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【就活の失敗談まとめ】“失敗から学ぶ”就活の成功法則!

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就活マンこと藤井智也が「読むことで他の就活生と圧倒的な差を付けられる情報」を発信しようと立ち上げた就活ブログです。今年で4年目をむかえます。

偏差値50の中堅大学から、倍率800倍の食品大手に入社した全技術を余すことなく共有します。
※本気で就活を成功させたい方のみ読んでください。

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Twitter(@shukatu_man

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こんにちは、就活を研究し続けて7年目の就活マンです。

 

「失敗から学ぶ」

これは非常に重要なことだと思います。

過去にどんなことで失敗しているのかを把握すれば、同じ過ちをしないで済みますからね。

 

そんな思いで、今回は就活の失敗談をまとめてみることにしました。

この記事でまとめた失敗を犯さないように、ぜひ参考にしてくださいね! 

就活の失敗談まとめ

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それではさっそく、就活の失敗談を見ていきましょう!

ここでは僕が直接、就活生から聞いた失敗談をまとめました。

 

  1. ES・履歴書での失敗談
  2. 遅刻やスケジュール調整での失敗談
  3. 体調管理での失敗談
  4. 服装での失敗談
  5. 面接での失敗談
  6. 就活失敗談 番外編

 

①ES・履歴書での失敗談

 

まずは、ESや履歴書での失敗談を紹介します。

 

ESの郵送先の住所を書き間違えた

「応募した企業は、会社説明会のあとにESを郵送する提出方法でした。

しかし、郵送先である会社の住所を間違えて書いていたようで、郵送したESは宛先不明で自分の元へ返送。

 

ESの提出期限ギリギリで郵送していたので、再発送したとしても間に合わず、慌てて会社に連絡をしました。

会社側に事業を説明すると承諾してくれたのでなんとか無事ESを提出できましたが、すごく焦りました。」

 

大切なESの郵送先を間違えるのはNGですね!

企業によっては提出期限を延ばしてくれない場合もあるので、注意しておきましょう。

 

履歴書を持ってくるのを忘れた

「ある企業の面接をした際、会社に到着してから履歴書を忘れたことに気付きました。

会社から家までは電車で30分ほどかかるので、取りに行くこともできず、諦めました。

 

面接担当者に正直に履歴書を忘れたことを話すと、利益書なしで面接を行うことに。

結局私だけ頭で覚えていた履歴書の内容を口頭で説明しましたが、想定外の事態に気持ちは焦り、面接はボロボロ。

 

ほかの応募者はもちろん全員履歴書を持参しているので、一人だけ浮いている始末でした。

選考にも落ち、今度からは書類の準備もしっかり確認しようと反省しました。」

 

履歴書は学歴などを含めて非常に重要なことを書いている書類です。

やはり大事な書類を忘れると選考結果にも響くので、何度もチェックして書類の準備は万端にしておきましょう!

 

②遅刻やスケジュール調整での失敗談

 

続いては、遅刻やスケジュール調整に関する失敗談です。

 

寝坊して遅刻した

「第一志望だった企業の面接当日、まさかのアラームのかけ忘れで、目を覚ますと時刻は面接の30分前。

全速力で準備をして会社に向かいましたが、すでに遅刻は確定していたので、企業に電話で連絡を入れました。

 

面接の順番をずらしてくれたので、面接自体は受けさせてもらうことに。

しかし、遅刻をした焦りと緊張もあり、面接はうまく受け答えができないまま終了しました。

おまけに駅から猛ダッシュで会社に向かったため、会社に着いた頃には一人だけ汗だく。

周りの就活生からの視線が痛くて、非常に恥ずかしかったのを今でも覚えています。

結局選考にも落ち、やはり遅刻はダメだなと再確認した体験でした。」

 

面接での遅刻は、就活あるあるですよね!

ただ、やはり遅刻をすると面接官からの評価はガタ落ちです。

寛大な面接官なら大目に見てくれることもまれにありますが、基本的に遅刻は厳禁なので気をつけましょう。

 

会社の場所が分からず遅刻

「面接の当日、少し時間に余裕をもち、グーグルマップを使いながら面接会場まで向かっていました。

ところが、初めて行く場所で土地勘がなく、グーグルマップを使っているのに面接会場が分からないという状況に。

 

その後もしばらく付近を歩き回りましたが、似たようなビルばかり並んでおり、どのビルが面接会場なのか分からず焦りました。

このままでは遅刻すると思い、とりあえず会社に連絡。

 

すると採用担当の人が電話越しに場所を説明してくれたので、なんとか会社には到着しました。

しかし、会社に着いたのは面接時間よりも10分あと。

面接官は事情を知っていたので面接自体は問題なく行えましたが、とても焦った体験でした。」

 

会社の場所が分からず迷子になるのも、就活あるあるですよね!

特に都会のビルは似たような建物がたくさんあり、場所も入り組んで分かりづらいことが多いです。

時間に余裕があるなら面接当日の何時間か前、もしくは前日などに、一度会社の場所を確認しておくと安心ですよ!

 

前に入っていた面接が予想以上に長引いた

「同じ日に、時間をずらして違う企業の面接を2つ入れていました。

ところが、前に入っていた面接が予想以上に長引き、次の面接に遅刻しそうになりました。

 

最初の面接が終わってから全力で駅まで走り、なんとかギリギリ間に合いそうな電車に乗り込むことに成功。

結局、2社目の面接時間の5分前に到着し、事なきを得ました。

おそらく、もう1本遅い電車に乗っていたら遅刻していたと思います。」

 

スケジュールをギリギリに詰めすぎて面接時間に遅れてしまう人、実はけっこういます。

1日に数社の面接を受けるのは効率的ですし悪いことではないのですが、スケジュールは余裕をもって組むべきですね!

 

③体調管理での失敗談

 

次は、体調管理での就活失敗談です。

体調管理も就活をする上では大事な要素なので、失敗しないよう細心の注意を払いましょう!

 

お腹の調子が悪かった

「志望していた企業の面接当日、その日は朝からお腹の調子が不調でした。

しかし、お腹が痛いからといって面接を延期してもらうわけにも行かないと思い、不安な気持ちを抱えながら面接会場へ。

 

すると案の定、面接直前になりお腹の調子が悪くなりました。

もうすぐ面接が始まるからと耐えていたのですが、我慢の限界に。

 

そして自分の面接になった際、面接官に「すみません、お手洗いに行ってもいいでしょうか?」と尋ねました。

事情を察したのか、面接官も特になにか言うわけでもなく承諾。

 

幸いなことに面接の順番は私が最後だったので、ほかの就活生を待たせるようなことはありませんでした。

とはいえ、面接官を10分間ほど面接会場で待たせてしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいだったのを覚えています。」

 

運悪く面接当日にお腹の調子が悪くなると、つらいですよね。

面接だと腹痛が原因で失敗することもあるので、心配な方は腹痛薬などを準備しておくといいでしょう。

どうしても調子が悪い場合は、面接の日時を変更してもらうことも検討したほうがいいかもしれません。

 

筆記試験の直前に体調を崩した

「私が受けた企業は、選考の中に筆記試験がありました。

ところが筆記試験の前日、風邪を引いたのか体調を崩してしまい、少し熱もありました。

 

しかし試験の前日だったのと、面接の日時を変更してもらえるかどうか不安だったのもあり、そのまま試験を受けることに。

試験当日はさらに体調が悪くなり、38度の熱がある中試験を受けました。

 

頭も痛くてフラフラの状態だったので、筆記試験でも思うような実力が出せないまま試験は終了。

結局筆記試験で選考に落ち、体調管理の大切さを改めて実感した経験でした。」

 

体調管理はもちろん大事ですが、やはり体調を崩してしまうことも時にはありますよね。

こちらも腹痛と同じく、無理に試験を受けると選考の結果に影響することもあります。

 

特に筆記試験は万全の体調で臨まないと、もっている実力が発揮できません。

どうしても体調が悪い時は、試験の日時を変更できないかまずは確認の連絡を入れてみましょう!

 

④服装での失敗談

 

服装での失敗もあるあるですよね!

どんな失敗談があるのか見てみましょう。

 

私服で行ったら周りはみんなスーツ

「『面接は服装自由』と書かれていたので、シンプルで清潔感のある服装で面接に行きました。

すると、周りの就活生は全員スーツを着用。

 

シンプルな服装とはいえ私だけスーツではないので、一人だけ場違いにような雰囲気に。

面接には落ちましたが、落ちた理由が服装のせいかどうかは不明です。

ただ、あんな恥ずかしい思いはもうしたくないので、次からは服装自由とあってもスーツで行こうと心に決めました。」

 

服装自由と書かれていると、どんな服装で行くか迷いますよね?

会社の雰囲気や社風にもよりますが、「服装は私服で」と指定がない限り、面接にはスーツで行くのが無難かもしれません。

 

ネクタイをつけ忘れた

「大事な選考会の当日、電車に乗っている途中でネクタイをつけ忘れていることに気付きくという大失態。

幸いにもまだ時間があったので、会社近くの洋服店を手当たり次第に駆け回りました。

 

なんとかネクタイを購入し選考にも間に合いましたが、走り回ったせいで選考会の前に疲れはすでにピーク。

くたくたの状態で面接を行い、予想以上に疲れた選考会でした。」

 

男性ならネクタイのつけ忘れはよくありますよね!

当日は家を出る前に鏡をチェックして、服装にもぬかりがないか必ず確認しましょう。

 

⑤面接での失敗談

 

ここからは、面接での失敗談です。

 

第一志望ではないことを暴露

「第一志望ではない企業の面接を受けた時のこと。

面接官から「うちが第一志望ですか?」と聞かれ、緊張もあったせいか、ばか正直に「いえ、第一志望は別の企業です」と答えてしまいました。

 

そのあと必死に選考理由や自己アピールでフォローしようとしましたが、時すでに遅し。

面接が終わるまで気まずい空気が流れ、面接も早々に終了しました。

案の定、その企業の面接には落ちました。」

 

とっさの受け答えでつい正直に答えてしまうのも分かりますが、やはりこの対応はまずいですね。

第一志望ではないことを分かっていて採用する企業なんてほとんどないでしょうから、要注意ポイントです。

 

想定外の質問が来てテンパってしまった

「ある企業の面接を受けた際、途中までは志望動機や自己PRなども順調にいっていました。

ところが面接の終盤、面接から「うちのサービスのどこに注目していますか?」という質問が来ました。

 

事前に少しはリサーチしていたものの、詳しく語れるほどの知識はなく、焦って返答はしどろもどろ。

知ったかぶりの答えはできないと思うと言葉にも詰まり、面接官の表情も少し曇りがちになりました。

完璧に準備不足だったので、やはり面接前の企業のリサーチは必須です。」

 

会社の強みやサービスについて聞かれるのは、就活の面接ではよくあることです。

一通りの質問には答えられるよう、事前に企業のサービスや情報についてはしっかりリサーチしておくべきですね!

 

競合会社の名前を口にしてしまった

「ある企業の二次面接でのこと。

自己紹介や自己アピールが一通り終わり、面接官から「なにかほかにアピールできる強みや経験はありますか?」という深堀りの質問をされました。

 

まさかそこまで突っ込んだ質問が来るとは想定しておらず、焦って競合会社でのインターン経験を口にしてしまいました。

その瞬間から、それまでなごやかな雰囲気だった面接官の顔が、一気に曇りがちの表情に。

 

慌ててフォローをしましたが、一度口にしてしまったことを取り消すことはできません。

もちろんその企業の面接には落ちました。」

 

さすがに競合会社の名前を口に出され、しかもそこでインターンの経験があるとなると企業からの印象は良くありません。

強みだったとしても、競合会社の名前は出さないほうがいいですね。

 

⑥就活失敗談 番外編

 

ここからは、少し変わった番外編の就活失敗談を紹介します! 

 

グループ面接で知り合いに遭遇

「グループ面接をした際、まさかの知り合いに遭遇。

面接の場で知り合いに会うとは思いもしなかったので、ただでさえ緊張していたのに余計に焦りました。

 

しかもわりと仲の良い知り合いだったこともあり、その人の目線が気になって面接どころではなかったです。

面接が終わったあと、その知り合いから「面接の時はあんな感じなんだね(笑)」と笑われ、大変恥ずかしい思いをしました。」

 

グループ面接で知り合いに会うとは、すごい偶然ですね!

ただ、知り合いがいるからといって焦ってしまっては面接の評価にも影響が出ます。

そこは一度冷静になって、知り合いのことは気にせず面接に集中するべきです。

 

会社説明会で持って行くカバンを間違えた

「ある企業の会社説明会に行った時のこと。

私はビジネス用のカバンを2つ持っているのですが、その内の1つに会社説明会で使うノートやペンなどを一式入れていました。

 

そして会場に着き、席に着いていざカバンを開けると中身は書類の一切入っていないクリアファイルのみ。

その時はじめてカバンを間違えたことに気付きました。

 

他に書くものも持っていなかったですし、パソコンも家に置いていたので話の内容を記録できるものは一切なし。

どうしようもなくなり、恥をしのんで隣に座っていた就活生に紙とペンを借りました。

大学生にもなって、まさかあんな恥ずかしい思いをするとは思いませんでした。」

 

大事な説明会にノートもペンも忘れるのは痛手ですね。

就活をする上では持ち物管理も必須なので、出かける前に持ち物チェックも必ず行いましょう。

 

こうして見ると、みんな色々な失敗をしているんですね!

そうだよ!僕も就活生の時は、面接前日に飲んで二日酔いで面接にのぞんだこともあるからねw 

就活の失敗談に関するツイートまとめ

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続いては、就活の失敗談に関するツイートを紹介します。

ネットを見ても就活に関する失敗談はよく見られますね。

 

①寝ててオンライン面接に遅刻

 

 

寝坊をしてオンライン面接に遅刻するという、典型的な就活失敗談ですね!

家での面接だと気も緩んでしまいがちですが、面接は大切なので確実に起きられるようアラームをセットしておきましょう。

 

②リップのみで面接・面接に遅刻など

 

 

こちらの方は、数々の失敗を経験しているようです。

面接官に好きな本を布教するとは、なかなかの強心臓の持ち主ですね(笑)

 

③ジャケットを着忘れた

 

 

ジャケットは必須ではないので評価が落とされる可能性は低いですが、やはり一人だけ来ていないと浮いてしまいます。

服装の確認もおこたらずに!

 

④将来の夢への回答をミス

 

 

将来の夢を聞かれれば、仕事に関する目標などを答えるべきですよね!

さすがにこの回答では、面接官もあきれてしまうでしょう。

 

⑤予想外に労働環境が過酷だった

 

 

労働条件や環境が思っていたよりも過酷だったというパターンは、意外と多いです。

給与や待遇面だけでなく、残業の多さや休日などのワークバランスもしっかりチェックしておきましょう!

 

就活の失敗談から学ぶ就活の成功法則

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ここまでの失敗談を踏まえ、反面教師として「成功法則」を考えていきましょう。

(ここが一番大事な作業!!)

就活の成功法則を学んで、第一志望の内定を勝ち取りましょうね。

 

ESや履歴書の準備は慎重に!

 

就活において、ESや履歴書は第一の登竜門です。

正確に記入していれば問題ありませんが、名前の書き間違えや誤字脱字などが多いと、ESの段階で落とされることもあります。

 

特に事務仕事のある企業の場合、就活の大事な場面で書類の記入や申請でミスをするような人を採用しようとは思いませんよね?

書類審査に通過するためにも、ESや履歴書の準備は慎重に、そして正確に行いましょう!

 

ES提出前にコピーしておくこと

ちなみにESは提出前に必ずコピーしておいてください。

ウェブでの提出なら文章をワードなどにコピペしておきましょう。

 

そうすることで面接前に内容を読み返して、自分が書いた内容に対して自問自答できますよね。

僕も何度かこれをせずに「あ!ESのコピー忘れたから何を書いたか分からない!」という状況になったことがあるので気をつけて!

 

時間やスケジュール管理には細心の注意を払う

 

やっぱり案外多い失敗が「時間」に関係することですね。

 

体調不良ならまだしも、単なる寝坊が原因の遅刻や、スケジュール管理のミスによる遅刻をすれば、企業からの評価は皆無になります。

 

普通にいけば評価されていたのに、時間やスケジュールの管理不足で不採用になるのはさすがに勿体ない...。

 

面接場所の事前チェックはめちゃくちゃ重要

ちなみに面接場所の事前チェックはめちゃくちゃ重要!

僕は絶対に面接場所には1時間前には到着して、「場所を確認→近くのカフェで面接対策」という作業を徹底してました。

 

集合場所にギリギリ到着して焦っているよりも、時間に余裕を持って行動した方が圧倒的に良くないですか?

 

企業のリサーチは万全に!

 

面接で成功するためには、企業のリサーチを万全にしておきましょう。

全ての質問を予測するのは不可能ですが、大抵の企業はそこまでトリッキーな質問はしてきません。

 

「自社のどこに魅力を感じましたか?」

「うちのサービスのどこに興味を持ちましたか?」

 

 

特にこうした志望動機に関しては、企業はめちゃくちゃ重要視してきます。

志望動機の回答が浅いと、マジで評価されないので気をつけてください。

 

ちなみに面接での志望動機の回答方法は別記事でまとめています。

ぜひそちらを参考にして、評価される志望動機の作成を徹底しましょう!

 

 

 臨機応変に対応できるよう、強い心をもとう

 

準備やスケジュール管理を万全にしたら、あとは心構えも大切です!

 

いくら事前にリサーチをしていても、面接ではどんな質問をされるか予測できません。

時には、思わぬ質問をされることもあります。

 

しかし、そういった場面で極度な緊張や焦りがあると適切な受け答えはできないですよね。

そのため、予想外の質問がきたら、とにかく落ち着いて冷静に対処しましょう。

 

あらかじめ考えていた文言では対処できない場合などは、しっかり頭の中で質問を整理し、冷静に自分の考えを言葉にすれば大丈夫です。

面接で平常心を保つのは難しいですが、心構えによって受け答えの出来栄えはかなり変わります。

 

「予想外の出来事があっても冷静に」という決めごとを念頭に置いておくだけでも、臨機応変な対応ができますよ!

 

よくある失敗を反面教師にして、失敗しないように行動することは重要ですね!

まさにそのとおり!基本的な失敗で不採用になるのは余りにも勿体ないからね...。 

今回のまとめ

 

最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました! 

参考になる失敗談はありましたか??

 

何度も言いますが、「よくある失敗」は事前に対策しておきましょう。

 

失敗を回避するコツは「仕組み作り」にあります。

例えば、途中でも解説したとおりで、面接場所には1時間前に到着して、近くのカフェで面接対策をするという仕組みを作ってしまう。

 

そうすれば失敗を極限まで回避することができるんですよね。

ぜひこうした自分ルール(=仕組み)を作り、失敗を回避していきましょう!

 

今日も読んでくれてありがとう。

君の就活はきっとうまくいく。