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僕は就活マン。〜僕が中堅大学から"内定倍率800倍"を突破した訳〜

「就活マンと申します。」 中堅大学から倍率800倍企業に内定。~中堅大学からでも大手に受かる方法とは!?~

就活マンの就活成功術 vol.1 -『“費用対効果”の魔力』

 


皆さん、こんばんわ!
就活マンです。

 


今日は渋谷のスクランブル交差点のスタバの席が、
珍しく空いてたので、そこでブログを更新しています。

 

 

夜は久しぶりに会社の同期が集まるので、
皆で飲み会。めっちゃ楽しみ。

 

 

なんで集まったかと言うと、
明日から会社の研修が3日間あるからでして…

 


僕は3月末でやめるからという理由で参加させてもらえないんだけどね。

 

 

 

 

まぁもうやめる社員に対して研修をしても無意味ですもんね。

 

 

 

でも同期みんなで研修できるのを楽しみにしていたので…残念です!

 

 

気持ちを切り替えて、本題に参りましょうか。

 


皆さんは、『費用対効果』って言葉。
聞いたことはありますか?

 

 

これは投資したものが、
自分にとってどれだけの価値を生むかってこと。

 

 


例えば、100円のパンを買った時の費用対効果は、
どのぐらいでしょうか。

 

 

生きるために必要ですから、100円以上の価値がありそうですね。

 

 


では、1万円のパンを買った時の費用対効果は、
どのぐらいでしょうか。

 

 

 

ただ食べただけなら、先程のパンと一緒で生きるためとなり、
100円ぐらいの価値しか生まれないですよね。

 

 

 

 

しかし、その1万円のパンを食べたことで、
何かアイデアが生まれ、それを事業化。
すると1億円の価値を生み出した。

 

 

その1万円のパンには1万円以上の価値があったということになります。

 

 

 


就活では、SPIやテストセンターの参考本を買うと思いますが、
それらの費用対効果は『就活の成功、不成功を左右する』のですから、
何百万円の価値があります。

 

 

 


それを考えない人が多すぎる。

 

 

 

SPIとかテストセンターの参考書を先輩から貰ったり、
図書館で借りてケチっている人は多いですが、


『人間は自分で身銭を切らないと頑張らない』という性質があります。

 

 

つまり、自分でお金を出さないと
本気にならないということです。

 

 

食べ放題では、自分でお金を払うから、
元を取ろうと食べまくるでしょ?

 


もはや吐くまで食べる人もいる。

 

 

 

 

それと一緒。

 

 

 

 

 

 


SPIやテストセンターの参考書は、
何百万円の費用対効果がある商品です。

 

 

 

それをケチって本気で取り組まず、就活で失敗しても
それは自分が費用対効果を意識しなかったから。

 

 

 


どんまーい♪と言われても仕方ないです。

 

 

 

 

 

 

 

『費用対効果』

 

 

 

 


この言葉を覚えて、

考えて、物を買うようにしては如何でしょうか?

 

 

 

 

それでは♪