

企業理解に関するポイントですが、重要なのは”最新の動向”であることですね。

 

凸版印刷含め、企業は常に新しいことに挑戦しています。

よって、その時々で最新となる情報は常にアップデートされていきます。

 

情報収集のやり方については、日経新聞やネットニュースを活用するのもあり。

ただ、それらは膨大な情報の中から目当ての企業に関する記事を探す手間があります。

 

そこでおすすめなのが「企業の公式Twitterの活用」です。

年々、Twitterを使って情報を発信する企業は増えており、凸版印刷も作ってました!

 

 

凸版印刷の広報部がリリース情報や取り組みについて発信しているアカウントです。

これ、めちゃくちゃ便利ですよね!

 

凸版印刷の最新の動向がダイレクトに把握できるため、情報収集の手間も省けます。

事業に関することや社会貢献に関することなど、幅広い情報が得られるため、面接やエントリーシートのネタの宝庫ですよ!

 

Twitterの活用はたしかに便利ですね!

一目で把握できるからね。就活ではいかに効率化するかも非常に重要だから、今あるツールを最大限生かすことも大切なんだ!

凸版印刷の新卒採用の選考フローについて

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凸版印刷の採用選考における必須対策を共有しました。

次にこの章では、凸版印刷の新卒採用の選考フローについて確認しておきます。

 

【凸版印刷の新卒採用の選考フロー】

<営業・事務系>

  1. 凸版印刷採用ページからエントリー
  2. 適性検査
  3. グループディスカッション
  4. 面接(複数回)
  5. 内々定

<企画系>

  1. 凸版印刷採用ページからエントリー
  2. 適性検査
  3. グループディスカッション
  4. 企画職適性判定(面接または作品プレゼン)
  5. 面接(複数回)
  6. 内々定

<技術職>

  1. 凸版印刷採用ページからエントリー
  2. 適性検査
  3. 面接(複数回)
  4. 内々定

引用:凸版印刷HP「2022年度新卒採用募集要項

 

職種によって選考フローが異なっているので注意が必要です。

特に企画系職種では、作品プレゼンの可能性があるので、過去の出題内容などを確認しておくべきですね!

 

大手の選考対策にはワンキャリアが必須

凸版印刷の職種毎の選考対策など、大手の選考対策には「ワンキャリア」が必須です。

各選考ごとの対策はもちろん、選考体験記や選考フローについても、全てワンキャリアで確認することができます!

 

今では、マイナビやリクナビと並んで必須の就活サイトといえますね。

まだ登録していない人は、完全無料で利用できるのですぐに登録すべきです!

 

▼ワンキャリアは企業ごとの選考対策ポイントが書かれています!

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 【口コミチェック】凸版印刷は働きやすい会社なのか?

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最後のこの章では、凸版印刷の評判について確認しておきます。

口コミサイトを元に、凸版印刷の評判を見たところ、事業の優位性や独自性について高評価を得ていました。

(つまり、将来性や安定性があるということですね)

 

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引用:ライトハウス「凸版印刷株式会社の口コミ・評判

 

また、コロナの影響もありリモートワークなど柔軟な働き方が進んでいるという口コミも目立ちました。

一方で、工場勤務の技術職などはそれが難しいとのこと。

 

休日や福利厚生に関しては、やはり大企業なだけあってしっかりとしているという口コミが多かったですね!

 

就活で企業選びや企業研究をする際には、このように口コミサイトを利用することで現場のリアルな声や評判が把握できます。

入社後のミスマッチ防止のためにも、一度は確認しておきましょう。

 

休日や給料に関しては説明会などで聞きにくいですもんね。

そうだよね。こうした口コミサイトによって、そういった聞きにくい部分を把握しておくことは自分に合った企業選びにも重要なことなんだ!

本記事の要点まとめ

 

最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。

凸版印刷の採用大学や学歴フィルターの有無、倍率について理解が深まったかと思います。

 

年々、学歴フィルターについては廃止している企業が増えていると言われています。

しかし、人気の大手企業は学歴フィルターがなくとも、高倍率や優秀な学生が集まることから、難易度が高いことに変わりません。

 

よって、学歴に関わらずいかに”戦略を練られるか”が非常に重要です。

今回共有したような「明確な狙いを持った戦略」を駆使して、積極的に人気企業に挑戦するのがおすすめですね!

 

それでは最後に、本記事の要点をまとめて終わりとしましょうか。

 

【本記事の要点】

  • 凸版印刷は過去の採用実績などを考慮すると、一定の学歴フィルターがあることが予想される。
  • 凸版印刷の採用倍率は総合職が47倍、技術職が6倍である。
  • 人気の大手企業など高倍率の企業から内定を確認するには、明確な狙いを持った戦略が必要である。

 

今回の記事が少しでもあなたの就活の役に立ったのなら幸せです。

就活攻略論には他にも、僕が4年に渡って書き続けた800の記事があります。

ぜひ他の記事も読んでもらえると嬉しいです\(^o^)/