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就活マンの就活成功術 vol.3 -『新聞なんか読めないだろ?なら経済誌だ。』

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世の中に溢れる就活本、就活サイト...。
断言します。そこに書いてある内容は99%同じです。
それに気づいて大学のキャリアセンターに行っても、もう遅い。添削内容・アドバイスはその大学の学生全員に同じことを言うので当然ありきたり...。
それでは当然、他の就活生との差別化などできるはずがなく、評価される訳がありません。

そんな就活生への劇薬こそ、、、
この『就活攻略論』です。

経営学、哲学、経済学、心理学...それら計1000冊の読書と7年の就活研究によって生み出された“他人を圧倒し、就活を絶対に成功させる攻略法”こそがこの『就活攻略論』なのです。
※就活を本気で成功させたい方だけ読んでください。


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皆さん、こんばんわ!
就活マンです。

 


今日は今から「ドトールからのジム」という黄金コース。

 

単純にジムの近くにドトールがあるからなんだけど。

 

 

 

1日に勉強もジムもできると充実感ハンパない…。

 

 

 

 

 


あとは、ドトールの店員さんが可愛かったら、
完璧なんだけどね…。

 

 

 

 

 

 

 

ちら。

 

 

 

 

 


うーーん。笑

 

 

 

 

さぁ、本題に入りましょうか!笑

 

 

 

 


大学生の皆さん、
「就活では新聞を読みなさい!」って言われたことないですか?

 

 

 


言われたことはなくても、
就活関連のサイトにはよく書いてありますし、
就活本にも死ぬほど書いてあります。

 

 

 

 

 


それを鵜呑みにした就活中の僕は、
慣れない新聞と1ヶ月格闘してみました。

 

 

 

 

 

…。

 

 

 

 

 

 


…。

 

 

 

 

 

うん!!
よく分からん!!

 

 

 

 

就活の何に役立つか分からないし、
そもそも読み方もわからないので、時間の無駄。

 

 

 

 

『新聞には読み方がある』んです。

 

今まで読んだことがなかった人が、
いきなり読みこなすのは不可能。

 

 

だから挑戦するのは、やめた方がいい。

 

 

 

 

そもそも新聞は、経済の基礎知識があって初めて読めるものなので、
基礎知識がなかったら「ふーん。」「へー。」で終わってしまいますよ。

 

 

ということで、大学生にまず必要なものは
『経済の基礎知識』です。

 

 


世の中にはどんな会社があるのか、
どんな経営者の人がいるのか、
どうやってお金がまわっているのか、
銀行と企業の関係は?

 

そんな基礎的な知識を養うことで、
ESや面接で話す内容が格段にレベルアップします。

 


特に志望動機なんかを書くときにはね!!

 

 

 

では、これらの基礎知識をどのように身につければ良いのか。

 

 


何度も言いますが、新聞ではありませんよ?
新聞は基礎知識があって初めて読みこなせるものです。

 

 

 

 


僕が基礎知識を養うのに、最もおすすめするのが、
『経済誌』です。

 

 

 


経済誌の代表は以下でしょう。


東洋経済
日経ビジネス
日経ビジネスアソシエ

 


これらは毎月発刊されるものや、毎週発刊されるものがあり、
「経済誌 東洋経済」とかでググってもらえばすぐに見つかります。

 

ちなみに僕が一番おすすめする経済誌は、日経ビジネスアソシエです!

 

 

 

では、なぜ僕が経済誌をおすすめするかと言うと、
1つ1つのテーマに関して、詳しく説明がされているからです!

 

 

新聞は単にその出来事に関することが書いてあるだけですが、
経済誌ではその背景や仕組み、経緯まで書いてあることが多いんです。

 

 

 

 

ちなみに1誌700円ぐらいで、結構しますが、
dマガジンというアプリだと月額500円ぐらいで読み放題で最高。

 

 

 


経済誌は読めば、社会人になってからも
確実に約立つ。ってゆうか、
必須となる基礎知識を学べるから、大学生の時か読んでスタートラインから飛び出しておこう!!

 

 

 

 

それでは♪