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完全な短所は面接やESでは言うな!

皆さん、こんばんわ!就活マンです。
 

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就活生は面接ラッシュが続いている頃ではないでしょうか。
僕のブログはちょうど電車の中で読めるような文量になっているので、気楽に読んで頂ければ嬉しいです。
 
ちなみに僕は就活で面接が多い時は、岩盤浴に通っていました。
岩盤浴に入りながら面接のイメージをしたり、ESを読み直したりしてましたね。
 
ものごとは効率が大切なので、リラックスしながら作業もできるという環境は最高です。
その最たるものが岩盤浴だと思っています。
 
岩盤浴って休憩スペースが充実している施設が多いので、作業するにも最適なんです。
 
 
ぜひ皆さんも、マイフェイバリット岩盤浴を見つけて就活を楽しんで行ってくださいね!
 
 
ではでは、本日の本題に入っていきましょうか。
 
 
本日はタイトル通り、“完全なマイナス短所は言わなくていい!”ということをお伝えします。
 
以前ブログでもお伝えしましたが、短所は正直に伝えなさいということをお話しました。
これは例えば『飽き性』という短所を伝えた時に、同時に『流行に敏感』という長所は面接官が判断することで、そこまで自分から伝える必要はないということです。
 

しかしながら、これは『多くの短所はひっくり返すと長所になる』ということを前提とした場合のみです。

つまり、ひっくり返しようがない短所は言わない方が良いということです。

 
例えば、「早起きができない」という短所。
これは完全な短所ですよね。ひっくり返しても短所ですよね。
 
 
こうした短所は言わない方が良いですね。
 
他にも例えば「短気なところ」という短所は、なかなかひっくり返しようがありません。
「思いやりがない」ところなどはギリギリ「クールである」というように良く捉えられる可能性もありますが、そんな面接官はなかなかいないと思うので避けましょう。
 
 
このように“ひっくり返して考えても短所であるような完全な短所”はESや面接で答える短所としては避けた方が無難だと思いますので、使用しないでくださいね!
 
 
それでは、今日も読んでくれてありがとうございまシューカツっ!!
 
 
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