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第一印象のマイナス点を羅列し、補うことで面接は有利になる!

皆さん、こんばんわ!就活マンです。
 

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最近寝起きがめちゃめちゃ悪いんですよね。
起きた瞬間、心の中で「神様。なんで朝つくったん?」とか思ってます。
 
 
いや、ほんとなんで作ったん?
特に6:30あたり。
 
 
 
...あの時間、一番きついよね。
 
 
そんな寝起きの悪い僕ですが、目覚めを良くするためには起きてすぐにスマホをいじるのが有効なのかなと勝手に思っています。
スマホでニュースを読んだり(アプリ:Newspicks)、ゲーム(モンスト)したり5分程いじってるとブルーライトのおかげもあってか目がぱっちり覚めますからね。
 
ぜひ試してみてください!
 
 
はい!では本日の本題に入っていきましょうか。
 
本日は第一印象のマイナス点を面接にて徹底的に潰す方法に関してです!
 
最初に言っておきます。
これ、面接を突破することにおいて、めちゃくちゃ重要です。
 
まず第一印象のマイナス点とは、『他人からこんなマイナスイメージを持たれる』ということです。
そんなん把握しているよと思っている人が多いのですが、実際に把握している人は意外と少ないものです。
 
ちなみに僕の場合は、「緊張感がない」とよく言われます。
(うん。たしかに言えてるなぁ。よくわかったね!)
 
実際に面接でもほとんど緊張しないので、面接官から「緊張してないねー。」と半分皮肉のように言われていました。
 
 
このように誰でも会って5秒以内に持たれるマイナスイメージがあると思います。
 
例えば、「真面目すぎる感じ」「暗そう」「気が強そう」「顔が怖い」などなど。
誰にでもありますよね。
 
 
面接において、こんな第一印象のせいで落とされるということは非常に多いんですよ。
「この子、暗そうだな。うちの会社には合わないや。」
本当は話すと明るい人が、このように面接官に思われたらもったいないですよね!
 
 
先程、僕のマイナスイメージは緊張感がなさそうだと言いましたよね。
これは多くの人から言われていたので、僕は意識的にこのマイナスイメージを面接において潰すようにしていました。
 
具体的にどうしていたのか。どう潰していたのか。
 
簡単ですよ。
 
緊張感がなさそうというイメージから生じる要素としては『真剣味に欠ける』だと考えたので、「学生時代打ち込んだこと」と「長所」に関して、めちゃくちゃ真剣な顔で話すようにしていたんです。
 
まさに強弱です。カラオケでも重要じゃないですか、強弱。
 
真剣さがなさそうなチャラ男が、自分の夢を真剣に語る姿を見てキュンキュンする。
そんな少女漫画がありそうですもんね。もはや。
 
このようにして第一印象のマイナスイメージである『緊張感がない』ということを逆に利用していた訳ですよ。
 
 
同じように、先程挙げた「真面目すぎな感じ」がする人は、例えば趣味でアウトドアが大好きアピールをすれば、悪い印象を潰すことができます。
「暗そう」と思われがちな人は、最初の宜しくお願いします!と言う時に頑張って笑顔を一瞬でも見せるようにしましょう。
 
このようにして、最初から自分のマイナスイメージを知っていることで、そのイメージで落とされるリスクを格段に減らすことができるんです。
 
 
これらを実施するためには、まずは“とにかく友人に自分の第一印象とその際のマイナスイメージを聞いてください”!
自分が元々知っている、よく言われるマイナスイメージでも構いません。
 
それらをノートに書き出し、列挙しておきましょう。
 
面接前に、その列挙されたイメージを見て、いかに潰せるかを意識してのぞんでみてください。
少しの心がけで大きな効果をもたらしますからね。
 
 
それでは、今日も読んでくれてありがとうございまシューカツっ!!
 
 

 

 

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