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20卒が早期内定を獲得する方法まとめ【早期内定はメリットだらけ】

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運営者である就活マンは中堅私立大学から内定22社獲得し、倍率800倍の大手食品企業に入社しました。(その後1年で独立)

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この知識が一人でも多くの就活生の成功に繋がることを心から願っています。
※就活を本気で成功させたい方だけ読んでください。

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★本日の就活攻略論お品書き

《本日の記事が解決する悩み》

・早期内定を獲得する方法が知りたい

・早期内定を獲得するメリットが知りたい

 「読むだけで就活を圧倒的有利にしよう。」

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皆さん、こんにちは!冷蔵庫に残っていたクリスマスケーキを食べながらクリスマスに一人執筆中でお馴染み、就活マンです。

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本日の記事を読めば「早期内定」を獲得する方法だけでなく、メリットやデメリットまで完璧に押さえることができます。

僕が就活生の頃、5月までに6社からの内定と内々定(仮の内定)を獲得していました。

それによって得た心理的余裕は本当に大きく、「もう内定があるから不採用になっても良いな」というマインドで受ける面接は緊張せず、これがうまく働いたことで面接官からは肝が座った優秀な人材だと評価されることができました。

 

早期内定を獲得することを僕は全力で推奨していて、その理由はまさに今話した「圧倒的余裕」が関係します。

ぜひ本記事を読んで早期内定の素晴らしさだけでなく、獲得する方法まで理解し、就活を有利に進めることができる人が一人でも増えることを願っています。

 

早期内定を獲得できたからこそ、倍率800倍の大企業の面接でもフランクに受けることができ、内定に繋がったと思うんだよね!超重要!

 

早期内定とは?|早期内定の定義

 

まずはじめに、そもそも「早期内定」とは何でしょうか。

説明することはできますか?

 

事前知識として、経団連が定めている基本的な就活スケジュールを見てみましょう。

就活スケジュールの記事で解説した内容を引っ張ってきました。

 

【経団連が定める基本的なスケジュール】
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大学3年6月〜 インターンシップ

大学3年3月〜 説明会、ES提出(エントリー開始)

大学4年6月〜 選考

大学4年6月〜 内定

つまり普通に就活していけば、20卒だと内定は来年である2019年の6月から出始めることになります。

もちろん19卒でも今の時期でも選考は行われているので、早くて6月から内定が出るという認識を持っておいてください。

 

そして就活攻略論で定義する「早期内定」とは、この6月よりも更に前に出る内定または内々定のことを指します。

【早期内定とは?】

6月以前に獲得することができた内定または内々定のことを指す。

まずはこれをしっかりと押さえておいてください!

 

ちなみに「早期内定の獲得」こそが、5月までの就活攻略法として最も最強です。

 

その理由は「早期内定を獲得する3つのメリット」を理解すれば納得できるので説明していきます。

 

早期内定を獲得することの3つのメリット

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20卒が5月までにすべき最も重要なことは「早期内定の獲得」だと僕は考えています。

ではなぜ僕がこれほどまでに早期内定を獲得することをおすすめするのか、早期内定の獲得には大きな3つのメリットがあるからです!

  • 心理的余裕を獲得することができる
  • 企業側への優秀アピールに繋がる
  • 志向の移り変わりに対応できる

どれも就活を有利に進める上で超重要なメリットです。

それぞれ詳しく解説していきますね!

 

メリット① 心理的余裕を獲得することができる

 

まず最初のメリットですが、これが一番大きなメリットになります。

早期内定を獲得しておくことで、圧倒的に心理的余裕が生まれます!

 

「俺、もう入社したい企業からの内定一社出てるからなぁ」

この余裕が、就活を圧倒的に有利にします。

 

僕は秋採用や冬採用といった遅い時期の就活支援も積極的におこなっているのですが、そこで支援する人たちのほとんどは「このまま内定が一社も出なかったらどうしよう」と不安に押しつぶされそうな状況になってしまっています。

そんな状況だと、企業との面接も一回一回緊張しすぎてしまうんですよね。

 

ですが、早期内定を獲得しておくと就活のすべてが「+α」となります。

この意味がわかりますか?つまりいつでも就活を終えても良い状況なのに、より良い企業からの内定を獲得するために行動している状況になれるのです。

 

そしてこの余裕を持った状況だと、とにかく面接で緊張しません。

僕も5月までに内定を6社持っていたので、どんな面接も「落ちても良いや」だったんですよね。そうなると緊張せずに面接では冷静に対応できますし、面接が終わった後に「今日は面接でお話できて本当に幸せな時間でした!!」といったメールも恥ずかしげなく送ることもできます。

 

よく面接では「君、全然緊張してないね!」と言われました。

「え!人生最大に緊張していますよ!!(真顔)」と言って笑いを取っていました。

 

ちなみにこうした余裕を持った人は面接官からすると、

こいつ肝が座ってて優秀そうやないか!

として評価してくれます。 

 

早期内定

圧倒的余裕

面接で緊張しない

優秀そうだと判断される

どんどん選考通過

内定が増える

圧倒的余裕

面接で緊張しない

・・・・以下同文

 

これこそが「早期内定のポジティブスパイラル」です。

就活攻略の最強の方法なので覚えておいてください。

 

逆にずっと内定がない人は、面接で緊張しすぎて全然評価されないという負のスパイラルに陥るから要注意。(そういう就活生めちゃくちゃいたよ...。)

 

メリット② 企業側への優秀アピールに繋がる

 

次に2つ目のメリットですが、そもそも「内定」というのは「企業からのお墨付き」とも言いかえることができます。

企業がこの人を採用したいとして内定を出すのですから、内定を持っていること自体が評価の対象になるんですよね。

 

去年書いた記事でも、内定を武器に変える技術を紹介したことがあります。

簡単に説明しますね。

 

【内定を武器に変える技術】

面接で「内定は持っていますか?」と質問された場合

「◯社、持っています。しかし御社に入社するために就活を終えず、ずっとここまで就活を続けてきました!」と答える。

 

面接で「内定は持っていますか?」と質問されなかった場合

志望動機を語る時に「実は現在まで◯社の内定を獲得しましたが、御社に入社するために就活を終えず、ずっとここまで就活を続けてきました!それほど貴社への思いは強いです。」と最後に付け加える。

 

これで面接官はイチコロです。

他の企業から内定が出ていることは「客観的な優秀さの証明」となりますし、それに加えて「貴社に入社するために内定が出たのに就活を終えてない」といえば志望度の高さもアピールすることができますからね。

 

この戦略が早期から使えるようになることも早期に内定を獲得する大きなメリットなのです。

 

本当にこの技術は効果的で、これを言うだけで面接官が目をキラキラさせてくれていたよ。やっぱり志望度の高さを示すのは最強だなぁ。ふふふ...。

 

メリット③ 志向の移り変わりに対応できる

 

では最後、3つ目のメリットです!

それは「志向の移り変わりに対応できる」というメリットです。

これはどういうことかと言うと、就職活動を通して様々な話を聞くことで最初の頃に入社したいと考えていた方向から変わる場合があります。

例えば最初は「外資系企業なんて興味ない」と思っていたとしても、就活をする中で「あれ?外資系の方が向いているかも?」と思うことがあります。

 

このように入社したいと考える企業の志向が変わった場合に、内定を持っていれば柔軟に方向転換できるのです。

 

後で詳しく説明しますが、外資系企業はもう既に9月から20卒への内定が出始めています。今は外資系企業に興味がなくとも、これからどう志向が変わるか分かりませんよね。

更にはベンチャー企業も比較的早く内定が出ます。就活をする中で「ベンチャー企業の方が合っているかも?」と考えた時に内定があると、柔軟に変更することができますよね。

 

逆に早期内定を取りにいかず、あとからベンチャー企業へと志向がうつった場合にもう選考が終わっているという事態になりかねません。

こうした意味からも早期内定をとにかく獲得しておくことは非常に重要なんですよね!

 

就活生は情報が少ないがゆえに、少しの情報で志向が変わりかねない!だからこそ早期に内定を獲得しておけば志向の変化に対応することができるよね。

 

早期内定を獲得する4つの方法

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ではここからは「早期内定」を獲得するための具体的な方法を紹介しますね。

僕がおすすめする早期内定を獲得する方法は4つあります。

 

もちろん紹介する以外にも親戚のコネを使って知り合いの企業から内定を獲得するなど色々な方法があります。

しかし僕が就活生の時はコネも一切持っていなかったので、どんな就活生でもできる方法を4つ紹介したいと思います。

(親のコネとかある人羨ましすぎる!ある人はガンガン使うべき!地頭の良さとか、顔の良さとか運動神経と同じで生まれ持ったものは最大限利用すべきだからねw)

 

紹介する4つの方法はこちらです!

  • 長期インターンシップに参加する
  • 業界別の内定時期の違いを利用して早期内定を獲得する
  • 選考会に参加して早期内定を獲得する
  • スカウトイベント・スカウトメールを利用して早期内定を獲得する

この4つすべてを実施しろとは言いません。

しかし1つ以上は必ず実施することで早期内定を獲得できるよう努力すべきです!

 

①長期インターンシップに参加する

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まず第一に「長期インターンシップへの参加」によって早期内定を獲得する方法が考えられます。

長期インターンシップとは「体験入社」をイメージするとわかりやすくて、1ヶ月以上ある企業で社員のように働くことを言います。

この長期インターンシップはとにかくメリットが多くて、“職種理解における”最強の方法です。就活生って営業職として働きたいなと思っていても、ほとんどの人は営業職としての働き方をイメージでしか把握していません。

実際に営業職として働いたことがないので当然ですよね。

 

しかし長期インターンシップで営業職として働いた経験があれば、実際に営業とはどんな仕事なのかを完璧に理解することができます。

そして理解することができれば、「自分は営業職に合うのか」が分かりますよね。そこでもし「合わない」という結論が出せれば、大学生のうちから軌道修正することができます。

 

そして一方、長期インターンシップで採用していた企業からしても、もし仕事ができるなと判断すればそのまま社員として働いてほしいと思います。

エントリーシートや面接での短い時間で採用を判断するよりも、実際に働いてくれていてその働きぶりで評価した方が良いので当然ですよね。

 

この長期インターンシップでの早期内定の獲得手順としては下記となります。

【長期インターンシップでの早期内定獲得方法】

①「一応就活を経験してみたいので、就活をしてみます!ですがここで働きたい気持ちが大きいので社員として雇って頂くことはできますか?」と社長に聞く。

②そのまま社員として雇いたいと言われれば内定獲得です。

 

この方法にはポイントがあって、「就活を人生経験として一応行いたい」という言い方をすることで内定を獲得しつつ就活でより良い企業を探すことができます。

もちろん企業側としても採用計画があるので、内定枠をずっと確保しておいてもらうことは迷惑になります。

(しかしそれ以上に就活生の就活の成功の方が重要だと僕は考えていますが。)

よって、もし他に志望度が高い企業からの内定を獲得したら、迅速に伝えてあげるようにしましょうね! 

 

長期インターンシップによって入社したいと思える企業に出会えることが企業選びの最適解だと、僕は思っているよ!

 

②業界別の内定時期の違いを利用して早期内定を獲得する

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次に紹介する早期内定の獲得方法は、業界別の内定時期を利用する方法です。

よく「外資系企業は内定が出る時期が早い」というのを聞くことはありませんか?

下記のまとめをご覧ください。

【業界・企業別の内定時期の違い】


外資系メーカー:9月(18年)〜

外資系総合コンサル:10月(18年)〜

外資系戦略コンサル:12月(18年)〜

外資系投資銀行:12月(18年)〜

比較的大きなベンチャー:2月(19年)〜

メガベンチャー:3月(19年)〜

広告代理店:5月(19年)〜

一般的な企業:6月(19年)〜

この記事を執筆しているのが、18年の12月末です。

よって外資系メーカーや外資系のコンサル企業では、既に20卒への内定が出ている場合も多いのです。

 

後で説明しますが、別に外資系企業に入社する気が100%でなくとも、いつ「やっぱり外資系企業に入社したいかも」と思うか分かりません。

更に早期内定を獲得していることによる心理的余裕は圧倒的に大きいですので、今からでも外資系企業を受けることをおすすめします。

既に内定が出ている企業もありますが、これから選考が行われる外資系企業もたくさんありますからね!

 

更に比較的大きなベンチャー企業(exビズリーチ)の場合、2月から内定を出す企業も多いです。2月に内定が出るということは、選考も年明けには始まるでしょう。

業界や企業形態による内定時期の違いを利用して、早期内定を獲得するこの方法も非常におすすめなので、実施してください!

 

早い時期から選考を受けることで、エントリーシートや面接に関する「場数」を踏むこともできる特典付き!!

 

③選考会に参加して早期内定を獲得する

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次に紹介する早期内定の獲得方法は「選考会」への参加です。

ちなみに僕はこの選考会にて4月までに6社の内定、内々定を獲得していました。

 

この選考会はよく就活攻略論でも紹介していますが、「内定直結型の1dayインターンシップ」をイメージするとわかりやすいかと思います。

 

 

就活マンが唯一おすすめする6つの無料就活サービス』にて紹介しているdigmeeを利用して選考会へ参加してみましょう!

 

ちなみに地方に住んでいると選考会が実施されていない場合があります。

しかしそれは言い訳に過ぎないと僕は思っています。本気で就活を成功させたいなら、夜行バスを使ってそうしたイベントへも参加しましょう。

それで地方の他の就活生を出し抜けるなら、投資対効果は非常に高いですから。

 

地元で就職する場合でも、こうして早期内定を獲得することや選考の場数を踏むことは非常に重要なのです!

 

地方の就活生は、「情報がない」「イベントがない」と言い訳ばかり。だからこそ自分は少し動けば簡単に差別化できることに気づくべき!

 

 

早期内定は「保留」と「辞退」を押さえておけばデメリットはない

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ここで早期内定を獲得することへのデメリットについても説明します。

基本的には早期内定を獲得することにデメリットはありません。

先程説明したメリットが大きすぎるので、絶対に獲得する努力をすべきです。

 

デメリットを強いて言うならば、早期内定が出た企業に対して決めきらず「保留」にしておかなければいけないこと、そして絶対にそこには入社しないと判断した場合に「辞退」する必要があるという点です。

 

しかしこれは早期内定に限らないことなので、ここで合わせて保留する方法と辞退する方法を理解しておいてください!

 

早期内定を「保留」にする方法

 

早期内定が出た場合、企業としても明確な採用目標数が決まっているので、内定を出した人が就活を終えることを望んでいます。

そこでうまく保留にする方法が必要ですね。

僕が使っていた方法をここで紹介したいと思います。

【早期内定を保留にする方法】

企業の人事担当者に「貴社への入社意欲は非常に高いです。しかし就職活動によって様々な業界知識を知り、社会人とのコミュニケーションによって成長したいと思っています。」と言うだけ。

これだけで大丈夫です。

要するに就活を続ける理由を「経験」や「成長」のためとして定義して、人事に伝えるイメージですね。

もしこれを言っても「◯◯までに就活をやめなさい」と強く言われたのであれば、辞退してしまっても構いません。

基本的に僕は、オワハラをしてくる企業が嫌いなのでそういう企業はこちらから願い下げだとして辞退するようにしていました。

ですが実際にオワハラを受けた企業は1社しかなかったので、ほとんどこの言い方をすれば企業の人も保留を認めてくれる場合が多いのでおすすめです。

 

早期内定を「辞退」する方法

 

次に早期内定を辞退する方法を紹介しますね。

内定を辞退する方法に関しては、早期の内定でも方法は変わりません。

 

基本的には「電話」で内定辞退をすることをおすすめします。

よくメールではダメですか?と聞かれますが、メールは企業の人が見逃してしまう場合もありますし、どんな返信が来るのかドキドキする時間ももったいないですよね。

 

もちろん電話で伝えることは緊張もします。怒られるのではないかと、心配にもなるでしょう。しかし、内定辞退することで怒られる筋合いはありません。

 

企業側も内定辞退する人の数を見込んで採用しています。

だから心配しないで、サクッと電話で内定辞退してしまいましょう。

 

早期内定を獲得できる人の特徴

 

ここまでお疲れ様でした!

早期内定を獲得するメリット、そして具体的な方法が分かったと思います。

 

本記事の最後に、僕が見てきた数千人の就活生の中で「早期内定を獲得する就活生の特徴」をお話したいと思います。

皆さんは、どんな就活生が早期に内定を獲得することができると思いますか?

 

学歴が素晴らしい人ですか?

明るい人ですか?

就活情報をうまく取り入れている人ですか?

 

結論言います。

とにかく早期内定に繋がる行動を取りまくっている人

です。

 

もうこれに尽きます。

東大生だろうが、TOEIC900点だろうが、いつまでも内定が出ない人はザラにいます。

 

一方で学歴が低くとも、選考会やスカウトイベントに参加しまくっている人は早期内定を獲得しています。

就活は今までの受験とは違って、「点数」による明確な判断軸はありません。すべてはその企業との「適性」で決まります。

どんなけ大人しくて地味な人でも、それを「真面目そう」だと評価して採用する企業もあります。

すべては「適性」です。出会いと運で決まります。

だからこそまずは出会いの回数、場数を増やしましょう。

 

これは恋愛と全く同じです。

いつか結婚相手が見つかると思っている高スペックだろうが、出会いの場に行かなくては一生相手は見つからないかもしれません。

だからこそ今の時期から行動しましょう。動きましょう。

 

早期内定を獲得するメリットはもう伝えました。

確実に早期内定がある方が良いと分かったと思います。

 

本日の記事が皆さんの背中を押し、失敗を恐れず行動し続けることで就活を有利に進めることができる人が一人でも増えたのなら幸いです。

 

 

今日も読んでくれてありがとう。

君の就活はきっとうまくいく。

 

ーまた次回もお楽しみに。本日もありがとうございまシューカツ!!ー