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短所は正直に答えることも重要!

(°》《°)/ 「皆さん、こんばんわ!就活マンです。」

 

先日、僕のFacebookにて、『ONE』というグループを立ち上げました。

 


就活生が一つのグループに集まることで、様々な活動ができると思いまして。

このグループでは、僕が就活生に対してES添削や模擬面接を無料で行います。

 

 

僕のブログを読んでくれており、
ONEへの加入が気になるという方は、ブログの最後に記載しています、
僕のFacebookでシェアしているグループへの加入をお願いします。

 

 

 


それでは!本日の本題に入っていきましょう。

 

 

 


本日は、面接での短所の答え方についてです。

 

 

 

この短所ですが、皆さんどんな風に言えば良いと思いますか?

 

 

多くの先輩、多くの就活本でこんなふうに書いてあるのを見たことはないでしょうか。

 

 

『短所は裏を返せば長所なので、長所のように書きましょう。』

 

 

 

つまりこれは何を言いたいかと言うと、
例を一つあげます。

 


「私の短所は、飽きやすさです。何事にもすぐに取り組むのですが飽きるのが早い。
 しかしこれは、新しいもの好きということなので、流行りを読む力があります。」

 


こうゆうことです。

 

 

 


この文章を読んでどう思いますか?

 

 

 

 

少し鬱陶しい感じがしません?

 

 

 

 

 

短所を聞かれているのに、長所のように答えると、
変にポジティブで短所を隠しているように思われてしまいます。

 

 

 

 

 

ここで僕が言いたいことは、
一つだけです。

 

 

 

 

 

 

『短所は、率直に。そして素直に。』

 

 

 

 

 

これに限ります。

 

 

 

先程の文章の後半部分の、
「しかしこれは、新しいもの好きということなので、流行りを読む力があります。」
という部分は、面接官が考えることで、自分から言うことではない。

 

 


素直に、「私の短所は、率直に申しますと飽き性なところです。」と答えて構いません。

 

 

それに対して、面接官が「しかしそれは新しいもの好きということにもなりますね」と言ってくれる。
または思うのです。

 

 


こうした素直な姿勢を見せることで、
面接官に対して、誠実さだったり、こいつはいいやつだな!
そんなことを思ってもらうことができますよ。

 

 

 


面接では素直に!そして正直に!

 

そんな姿勢で取り組んでみてくださいね!

 

では、今日はこの辺で!

 


(°》《°)/「僕のブログは毎日更新です!!」

 

 

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