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【新卒向け】事務職の求人の探し方|6つの方法まとめ

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就活マンこと藤井智也が「読むことで他の就活生と圧倒的な差を付けられる情報」を発信しようと立ち上げた就活ブログです。今年で5年目をむかえます。

偏差値50の中堅大学から、複数内定を獲得し、食品大手に入社した全技術を余すことなく共有します。
※本気で就活を成功させたい方のみ読んでください。

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キャリアチケット(全国オンライン可)

→現状最もおすすめの就活エージェントの1つ。ホワイト企業の求人も紹介してもらえて、選考対策も手厚い神サービス。

ミーツカンパニー(全国オンライン可)

→キャリアチケットと併用したい就活エージェント。大手や穴場優良企業も多く紹介してもらえるのが最高。

キミスカ(逆求人サイト)

オファーボックス(逆求人サイト)

→どちらも主要の大手サイト。登録しておくだけで企業からスカウトが届くので、早めに登録しておく。

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就職Shop

→20代の転職に特化。ホワイト企業の求人も非常に多い。リクルートが運営元で現在すべてオンライン対応。

レバテックキャリア

→ITエンジニアやWeb業界の転職において評判が抜群に良いエージェント。利用者20万人と圧倒的に支持されている。年収アップ率も77%と超高い。

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今回の記事では、事務職の求人の探し方についてバシッと解説していきます!

(合わせて、高倍率の事務職の選考を突破するためのポイントも共有するよ!)

 

こんにちは!

就活を研究し続けて7年目、書いた記事は1000以上の就活マンです。

 

(このブログ以外にも、僕を含めた編集部が企業を厳選した求人サイト「ホワイト企業ナビ」の運営も開始しました! » 求人一覧を見る

 

就活生の中で、事務職を目指している人は多いかと思います。

ただ、事務職の求人を探す際に、マイナビやリクナビなどといった新卒向けナビサイトだけを利用している人って多いですよね?

 

正直、これだけだと人気で高倍率の事務職から内定をもらうのは難しいかと。

よって、多くの就活生が利用するナビサイト以外の方法で、企業と接点を作ることが必要になってきます。

 

そこで本記事では、ナビサイトを含めた6つの求人の探し方を共有します。

ほとんどの就活生が知らないからこそ、内定の可能性を高めることができる探し方があるので、ぜひ参考にしてください。

 

たしかに事務職って倍率が高く難しいイメージがあります。

それは事実だよ。だからこそ、ナビサイト頼みの求人探しではダメなんだ。ほかの方法を併用することで、一気に内定の確率を高めることができるよ!

新卒向けの事務職の求人の探し方【6選】 

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それでは早速、事務職の求人の探し方を共有していきます。

先程もお伝えしたとおり、ナビサイト頼みの探し方では不十分です。

 

なぜなら、ほとんどの就活生が同様の方法を使うから。

探す方法が同じであれば、エントリーする企業も同じになる確率が高いわけです。

 

よって、ナビサイト以外の方法を併用するのが重要なポイント。

基本であるナビサイト利用を含め、以下6つの方法があります。

(僕がおすすめする順に解説していきます。)

 

【事務職の求人の探し方】

  1. 就活エージェントを利用して求人を紹介してもらう
  2. 就活コミュニティ経由で事務職の求人を探す
  3. 中小規模の合同説明会にて内定確率の高い企業と接点を作る
  4. 逆求人型サイトを利用して事務職のオファーをもらう
  5. 大学キャリアセンターで事務職の求人を探す
  6. 大手ナビサイトで事務職の求人を探す

 

事務職求人の探し方① 就活エージェントを利用して求人を紹介してもらう

 

僕が最もおすすめするのが”就活エージェントによる求人紹介”です。

就活エージェントとは、面談を元にして自分に合った求人を紹介してもらいつつ、担当者から選考対策の支援を受けられるサービスのこと。

 

具体的には、次のようなサポートを提供してくれるサービスです。

 

【就活エージェントのサービス内容】

  • 就活相談
  • 自分に合った求人の紹介
  • 選考支援(ES添削や面接対策)
  • 企業との面接のセッティング
  • 面接後のフィードバック共有

 

上記のサポートを提供してくれるのは、就活市場に精通した担当者ばかり。

最初のヒアリングを元に、あなたに合った求人を紹介してくれます。

 

その最初にヒアリングにて、事務職だけに絞った求人を希望するという方法を使いましょう。

そうすれば、効率的に事務職の求人を知ることができます。

 

また、就活エージェントは非公開の求人を持っています。

大手ナビサイトなどに掲載されない求人なので、倍率も低く、質の高い求人である可能性が高いため、内定可能性の高い事務職求人と出会えますよ!

 

▼就活エージェント利用者の声

 

初めてサービスを使う就活生に向けて、利用の流れも紹介しますね。

会員登録をすると最初に面談の場が設定され、そのとき話した内容をもとに求人紹介や選考支援を受けるイメージです。

 

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ただ、就活エージェントは年々その数が増えてきています。

その中で、就活を7年見てきた僕が心からおすすめできるのは以下の2つ。

 

【とくにおすすめの就活エージェント2選】

  • ミーツカンパニー就活サポート
    ーオンライン面談にも対応
    ー僕も現役時代に2社の内定を獲得したサービス
    ー運営元が大きいため信頼できる

  • キャリアチケット
    ーオンライン面談に対応
    ーブラック企業を排除
    ー支援が手厚く、対策後の内定率は1.35倍

 

上記のエージェントはいずれもオンライン面談に対応しています。

よって地方に住む学生であっても、まったく問題なく利用できますよ。

 

ちなみに、就活エージェントは複数社を同時に利用するのがおすすめです。

2〜3社を同時に使ったほうが、相性のよい担当者を見極められたり、魅力的な求人に出会いやすくなったりするからですね。

 

このほかにおすすめの就活エージェントについては以下の記事で解説しました。

より多くのサービスを知った上で登録するサイトを決めたい人は、ぜひあわせてご覧くださいね!

 

 

事務職求人の探し方② 就活コミュニティ経由で事務職の求人を探す

 

次におすすめなのが”就活コミュニティ経由で求人を探す方法”です。

就活コミュニティとは、就活に関する情報提供や選考対策を専門に行うコミュニティのことを指します。

 

コミュニティに参加すれば、自己分析からエントリーシートの添削など就活全般のサポートをプロのアドバイザーから受けることが可能。

加えて、サポーターから求人紹介をしてもらえるため、選考対策と並行して就活を進めることができます。

 

就活コミュニティの中で僕が圧倒的におすすめするのが「イロダスサロン」です。

就活コミュニティは選抜型(入るのに試験がある)が多い中、自由登録型なので、枠さえあればどんな就活生でも参加することができます。

 

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【イロダスサロンのメリット】

  • オンライン講座かつ自由登録型なので全就活生が利用可能
  • 全国500以上の大学で年間13,000名以上が利用
  • セミナーや教材の質が非常に高い(全て無料)

 

イロダスサロンでは、就活に関するキャリア講座や適性検査による自己分析、メンター制度による就活相談や企業紹介まで受けることができます。

当然、紹介される企業の中には事務職の求人も含まれています。

 

就活の基礎を作る上で、これだけ恵まれた環境はなかなかないですよ!

 

【イロダスサロンの利用方法】

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引用:イロダスサロン「トップページ

 

  1. イロダスサロン公式サイト」にアクセスする。
  2. 「無料で会員登録する」をクリックする。
  3. 登録フォームに入力して送信する。
  4. 初回入会面談を行ってからサービス開始。

 

 

事務職求人の探し方③ 中小規模の合同説明会にて内定確率の高い企業と接点を作る

 

次におすすめなのが”中小規模の合同説明会で企業と接点を作る方法”です。

企業と接点を作る方法として合同説明会がありますが、その中でも特におすすめなのが中小規模の合同説明会なんですよね。

 

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マイナビやリクナビが開催していた超大型の合同説明会は1社あたりの説明が15分ほどで短く、それなら企業のホームページを読めば良い話。

一方で就活生数十人:企業数社のような中小規模の合同説明会は、採用担当者とコネが作りやすく、内定にも繋がりやすいイベントなんです。

 

もちろん、中小規模でも参加企業の中には事務職を求めている会社もあります。

よって、内定確率の高い事務職求人と出会える貴重な機会となります。

 

ちなみに僕が就活生の時に参加して2社からの内定を獲得したのが「ミーツカンパニー」という中小規模の合同説明会です。

こちらは現在、オンラインでの実施もあるので、自宅にいながら企業と出会うことができるのも効率的ですよね。

 

【就活マンが考えるミーツカンパニーのメリット】

  • 就活マンが就活中に2度参加して2社からの内定を獲得している。
  • 中小規模のイベントだと参加企業とのコネを作りやすい
  • オンライン参加も可能なので誰もが対象になる
  • 就活エージェントの連携もイベント参加後に検討できる

 

開催頻度が高く、企業担当者とじっくり話した上で選考に進めるので、安心して企業選びもできます。

 

【ミーツカンパニーの利用方法】

  1. ミーツカンパニー公式サイト」にアクセスする。
  2. 30秒無料エントリーから参加イベントを選んで登録する。
  3. メールの案内に沿って当日のイベントに参加する。

 

事務職求人の探し方④ 逆求人型サイトを利用して事務職のオファーをもらう

 

次におすすめなのが”逆求人型サイトで事務職のオファーを貰う方法”です。

逆求人型サイトとは、就活生がプロフィールを入力しておくだけで企業側からオファーがもらえるサービスのこと。

 

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最初にプロフィールを登録しておけば、後は企業からのオファーを待つだけなので、並行して他の就活準備やエントリーが進められる効率的なツールです。

 

もちろん、受けたオファー全てに返信する必要はありません。

よって、オファーの中から事務職に絞って活用すれば、かなり効率的に事務職求人を知ることができます。

 

なお、僕が逆求人型サイトの中でおすすめしているのは以下の2つです。

いずれも大手が運営しており、利用企業数や利用就活生の数も国内トップクラスなので、サービスの信頼度が非常に高いですよ!

 

【絶対に併用利用すべき逆求人サイト|完全無料】

※これら大手2サイトをすべてプロフィールを登録しておくことで、自動的に企業が自分のことを認知してくれて、勝手にスカウトが届く仕組みは現状最効率かと。

 

キミスカ

ー大手企業のグループ会社など穴場企業が多い逆求人サイト

ーサイトの使いやすさや提供する適性検査の質はピカイチ

 

Offerbox(オファーボックス)

ー利用企業数が7300社を超える最強の逆求人サイト

ー経済産業省や資生堂、マイクロソフトも利用するほどの信頼性

 

事務職求人の探し方⑤ 大学キャリアセンターで事務職の求人を探す

 

次の方法が”大学キャリアセンターで事務職の求人を探す方法”です。

結構多くの就活生が見落としがちなのが、この大学キャリアセンターに集まる求人。

 

実はこの求人、普通の求人とは少し立ち位置が違います。

通常のナビサイトに掲載されてる求人って、全国の全ての就活生に向けた求人情報ですよね。

 

一方で、大学キャリアセンターに集まる求人は「その大学の学生に向けた求人」です。

要するに、OBOGが活躍しているなどの理由によって、その大学の学生を明確に狙ってる企業からの求人ということ。

 

ということは、その大学出身の時点でかなりのアドバンテージがあるわけです。

これを知らない就活生も非常に多いので、ぜひ一度確認してみてください!

 

 

事務職求人の探し方⑥ 大手ナビサイトで事務職の求人を探す

 

最後の方法が”大手ナビサイトで探す方法”です。

これは特別解説しなくてもわかると思いますが、マイナビやリクナビなどを使ってエントリーする方法ですね。

 

多くの就活生がこの方法をメインに使うので、倍率も高くなる傾向にあります。

ただ、ナビサイトってリクナビやマイナビだけに限らず、他にも多くの就活サイトがあるんですよね。

 

そこで今回、就活攻略論ではナビサイトを含めた就活サイトをまとめました。

大手以外のサイトを知らない就活生は、まだまだ利用価値のある就活サイトがたくさんあるので、ぜひこちらを一度参考にしてください!

 

\使わないと確実に損する就活サイトだけを厳選!/

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大手ナビサイト以外にもたくさんの方法があるんですね!

知らずに使わないのは本当にもったいないよね。全て無料で使えるサービスだから、絶対に試してみて欲しいサービスばかりだよ!

事務職の求人を探す際の注意点

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具体的な事務職の求人の探し方を共有しました。

次にこの章では、事務職の求人を探す際の注意点を解説していきます。

 

方法を知ったからといって、闇雲に行動しても結果には繋がりません。

この注意点を知った上で、限られた時間を最大限に活用できるように対策しておきましょう。

 

【事務職の求人を探す際の注意点】

  • 1つの探し方だけに頼り切りにならない
  • 必ず複数の求人情報を見て比較する
  • 事務職以外の職種についても理解しておく

 

注意点① 1つの探し方だけに頼り切りにならない

 

1つの注意点は”1つの探し方だけに頼り切りにならない”ということです。

これは大手ナビサイトだけの利用に限った話ではありません。

 

先ほど紹介した就活エージェントや逆求人型サイトなど、どのサービスにおいても、1つだけに頼り切りになるのは危険です。

なぜなら、出会える求人の種類が全く異なるから。

 

大手ナビサイト、就活エージェント、逆求人型サイトなど、サービスの違いや特徴によって、利用している企業は大きく異なります。

例えば、大手はナビサイトを利用しやすく、逆に知名度のない企業はピンポイントで採用するために就活エージェントや逆求人型サイトを利用しやすい傾向にあります。

 

このように、サービスの特徴ごとに保有する事務職求人は異なるわけです。

よって、1つに頼り切ることなく、複数のサービスを併用するのがおすすめです。

 

注意点② 必ず複数の求人情報を見て比較する

 

2つ目が”必ず複数の求人情報を見て比較する”ということ。

自分が求める条件を満たした事務職求人を見つけたからといって、他は見ずにエントリーするのは危険です。

 

事務職といっても、その種類や業務内容はさまざま。

経理などを担当する事務職もあれば、営業とペアになって補助する営業事務など、企業や業界によって内容は異なります。

 

よって、複数の求人を比較することを徹底しましょう。

その中で、最も自分の条件に合うものを判断した上で、エントリーすべきですよ!

 

注意点③ 事務職以外の職種についても理解しておく

 

3つ目は”事務職以外の職種についても理解しておくこと”です。

みなさんはなぜ事務職を希望しているのでしょうか?

 

おそらく「営業は無理だから」「数字に追われるのは嫌」「人とコミュニケーションを取るのが苦手」などといった理由じゃないでしょうか。

ただ、イメージだけで職種を決めるのは本当にリスクがあるかと思います。

 

まずはどんな職種があり、何をしているのかを理解すべきです。

その上で、最も事務職が合うと判断してから、事務職に特化して求人探しを行ってくださいね!

 

 

たしかに志望動機を書く上でも、なぜ事務職なのかは明確にすべきですね。

そうなんだよ。イメージだけの就活ほどミスマッチを生む要因はないからね。

事務職の内定を獲得するためのポイント

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ここまで読めば、事務職の求人を探す方法はかなり理解できたかと思います。

では、見つかった事務職の求人から内定を獲得するには何をすべきなのか、そこが気になる就活生は多いですよね。

 

知っている人は多いと思いますが、事務職は非常に人気の職種であり、倍率が非常に高いんですよね。

一般事務職だと新卒での求人倍率は「0.35倍」です。

 

つまり100個の求人に対して、350人が取り合っている状態。

これが更に転職での倍率となると「0.19倍」と更に厳しくなります。

 

だからこそ事務職を志望する人こそ、選考対策に力を入れる必要があるんです!

特に押さえておくべきは以下の3点です。

 

【事務職の内定を獲得するポイント】

  • 事務職で評価される志望動機を作る
  • 事務職に特化した自己PRを作る
  • 頻出の面接質問に対する対策を万全にしておく

 

ポイント① 事務職で評価される志望動機を作る

 

1つ目のポイントが”事務職で評価される志望動機を作ること”です。

事務職の仕事というと、ただデスクについてパソコンを使っているイメージかと思います。

 

ただ、このイメージを持ったままだと絶対に内定は獲得できません。

事務職にはパソコンスキルはもちろん、調整能力やコミュニケーション能力など、さまざまなスキルが求められるんです。

 

その点を理解した上で、評価される志望動機の構成は以下の通り。

 

【事務職の志望動機におすすめの文章構成】

  • 結論
    (なぜ事務職を志望するのか)
  • 基礎的な能力の担保
    (パソコン作業も得意、または好きである、資格があれば資格について簡単に触れておく)
  • 対社員に向けた能力の高さを示す
    (愛され力やサポートが高いことを説明する)
  • 自身の性格と事務職の仕事の相性の良さを示して締める

 

このように、しっかりと狙いを持った構成があることで初めて評価に繋がります。

この点の詳しい解説については「【事務職の志望動機の書き方】"新卒で事務職に採用された例文"も共有!」にてまとめているので、ぜひこちらも合わせて参考にしてください!

 

ポイント② 事務職に特化した自己PRを作る

 

2つ目が”事務職に特化した自己PRを作ること”です。

事務職に限らず、それぞれの職種によって求められるスキルは全く違います。

 

よって、自己PRも事務職に合わせた形にすることで高評価に繋がります。

志望動機同様、自己PRも就活3大質問と言われるほど頻出の項目であり、他の就活生と差別化が狙えるので、以下の記事を参考に質を高めてくださいね!

 

 

ポイント③ 頻出の面接質問に対する対策を万全にしておく

 

3つ目が”頻出の面接質問に対する対策を万全にしておくこと”です。

事務職はどの企業においても必要な職種であるため、総合職などに比べて業務の特殊性などは低いんですよね。

 

つまり、面接などにおいてもひねった質問より一般的な質問が多い傾向にあります。

よって、頻出質問に対する事前対策は必須だということ。

 

就活を7年研究してきたので、僕は頻出質問に関する情報を多く持っています。

そんな僕が、面接の頻出とその回答例について以下の記事でまとめているので、面接に自信のない人はぜひ一度読んでみてください!

 

 

求人を探して終わりではないですから、選考対策も必須ですね。

間違いないね。人気の職種だからこそ、高倍率を突破するためにも選考対策は万全にしておくべきだよ!

本記事の要点まとめ

 

最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました!

事務職の求人の探し方について、かなり理解が深まったかと思います。

 

事務職は働きやすさや業務イメージのしやすさから、毎年就活生に大人気の職種です。

よって、総合職よりも格段に倍率が高く、難易度も高い。

 

であれば、他の就活生と同じ行動をしていてもなかなか内定獲得はできません。

選考対策はもちろんですが、そもそもの求人の探し方から差別化を狙うことで、あなた自身の選択肢を増やしてくださいね!

 

ちなみにこの記事を読み終わったら、次に「ホワイト企業一覧|325社を残業時間と離職率を元にピックアップ!」も読んでみてください。

事務職だからといって、どこも土日休みのホワイト企業とは限りません。

 

事務職にだってブラック企業は当然存在します。

よって、まずは働きやすいホワイト企業であることを前提に、その企業における事務職を探すことがおすすめです。

この記事は、そのために役立つ情報をまとめていますよ!

 

それでは最後に、本記事の要点をまとめて終わりとしましょうか。

 

【本記事の要点】

  • 事務職の求人を探すには「就活エージェントを利用して求人を紹介してもらう」@「就活コミュニティ経由で事務職の求人を探す」「中小規模の合同説明会にて内定確率の高い企業と接点を作る」「逆求人型サイトを利用して事務職のオファーをもらう」「大学キャリアセンターで事務職の求人を探す」「大手ナビサイトで事務職の求人を探す」のがおすすめである。
  • 事務職の求人を探す際には「1つの探し方だけに頼り切りにならない」「必ず複数の求人情報を見て比較する」「事務職以外の職種についても理解しておく」ことに注意すべきである。
  • 高倍率の事務職の内定を獲得するには「事務職で評価される志望動機を作る」「事務職に特化した自己PRを作る」「頻出の面接質問に対する対策を万全にしておく」のがポイントである。

 

今回の記事が少しでもあなたの役に立ったのなら幸せです。

就活攻略論には他にも、僕が4年に渡って書き続けた1000の記事があります。

ぜひ他の記事も読んでもらえると嬉しいです\(^o^)/