就活攻略論 -みん就やマイナビでは知れない就活の攻略法-

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「10年後の自分」将来像を面接で聞かれた場合は“絶対こう答える!”

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どの就活サイトよりも『本質的な就活情報』のみを発信する就活専門ブログです。
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運営者である就活マンは中堅私立大学から内定22社獲得し、倍率800倍の大手食品企業に入社しました。(その後1年で独立)

就活で他の就活生を圧倒できた理由は、経営学・経済学・心理学・文学などの書籍1000冊を元に就活に応用を効かせた「就活攻略法」を生み出したからです。

この知識が一人でも多くの就活生の成功に繋がることを心から願っています。
※就活を本気で成功させたい方だけ読んでください。

» 就活マンの自己紹介と「就活攻略論」が生まれた経緯はこちら!

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皆さん、こんにちは!本棚を見たら就活関連の書籍が150冊をこえていた就活マニアでお馴染み、就活マンです。

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最初に断言します。

本記事を読めば、エントリーシートや面接で聞かれる「10年後や5年後の将来像」について誰でも答えられるようになります。

 

就活マンさん、面接でよく聞かれる「将来像」について、いつも回答がグダグダしてしまいます。

それもそのはず。未来のことなんて誰にも予測できないからね。予測できない中で10年後のことを聞かれても本来は答えられるはずがない。 

ではどうやって回答すれば良いのでしょうか?

じゃあ僕が就活生の時に使っていたとっておきの回答を紹介しようか!

 

本当に多くのエントリーシートや面接にて、将来像を聞かれますよね。

しかし将来像を明確にイメージできている就活生は、実際のところ1割いるかどうかでしょう。 

そこで本記事では将来像がない人でも、面接官を納得させることができる回答を紹介していきますね!

 

「10年後の自分」なんて未来の将来像は誰も分からない 

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まず最初に、そもそも「将来像」なんて分かる人いませんよね。

明日何が起こるかもわからない中で、10年後などの将来像なんてことは分かるはずもありません。

 

自分の将来像がイメージできないにも関わらず、多くの就活生は「10年後には◯◯の職種についていたいです!」と適当に言ってしまいます。

それに対して面接官は「◯◯の職種につけなかったらどうするの?」と深掘りを始めるのですが、そもそも「◯◯の職種についていたいです!」という考えも浅いので、深掘りされると言葉に詰まります。

結果としてグダグダな回答になってしまうんですよね。

 

面接とは面接官から「なぜ?」による深掘りをされる場です。

だからこそ適当な回答をしてしまうと結果的に答えられなくなるんですよ。

 

面接で中途半端にしか考えていないことを話した結果、面接官から「なぜ」による深掘りをされて言葉に詰まってしまうのはよくあるよね。  

まさにその通りです。明確な将来像がないにも関わらず答えようとするから突っ込まれてグダグダしてしまいます。

 

10年後の自分(将来像)を聞かれた時の2つの回答法

 

10年後の将来像をイメージできている人なんてのは、この世にほとんどいません。

(もしいたとしても、その人はこの記事を読んでいないでしょう。) 

 

では将来像を聞かれた時にどう回答すれば良いのでしょうか?

その回答方法として誰でもできる方法を2つ用意しました。

 

【10年後の自分(将来像)を聞かれた時の回答法】

①自分の長所を伸ばし続けることで会社に貢献し続けると語る。

②「具体的な職種内容や役職」を答えるのではなくスタンス(姿勢)を語る。

 

この2つの回答法を両方とも覚えておくことで、どんな企業で将来像を聞かれた時にも答えることができるようになります。

ちなみに僕は「この面接官はこっちの将来像の答え方が好きそうだな」というなんとなくのイメージで使い分けていましたw

もちろんどちらか一方だけを覚えて回答しても良いと思いますので、そこは臨機応変に使ってみてくださいね!

 

①自分の長所を伸ばし続けることで会社に貢献し続けると語る

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まず最初の回答法ですが、僕がよく使っていた回答法を紹介します。

それは「10年後の具体的なイメージは正直ついていません」と正直に語った上で、「しかし私の長所である◯◯の能力を伸ばし続けることで会社の利益を追求したい」と語る方法ですね。

 

【回答の構成】

 

面接官)「10年後の将来像はありますか?」

 

自分)「はい。正直なところ10年後の具体的なイメージはついていません。しかし私の長所である企画力と創造力を伸ばし続けることで会社の利益を追求したいと考えています。」

 

面接ではこんな回答となります。

ポイントはまず「正直なところ10年後の具体的なイメージはついていません。」と正直に言ってしまうことです。

一番いけないのは、イメージがついていないのに「思いつきで回答してしまうこと」なので、それは絶対に避けるようにしてください。何度も言いますが、思いつきの回答は面接官からの深掘りによって撃沈します。

 

次に「将来のイメージはついていません」とだけ言うのでは印象が悪いので、「自分の長所を伸ばし続けることで会社の利益を追求する」という相手(面接官)へのメリットを提示します。

この時のポイントは必ず「◯◯という長所を伸ばし続けることで」という方法もセットで伝えることです。これが単に「将来も会社の利益を追求します」だけだと薄いんですよね。◯◯の長所を伸ばすことで利益を生むという方法まで伝えることがポイントとなります。

 

ちなみに「長所」は会社の利益を生むことに繋がる長所を話しましょう。

僕がおすすめする長所を下記で紹介しました。それぞれすべてが仕事に繋がる能力ですし、面接官も仕事での活躍をイメージしやすい能力です。

 

【伝えるべきおすすめの長所】

・人間関係の構築力

・フットワークの軽さ

・リーダーシップ

・過去に事例のないことへの挑戦力

・反復と継続力

・企画と創造力

・丁寧さと注意深さ

・情報の収集力と分析能力 

 

ちなみにこれらの能力の中で、自分がどの能力が高いのか、つまり長所なのかが明確に分からない人は「適性検査」によってデータを取得してください。

(適性検査のデータは自己分析の記事でも取得するべきだと紹介しています) 

 

僕の適性検査の結果を紹介しますね。僕の場合は「企画や創造力を必要とする職務」の得点が抜群に高く、自分自身でもその能力には自信があったので、これを長所として語っていました。

 

▼適性検査の結果(就活マンが実際に受けたデータ)

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まだ自分がアピールすべき長所に自信を持っていない方は、この適性検査を受けて「職務適性」のデータから長所を決定しましょう。

ちなみに職務適性の各項目はアピールすべき長所と連動しているので、簡単に自分がアピールすべき長所を決定することができますよ!

 

▼適性検査の職務適性から簡単に長所を決定できる

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この適性検査ですが就活攻略論で唯一おすすめしているキミスカというサービスの適性検査を利用しています。

(おすすめする理由:完全無料・適性検査の精度が圧倒的に高い)

受験する方法を簡単に紹介しておきますね!

 

【適性検査の受験方法(所要時間:15分・完全無料)】

①下記からキミスカさんへ訪問し、会員登録!(15秒ぐらいで終わります)

» キミスカ|1社の就活選考で複数社からスカウト

サイト訪問後「新規会員登録」をクリック

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メールアドレス・パスワード・卒業年度だけで登録完了

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②マイページへ移動し、サイドバーの『適性検査』を受験!

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③マイページの受験結果から適性検査の結果が見れる

(一覧は印刷して「客観的データ」として見ながら、実際に自己分析の手順へと入っていきましょう。)

 

ちなみにこの適性検査のデータは「長所の発掘」以外にも、企業選びや自己分析など様々な場面で利用することができます。

よって僕は自己分析ノートとスケジュール帳に印刷して貼り付けていました。面接の前に目を通したり、エントリーシートで答えられない質問に出会った時に、客観的なデータを見ることでヒントが見つかりますよ!

 

▼客観的データは印刷してスケジュール帳に貼っておこう!

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【20卒の就活生への補足】

このキミスカを含めた「完全無料の就活サービス」で、僕がおすすめしているのは6つしかありません。これまで350記事を書いてきて6つです。

それらをまとめた記事も用意しているので、キミスカを使うついでにぜひ登録して使いこなせるようにしておきましょう!

 

▼就活マンが唯一おすすめする6つの就活サービスはこちら!

» おすすめの就活サービス完全まとめ【5/4更新】|利用目的別まとめ

 

②具体的な職種内容やではなくスタンスを語る

 

では1つ目の回答法をマスターしたところで2つ目の回答法を紹介します。

【10年後の将来像を聞かれた時の答え方②】

将来像は「具体的な職種内容や役職」を答えるのではなく、スタンス(姿勢)を語る。

 

スタンスとは「姿勢」と言い換えることができます。 

つまり「◯◯職について働いていたい」という具体的な内容を話すのではなく、例えば「とにかく目の前の仕事に打ち込み続けて、仕事を楽しんでいる!」というスタンス(仕事に対する姿勢)を答えるというテクニックです。

 

1つ目の回答法は「長所を伸ばし続けることで会社に利益を生む」というアプローチでしたが、この回答法は「10年後には具体的にどんな働き方をしているのか」というアプローチをします。

よって例えば面接での質問が「10年後具体的にどんな働き方をしていたいですか?」と聞かれたなら、こちらの回答をする方がより効果的ですね。

 

将来像を聞かれた時におすすめのスタンス(姿勢)の答え方

 

スタンス(姿勢)を答えれば良いということは前の章で分かりましたね!

では具体的にどのようなスタンスを示せば良いのでしょうか?

回答として僕は以前こんなツイートをしました。

 

 

つまりこのツイートに書いたとおり「常に目の前の仕事に対し101点以上を追求し続ける」というスタンスを示すことがおすすめです。

まだイメージがつきにくいと思うので、実際の面接での回答例を挙げてみましょうか。

 

【10年後の将来像を聞かれた時のおすすめの回答】

 

「(3秒ぐらい考えてるフリをした後に)正直に話すと、10年後の将来像や未来を具体的にイメージすることはできません。しかし、10年後に限らず、入社後すぐにでも常に期待値に対して101点以上の仕事を通して、価値を相手に提供し続けることで「この人と仕事をしてよかった!」と自分のファンを作り続ける働き方をします。将来像はたぶんそれを確実に実行している先に徐々に見えてくるのかなと思うんです。」

 

では次の章にて、なぜこの回答が評価されるのかを詳しく解説していきます。

すべての業界、すべての企業に使い回すことができる回答なので、しっかりと理解していきましょうね。 

 

また面接の攻略法について、就活攻略論では1つ超特大の記事を用意しています。

将来像の答え方を把握できたら、ぜひこちらの記事にも目を通しておきましょう。面接を攻略するための8つのポイントを紹介していますので!

 

▼面接を攻略するための8つのポイントはこちら!

» 【就活の面接対策まとめ】通過率100%を目指す8つの面接対策!

 

そもそも企業は世の中に「価値」を生み出すのが使命

 

先程の回答のポイントは、「価値」という言葉にあります。

回答の中の「入社後すぐにでも常に期待値に対して101点以上の仕事を通して、価値を相手に提供し続けることで」の部分が評価されるためには超重要です。

 

なぜ価値をベースにしたスタンスを示すことで評価されるのか。

それは、そもそも世の中に「価値」を生み出すのが企業の使命・存在価値であるという点にあります。

 

例えばあなたが今、のどがカラカラだとしますよね!

何か飲みたいと思って自動販売機でお茶を買います。

そして飲んで、喉を潤す。

 

たしかにこのお茶には価値があります。

しかし、ただ喉を潤すって考えると他のメーカーのお茶でも良いじゃないですか。

だとすると、お茶メーカーって適正な価格で販売する一社以外、他の企業って別にいらなくないですか?

たしかに「価格競争によって適正な価格が守られるためには競合他社が必要だ」というメリットはもちろんあるけど、世の中には何十社もお茶を作ってるメーカーがある。

ホリエモンこと堀江さんも、「99%の会社はいらない」という本を出しているけど僕もそれに完全同意なんですよね。

 

他のお茶メーカーと比べて、価格も同じぐらいで飲んでも何も違いがない。

そんなお茶を作っている企業に“価値”はあまりないのではないかと思ってます。

 

でも、例えばね!

ふと自販機でお茶を買って飲んでみたら、「なにこれ!?うまっ!!!!!茶葉の風味やばっ!!!」となったなら、そのお茶には価値があると言えるのではないでしょうか。

 

そして、その風味のやばいお茶を飲んだ人は、おそらく友達に紹介しますよね。

「このお茶まじで旨いよ!飲んでみっ!!」って。

 

このように価値のあるものを提供する企業は商品が売れます。そして生き残ることができる。つまりは、価値を提供できる企業のみが存在することができるんですよね。

反対に、価値を提供できず「他の企業の劣化版」ではその企業に存在価値はない。

 

このように「価値を生み出すこと」は企業の命そのものであり、企業が最も重要視することだと理解してください!

 

これを理解することができれば、「価値を生み出すというスタンス」がなぜどの企業にも評価されるのか理解することができますよ。

 

口コミとは「想定」を超えた時に生じる「価値の証明」である

 

価値の重要性はわかったけど、どうすれば価値を生み出していると判断できるのでしょうか。

僕がこの「価値」を評価する際に、最も重要視しているのが『口コミ』です。

価値があるものには、必ず口コミが発生すると考えているんですよね。

 

みなさんは、なぜ口コミが発生すると思います??

 

結論から言うと、

口コミは『想定を超えた時に感動が生まれ、その感動を他人に共有したいという心理から生まれる』

というのが、僕が考える口コミが発生する仕組みです。

 

例えば、あなたが恋人と夜景を見に行くとしましょうか!

まずスマホで夜景を調べますよね。

 

すると画像や口コミを見て、自分の中で「そこの夜景」の想定、つまりイメージが自動的に頭の中に形成されます!

この形成された「そこの夜景」の想定したクオリティを100点としますね。

 

そして、実際に恋人とその夜景を見に行きます。

 

すると、

・想定よりもクオリティが低かった!(=99点未満)

・想定どおり!(=100点) 

という2パターンの結果だったとします。

 

このパターンでは確実に口コミは発生しません!!

SNSで投稿するとしても、「◯◯の夜景を見に行ってきましたー!」という報告に過ぎず、「めっちゃ良かった!みんなも行くべし!!」という『口コミ』にはならないんですよね。

 

わかりやすいように、図解してみましょうか!

 

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一方で、実際にその夜景を見に行ったところ、想定していたクオリティよりもはるかに綺麗な夜景でした!!超感動します!!彼女も大喜び!!

 

これは想定していたクオリティの100点を超えた状態、つまり『101点以上』の結果になったということです。

 

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つまり人は、自分の中で自動的に創り上げた想定点数を超えると感動します。

そして、その『想定を超えて感動した』という体験を「共有したい!自慢したい!教えてあげたい!」という衝動に襲われるのです。

 

これこそが、口コミの正体であり、口コミが発生する仕組みだと僕は確信しています!

 

 

そして、この口コミこそが世の中の全ての企業が欲する『最強の広告』であり、

この口コミを生める人材は最強の人材となります。

 

最初に説明した通り、「10年後の自分像」を聞かれた時に、今回説明した仕組みを知った上で、

「10年後に限らず、入社後すぐにでも常に101点以上の価値を、相手に提供し続けることで「こいつと仕事をしてよかった!」と自分のファンを作り続ける働き方をします!」

このように答えることができれば、企業からしたら「自社に価値を生める、自社を存続されるような素晴らしい人材」だと評価されるでしょう。

 

更に「自社に価値を生める、自社を存続されるような素晴らしい人材」はどんな企業も当然求める人物像ですから“どんな企業に対してもこの回答を使い回すことができる”のです。

 

価値を超える人材になる方法 

 

ここで一つ、今回の記事の内容を発想した方法についてお話したいと思います。

僕が就活生の頃、こんなことを考えました。

「活躍する新入社員の特徴さえ把握しておけば、それを面接で伝えれば絶対に評価されるんじゃないか?」

つまり、世の中で活躍している人の特徴をまずは把握しようと考えたのです。

 

そこで約50冊ほど、新入社員としての働き方関連の本を読み漁りました。

その中で、「これだ!」という内容の本があったのですが、それが「入社一年目の教科書」という本でした。

 

そうじゃなくて、就活生こそ読むべきだと思います。

 

今回の記事の要点である、「相手が想定する常に1点上をいく」という考えはこの本から着想を得たので、ぜひこれを読む皆さんは読んでみてください!

就活でも役立ち、入社後も役立つという一石二鳥な本ですよ!

 

この本を読んだ時は、「就活の攻略本を手に入れた...。」という感覚になりました!

 

10年後の将来像の答え方を把握したら次にすべきこと

 

ここまでお疲れ様でした!

面接における質問の中でも今回説明した「将来像」は珍しい部類の質問となります。

 

こうした珍しい質問にうまく答える以上に重要なことがあります。

それは基本的な質問、つまり「ガクチカ(学生時代に打ち込んだこと)」「志望動機」「自己PR」のような全ての企業に聞かれる質問の質を高めることです。

 

珍しい質問への回答が、面接の通過に与える影響は数%ですが、基本的な質問が面接の通過に与える影響はそれぞれ数十パーセントです。

(全ての企業から聞かれる質問ということは、それだけ良い判断材料になる質問だということです。)

 

では、これらの面接に重要な質問への回答の質を高めるために何をすべきか。

それこそが「本質的な自己分析」です。

ほとんどの就活本や就活サイトに書いてある自己分析は、過去を振り返るだけで終わったり、モチベーショングラフという自分が何に対して気持ちが高まったのかをまとめただけのグラフを書いて終了と、本当に浅い内容の自己分析もどきが蔓延しています。

 

この就活攻略論では8ステップで、「ガクチカ(学生時代に打ち込んだこと)」「志望動機」「自己PR」などの基本的な質問の質を高めることができる自己分析を紹介しています。

 

▼8ステップで完了する自己分析法はこちら!
» 【自己分析の方法は8ステップ!】絶対評価されるおすすめのやり方! 

 

本日の記事はいかがだったでしょうか!

就活はひとつひとつの作業の積み重ねでその成功、不成功が決まります。

その時、まさに食事と同じように、取り入れる「情報」の質によって自分自身が作り上げられます。

ぜひ有益な情報のみを選別する目を養ってください。

そうすれば必ず就活の成功に近づくことができますからね。

 

皆さんが志望の企業からの内定を獲得し、笑顔で就活を終えることができる日を心から願っています!

 

今日も読んでくれてありがとう。

君の就活はきっとうまくいく。

 

ーまた次回もお楽しみに。本日もありがとうございまシューカツ!!ー  


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