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(僕は「就活生からお金を取らない」という信念で8年間事業をおこなっているので!)
それでは!ここから本題に入っていきますね!
今回は高学歴層向けのOB訪問サービスの「ビズリーチ・キャンパス」について、主に“ビデオ通話機能に特化して解説”していきます。
新型コロナウイルス以降、直接会ってのOB訪問が少し難しくなりました。
加えて、OB訪問をきっかけとする性的事件も生じており、オンラインでのOB訪問の需要は高まっています!
ビズリーチ・キャンパスは利用できる学生が限られますが、利用できる方はぜひビデオ通話機能を使って社会人から情報を引き出していきましょう。
社会人と話す機会に慣れる上でも非常におすすめです!
ちなみにビズリーチ・キャンパスに加えて、僕が就活で絶対に使うべきだと考えているのが、逆求人サイトの「キミスカ」です。
どの記事でも最推ししてるのですが、スカウトが届くことで自己肯定感も上がりつつ、すぐに面接に参加できるような企業との接点も作れるのが最強です。
ぜひビズリーチ・キャンパスと合わせて活用してみてください!!
- ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能の使い方
- ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を利用するメリット
- ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能で生じるデメリット
- ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を活用できる学生の特徴
- ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を活用できない学生の2つの特徴
- ビデオ通話でOB訪問する前に準備すべき3つのこと
- 【補足】そもそもビズリーチ・キャンパスとは?
- 本記事の要点まとめ
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能の使い方

では本題に入っていきましょう。
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を使い方を解説していきます。
ちなみに使い方に関しては一般的な就活サポートアプリと大きな違いはありません。
使い方は、以下の4ステップ。
【ビズリーチキャンパスのビデオ通話機能の使い方】
- ビズリーチ・キャンパスに登録する
- 気になるOB・OGを探す
- OB・OGに「話を聞きたい」申請をする
- アポイントの日時にビデオ通話を開始する
なお、ビズリーチ・キャンパスのほかにぜひ活用してほしいのが「逆求人サイト」です。
(ビズリーチ・キャンパスを使える大学生も使えない大学生も、どちらにもおすすめできるサイトです!)
逆求人サイトはプロフィールを登録しておくと、企業からスカウトが届きチャットでやり取りができます。
そこで、OB訪問も依頼できるんですよね。
もちろん選考に進むこともできるので、内定獲得率を上げたい人はぜひ登録しておきましょう。
これまで200以上のサイトを見てきた僕のおすすめは、「キミスカ」一択です。
キミスカはスカウトが3種類あるので、企業の本気度が高い「ゴールド」と「シルバー」のみに対応するのが上手く活用するコツですよ!

ステップ① ビズリーチ・キャンパスに登録する
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を使うための最初のステップは、ビズリーチ・キャンパスへの登録です。
登録の際に、所属大学と学生番号を入力することを求められます。
ビズリーチ・キャンパスに登録する時はあらかじめ学生証を用意しておき、すぐに学生番号を入力できるようにしておくとよいでしょう。
ステップ② 気になるOB・OGを探してみる
第2のステップは、気になるOB・OGを探すことです。
条件を指定してOB・OGの絞り込みを行うこともできます。
自分の志望する業界や企業に就職している人や将来働きたい地域で仕事をしている人など、話を聞いてみたいOB・OGを積極的に探してみてください。
ステップ③ OB・OGに「話を聞きたい」申請をする
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を使うための第3のステップは、OB・OGに「話を聞きたい」申請をすること。
「話を聞きたい」申請はSNSアプリのフレンド申請に近いものと考えればOKです。
この「話を聞きたい」申請が承認されることによって、メッセージのやり取りやビデオ通話といった機能が利用できるようになります。
ステップ④ アポイントの日時にビデオ通話を開始する
メッセージのやり取りによってアポイントの日時を決めたら、その時間にビデオ通話を行いましょう。
開始のボタンを押すことでOB・OGとのビデオ通話が開始されます。
ビデオ通話はボタンを押すだけで開始できてしまうため、くれぐれもアポイントを取っていない時間に間違って押すことのないようにしてください。
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を利用するメリット

ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を利用するメリットについて解説していきます。
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話のメリットは、以下の4つ。
【ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話のメリット】
- 企業を訪問する手間を省ける
- 志望する企業の雰囲気を掴める
- オンライン面接の練習になる
- 距離に関係なくOB・OG訪問ができる
① 企業を訪問する手間を省ける
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を利用する第1のメリットは、企業を訪問する手間を省けることです。
ビデオ通話機能を使えば実際に企業を訪問するのに近い感覚でOB・OGと会話をすることができますので、遠く離れた場所にいるOB・OGとも気軽に会話ができ、加えて時間とお金、更に労力まで節約することが可能となります。
② 志望する企業の雰囲気を掴める
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を利用する第2のメリットは、志望する企業の雰囲気を掴めることです。
インターネットを使えば企業の情報はいくらでも集めることができますが、その企業で実際に働いた時の雰囲気を知ることはできません。
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を使って、志望する企業で働いているOB・OGから話を聞くことができれば、自分に合った企業かどうかを判断するための貴重な判断材料を手に入れられるでしょう。
③ オンライン面接の練習になる
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を利用する第3のメリットは、オンライン面接の練習になることです。
コロナの猛威によって就活の面接をオンライン面接に切り替える企業は確実に増えてきているため、オンライン面接の対策は就活生にとって必要不可欠なものになりつつあります。
ビデオ通話機能によるOB・OG訪問は就活の一環ではありますが、直接合否に関わるものではないため、オンライン面接の本番に備えた練習としては非常に有効なものとなっています。
④ 距離に関係なくOB・OG訪問ができる
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を利用する第4のメリットは、距離に関係なくOB・OG訪問ができることです。
都心部の就活生と地方の就活生の格差が話題になることも多くなってきましたが、ビデオ通話機能はその格差を縮める有効な方法の一つです。
また現在都心部で生活しているが、将来的に地方へ移住して仕事をしたいと考えている就活生にとっても利用するメリットは大きいでしょう。
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能で生じるデメリット

ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能は非常に便利な機能ですが、もちろんデメリットがないわけではありません。
利用する前に一通りチェックしておきましょう。
【ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話のデメリット】
- 会社の中に入れるわけではない
- OB・OGの態度が悪い場合がある
- 大学のメールアドレスを登録しないと利用できない
- 特定の大学の学生しか登録できない
- アプリが動作しない場合がある
① 会社の中に入れるわけではない
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を利用する第1のデメリットは、会社の中に入れるわけではないことです。
ビデオ通話機能は飽くまでも映像を見ながら通話ができるだけであり、企業の建物の中に入って雰囲気を肌で感じることはできません。
ビデオ通話機能を使ったOB・OG訪問の印象だけで志望先の企業を決めるのはやめておいた方が無難だと言えます。
② OB・OGの態度が悪い場合がある
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を利用する第2のデメリットは、OB・OGの態度が悪い場合があることです。
ビデオ通話機能を使ってOB・OG訪問を行った人の感想を調査した結果、ビデオ通話をしたOB・OGの態度が悪く幻滅した、といった意見が見つかりました。
これからビデオ通話によるOB・OG訪問を行おうと考えている人は、話をしたOB・OGの態度の悪さに落胆させられる場合もあることを覚えておいてください。
③ 大学のメールアドレスを登録しないと利用できない
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を利用する第3のデメリットは、大学のメールアドレスを登録しないと利用できないことです。
ビズリーチ・キャンパスは登録の際に非常に多くの情報を要求されることで知られており、大学のメールアドレスもその一つです。
普段大学のメールアドレスを利用しておらず、すぐに確認することができない人にとっては問題となり得るでしょう。
④ 特定の大学の学生しか登録できない
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を利用する第4のデメリットは、特定の大学の学生しか登録できないことです。
ビズリーチ・キャンパスは登録できる大学が限定されており、現在は海外の大学も含めて41校の学生が登録可能となっています。
登録不可能な大学に通っている場合、残念ながらビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能は利用できません。
⑤ アプリが動作しない場合がある
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を利用する第5のデメリットは、アプリが動作しない場合があることです。
ビズリーチ・キャンパスのアプリは特定のスマホで利用すると動作しない場合があるため、せっかくビデオ通話機能を使ってOB・OG訪問をしたくてもできない、という状況になってしまうこともあります。
対策としてはスマホをできるだけ最新の機種にしておくことが挙げられますが、これも完全な対策ではありませんので注意しておいてください。
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を活用できる学生の特徴

ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を特に活用できるであろう学生の特徴について解説していきます。
これから紹介する特徴に自分が当てはまっているかどうか確かめた上で利用してみることをおすすめします。
①高学歴と言われる大学に通っている人
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を活用できる学生の特徴その1は、高学歴と言われる大学に通っている人です。
ビズリーチ・キャンパスは一定レベル以上の大学に通っている就活生でないと登録できないというシステムになっているため、ビデオ通話機能を活用したくても活用できない就活生が出てきてしまいます。
ビズリーチ・キャンパスを利用したいと考えている人は、まず自分の通っている大学がビズリーチ・キャンパスに登録可能かどうかを確かめるところから始めてみてください。
②海外大生として就活をしたい人
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を活用できる学生の特徴その2は、海外大生として就活をしたい人です。
ビデオ通話機能によるOB・OG訪問は国内の学生よりも海外大生の方が更に恩恵が大きいことは言うまでもありませんし、更にビズリーチ・キャンパスでは海外大生専用の就活サポートサービスも実施しているため、海外大生としてビズリーチ・キャンパスを利用することは二重にメリットがあると言えます。
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を活用できない学生の2つの特徴

ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を活用するのが難しい学生の3つの特徴について解説していきます。
もしこれらの特徴に当てはまってしまった場合は、ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能の利用を断念するか、あるいはビデオ通話以外の機能を就活に活用できないか試してみることをおすすめします。
①OB・OG訪問にあまり意味を感じない人
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を活用するのが難しい学生の特徴その1は、OB・OG訪問にあまり意味を感じない人です。
そもそもOB・OG訪問は就活における悩みを相談したり、志望する企業の内情を知るといったことが目的であり、直接採用試験の合否に結びつくものではありません。
自分はOB・OG訪問をしなくても志望する企業に合格できる、と考えている人にとってはビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能は魅力的には映らないでしょう。
②ビズリーチ・キャンパスに登録できない大学に通っている人
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を活用するのが難しい学生の特徴その2は、ビズリーチ・キャンパスに登録できない大学に通っている人です。
自分の通っている大学がビズリーチ・キャンパスに登録できなければ、ビデオ通話機能によるOB・OG訪問ができないのはもちろん、OB・OGの検索やメッセージをやり取りすることも不可能です。
この問題は別の大学に編入することでしか解決できませんので、もし通っている大学の関係でビズリーチ・キャンパスに登録できない場合は別の就活支援サービスを利用することをおすすめします。
ビデオ通話でOB訪問する前に準備すべき3つのこと
「とりあえずOB・OGと話してみよう」と軽い気持ちでビデオ通話に臨む就活生は多いです。
しかし、何の準備もせずに臨むOB訪問は“ただの雑談”で終わってしまうリスクがあります。
せっかくの貴重な機会を最大限に活かすには、事前準備が不可欠。
ここでは、ビデオ通話のOB訪問を成功させるために準備しておきたい3つのポイントを解説します。
①「目的」を明確にする
まず最初にやるべきは、「なぜ自分はこの人に会うのか?」という目的の明確化です。
たとえば、「その企業が本当に自分に合っているかを知りたい」なのか、「どんな働き方をしているかリアルを知りたい」なのか。
目的を決めずに話を聞くと、相手も「何を話せばいいの?」と戸惑ってしまいます。
面接とは違い、OB訪問ではこちらが主導権を握って話を進めることが大切です。
だからこそ、「今日は〇〇を聞きたいと思ってます」と最初に目的を伝えるだけで、話の質が大きく変わってきます。
②「質問リスト」を事前に作っておく
次に重要なのが質問内容の準備です。
話しながら質問を考えるのは難しいですし、焦ると表面的な質問ばかりになってしまいがち。
あらかじめ以下のような軸で、5〜10個ほどの質問リストを用意しておくと安心です。
- 企業文化・風土について
- 1日のスケジュールや業務内容
- その企業を選んだ理由・入社の決め手
- 入社後のギャップや後悔したこと
- やりがいを感じたエピソード
- 今後のキャリアプラン
質問を事前に準備することで、ビデオ通話中に焦らずスムーズな進行が可能になります。
さらに、相手も「真剣に準備してきているな」と良い印象を持ってくれるはずです。
③相手の情報を事前にリサーチする
最後に欠かせないのが、話す相手の情報を事前に調べておくこと。
たとえば「◯年入社で営業部配属」「現在は〇〇事業部でマーケティング業務」など、プロフィール欄から分かる範囲の情報は必ず把握しておきましょう。
その上で「営業配属とのことですが、最初は希望していた部署でしたか?」など、相手に合わせた具体的な質問を用意すると効果的です。
相手から「この人、ちゃんと調べてるな」と感じてもらえると、話し手の温度感も上がり、会話がグッと深くなります。
ここまで紹介してきた3つの準備は、どれも特別なスキルを必要とするものではありません。
しかし、実際にこれをしっかりやっている就活生はほとんどいません。
だからこそ、ここで差がつきます。
限られたOB訪問のチャンスを最大限に活かすためにも、事前準備を怠らないようにしましょう!
準備って地味だけど、こういうところで差が出るんですね…!
その通り!面接と違って、OB訪問は自分が主導する時間。準備不足だと、ただの世間話で終わっちゃうから注意だよ!
【補足】そもそもビズリーチ・キャンパスとは?

「ビズリーチ・キャンパス」は目指すべき業界や就活の方向性など、何かと悩みがちな就活生がOB・OGに気軽に悩みを相談するためのサービスです。
総合商社からベンチャー企業まで4,000社を超える幅広い企業が掲載。
更に登録している社会人の人数は3万人に迫るため、自分の通っている大学のOB・OGを探して相談に乗ってもらうことも十分に可能です。
利用できる学生がかなり制限されており、以下の大学の在学生が対象です。
【ビズリーチ・キャンパスを利用できる大学一覧】
(あ)青山学院大学、大阪市立大学、大阪大学、大阪府立大学、(か)関西大学、関西学院大学、学習院大学、九州工業大学、九州大学、京都大学、慶應義塾大学、神戸大学、国際教養大学、国際基督教大学、(さ)滋賀大学、首都大学東京、上智大学、(た)千葉大学、中央大学、筑波大学、東京外国語大学、東京工業大学、東京大学、東京理科大学、東北大学、同志社大学、(な)名古屋工業大学、名古屋大学、(は)一橋大学、広島大学、法政大学、北海道大学、(ま)明治大学、(や)横浜国立大学、横浜市立大学、(ら)立教大学、立命館アジア太平洋大学、立命館大学、(わ)早稲田大学
ちなみに上記の大学に当てはまらない人でも、他のOB訪問サービスが多々あります。
一覧として紹介しているので「OB訪問アプリおすすめランキング【1位〜15位】」を参考に。
運営しているのはビズリーチ
ビズリーチ・キャンパスを運営しているのはハイクラスの人材や求人情報を扱うことで知られている「株式会社ビズリーチ」です。
ビズリーチを利用して転職した30代以上の社会人の平均年収は800万円を超えるとも言われており、キャリアアップを目指している人からは非常に高い信頼と人気を獲得しています。
簡単にOB・OG訪問を可能にするサービス
ビズリーチ・キャンパスの大きな特徴として、トラブルが発生しがちなOB・OG訪問を非常に簡単に行えることが挙げられます。
一般のOB・OG訪問の場合、まず訪問先となるOB・OGを探すところから始めなければなりません。
しかし、ビズリーチ・キャンパスであれば登録されている社会人の中にOB・OGがいるかどうかアプリ上で検索することができる上に、OB・OG訪問の日程調整までアプリ上で行うことができます。
ビデオ通話機能追加で更に便利になった
ビズリーチ・キャンパスは2019年9月にビデオ通話機能を実装されたことで、より一層便利なサービスとなりました。
ビデオ通話を開始するためにはアプリ上のボタンを押すだけでよいため、遠く離れた場所にいるOB・OGの表情や身振り手振りを見ながら就活の相談に乗ってもらったり、志望する企業についての話を聞くことがが可能となりました。
2019年にビデオ通話できる機能が追加されたんですね!直接会わなくて良いから気楽にOB訪問ができそう!!
本記事の要点まとめ
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました!
ビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能はOB・OG訪問にかかる労力を大幅に節約でき、しかもコロナ感染対策にもなるという非常に優れた機能です。
さらにオンライン面接の練習としても役立てられます。
まだビズリーチ・キャンパスのビデオ通話機能を使ったことがない人は、ビデオ通話機能を利用して安全かつ手軽にOB・OG訪問を行ってみてください。
今回の記事が少しでもあなたの就活の役に立ったのなら幸せです。
就活攻略論には他にも、僕が4年に渡って書き続けた600の記事があります。
ぜひ他の記事も読んでもらえると嬉しいです\(^o^)/








