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グループディスカッションでの落とし穴とは!?

皆さん、こんばんわ!就活マンです。

 

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この記事では最初に謝罪から入ります。

 

<(_ _)> 「ごめんなさい!!」

 

 

と言いますのも...。

 

 

<(_ _)> 「ブログの更新ができておりませんでした!」

 

 

毎日ご覧くださっている多くの読者さま、大変申し訳ございませんでした。

僕のブログではメールで投稿機能というものを使って、エバーノートというノートアプリに書いたブログをメールで送信して投稿しているのですが、、、

メールのトラブルによって投稿できていないという大失態。

 

おそらく、このブログを読んでくださっているヘビーユーザーの方々。
つまり僕のブログがないと息を吸うことも難しくなってしまう方々。
よって僕のブログが三大栄養素以上に必要だという方々に対して。

 

命を削ってしまったことに深くお詫びして、本日の本題に入っていきたいと思います。

 

(ブログのスタートは茶番からというのが、いまどきなのです。)

 

本日の本題は、グループディスカッション(以下GD)での大きな落とし穴に関して、書かせて頂きたいと思います。

 

 GDにおいて、面接官が評価する点として、最も大きくは“集団においての役割”です。

 

会社は組織であり、組織は人の集まり。つまり集団なので、GDを通して「この子は、会社ではどんな役割をするのだろうか」という点を見るのです。

 

そんなGDですが、以前の記事で必勝法を記載しているので、ぜひ参考にしてみてください。

shukatu-man.hatenablog.com

 

 そして、本日はGDの落とし穴というタイトルどおり、もう一点!
面接官が注目しているポイントをお話したいと思います。

 

 

 

それは、その人の本性です。

 

 

本性

これこそ、面接ではなくGDで表れてしまう落とし穴です。

通常の面接では、話す相手が面接官ですよね。
よって、少なからずその人は本性を隠しながら話す訳ですよ。

 

しかし、GDでは話す相手が同じ学生ですよね。

よって、例えば意見が合わなかった時に嫌な顔をしたり、意見を強要したりと、その人の本性がバンバンに出てしまうのです。

 

もちろん、そんな本性は個性でもあり、評価される場合もありますが、学生相手となる話し合いであからさまに態度が変わるような人は、面接官にはよく映らないでしょう。

 

GDでは、話し相手が同じ学生だからこそ、本性が出てしまう。
これを一つ覚えて注意してみてくださいね!

 

それでは、今日も読んでくれてありがとうございまシューカツっ!!

 

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