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就活マンの就活成功術 vol.4 -『テストセンターの仕組み解説』

 

皆さん、こんばんわ!
就活マンです。

 


今日この頃、東京に来てから、
すごい出会いが多々ありまして。

 

 

大物アーティストのガチ友達とか、
有名な経営者の方々など。

 

もともと就職するまでは、愛知にいたので、もちろんこんな出会いはありませんでした。


やりたいことが分からない学生は、
とにかく大学卒業してから東京に来てみるっていうのも面白いかもしれませんね。

 


もちろん、何もしなかったら誰とも出会わないので、何かのスポーツクラブ行ったり、スタバ行ったり、勉強会行ったり、読書会行ったりと… とにかく色々やってみないとね。

 


ちなみにスタバに行くのを勧めたのは、
勉強もできるし案外隣に座った人に話しかけるとすごい人脈になったりすることも。

そもそもその勇気を持ってる人は少ないかもですけど笑

 

 

ではでは本題に入ってまいりましょう。

 

今回は、3月からエントリーが始まり、
「まだテストセンターを勉強していないよ!」という学生にも、
テストセンターでより高得点を出せる裏技をご紹介します。

 

 

そもそもですが、テストセンターやSPIは基礎学力をはかるツールです。
あなたが企業の人事なら、1+1もわからないような学生を雇いたくないですよね?


テストセンターやSPIを利用することで、
そうした基礎学力のない学生を人事部は排除することができます。

 

まぁ、しかしながら僕も中堅私立に通っていて学力もないですが、
大手のSPI、テストセンターには受かっていたので、
毎日15分でも勉強すれば大丈夫です。

 

 

ちなみに、ずっと言い続けていますが、
“大学生でSPIしか知らない人多すぎ”です。

 


多分SPIって言葉が覚えやすいからだと思いますが、
基礎学力をはかるツールはSPIだけではありません!!

 


就活をして僕が特に重要と感じた。
つまり出現率が高いものは下記の2つです。

 


『SPI』
『テストセンター』

 


2つ目のテストセンターを知らない学生が多いですが、
2つは別物だとまずは覚えてください。

 


それぞれ4択問題が基本です。
パソコンで4択の回答のいずれかをクリックするようなテストですね。

 

 

 

 

 

 

ここで重要な点ですが、
テストセンターの問題は、“間違えた数もカウント”されます。

 

つまり制限時間までに問題数をこなそうと、
適当に4択のうちの1つクリックして問題を解いていると、
間違えた数もカウントされて死亡。

 

10問中10問解いて、3問正解でもトータルで「ー7点」
10問中2問しか解けなくても、2問正解していれば「2点」です。

 

厳密にはシステムの方で、間違えた分はあまくカウントされるかもしれませんが、極端な話をするとこうゆうことです。

 

 

ここが非常に大切なので、
理解するまで何回も読んでくださいね。

 


よってテストセンターでは、
次の解き方が最重要!

 

 

 

 

 


『出てきた問題を1つ1つしっかり考え、簡単にはとばさないこと』

 

 

 

 

 

 

 


これだけ覚えて実践すれば、格段に成績が良くなりますよ!

 

 

 


もちろん、今日説明したテストセンターの仕組みと、
それに対する対策はあくまで“解き方”の質を向上させるものです。

テストセンターは、そもそも勉強して、
基礎を身につけることが重要。

その勉強の仕方は、下記の僕のブログに書いているので
ぜひご覧くださいね♪

 

 

shukatu-man.hatenablog.com

 

 

 


それでは!!