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就活マンブログ。〜僕が中堅大学から"内定倍率800倍"を突破した訳とは!?〜

「就活マンと申します。」 中堅大学から倍率800倍企業に内定。~中堅大学からでも大手に受かる方法とは!?~ ESの書き方・面接・OpenES・内定など就活に関する情報を毎日発信しています!

コラム−『インターンシップって呼び方やめません?』

皆さん、こんばんわ!就活マンです。

 

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ふと最近思ったんですけど、

「インターンシップ」って呼び方やめません?

 

 

大学生にとって、インターンシップなんていうカタカナにするから、

ハードルの高い印象を受けると思うんですよね。

 

 

 

「インターンシップってやった方がいいの?」

「インターンシップの経験は役に立つの?」

 

大学生の間で、こんな会話が行われますが、

もちろん学生によっては頭に「?」が浮かんでいる人も多いのが現状。

 

僕は中堅大学でしたし、愛知県の大学なので東京よりも就活への意識が低い。

インターンシップに参加したことのある学生は半分以下でしたよ。

 

僕が思うに、インターンシップなんていう分かりにくい名前のせいだと思ってて...。

 

 

 

就活って知らない言葉のオンパレードですよね?

だって、「自己分析」「エントリーシート」「SPI」「テストセンター」。

こんな言葉、普通の大学1年生は知らないでしょ。

 

だから、就活のハードルは高くなる一方なんですよ。

 

 

 

そんなんではダメだ!

 

 

 

 

 

 

就活は人生に関わる重要な分岐点だぞ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなこんなで、就活で使われる言葉を簡素化しましょう。

そして、これを就活のスタンダードにしましょう。

 (※皆さん、ご協力お願い致します<(_ _)>ペコリ)

 

『インターンシップ』→『実際に社会人として働く経験をしてみようのコーナー』

『自己分析』→『ん?僕はどんな企業に入りたいんだろうと考えてみた』

『エントリーシート』→『結婚で言う婚姻届みたいなもの』

『SPI』  →『大学入試の企業版。基礎能力を測るもの。』

『テストセンター』→『大学入試の企業版。パソコンで受けるもの。』

 

 

 

 

 

 

こんな感じで知らない言葉をイメージで捉えることって非常に重要だったりします。

物事を簡単に捉え直せる人は、人に分かりやすく伝えることが得意ですし。

 

 

たまに物知りだと自慢したいのか。難しい言葉を使いまくる人がいますが、完全に逆効果。

 

 

就活での研究内容を伝える場面で、面接官も分からないような言葉ばかり使って満足している人はアウトです。

(技術職や研究職志望で、面接官も同等な知識を持っていれば別ですけどね。だいたい面接官は人事なので詳しくないでしょうが。)

 

皆さんも簡素化を大切にしてみてはいかがでしょうか!

 

 

それでは、今日も読んでくれてありがとうございまシューカツっ!!

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