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僕は就活マン。〜僕が中堅大学から"内定倍率800倍"を突破した訳〜

「就活マンと申します。」 中堅大学から倍率800倍企業に内定。~中堅大学からでも大手に受かる方法とは!?~

就活マンのインターンシップ vol.2 -『インターンシップが内定に繋がる確率は?』

 

皆さん、こんばんわ!!
就活マンです。

 


あっという間に水曜日が終わって、
明日は木曜日。
その次は金曜!!

 

待ち遠しい…。

 

金曜日は実家から母親が遊びにくるので、
僕のおごりで焼肉を食べてこようと思っています!

 


…なんて親孝行な息子なんだろう。笑

 

 

 


ではでは、本題に入っていきましょうか。

 


今回の内容は、インターンシップがどのぐらいの確率で内定に繋がるのかということに関してです。

 

昨日のブログでは、何ヶ月単位の長期のインターンシップでないかぎり、
特に身につくことはないよ!
その企業の内定の獲得率が上がるだけだよ!と話しました。

 

だからどうしても行きたい企業があったら、
そこのインターンシップに参加するのは有効なんですけど、
入社したくもない企業のインターンシップに参加しても時間の無駄です。

 

 

もう一度言いますよ?

 

 


時間の無駄です。

 

 

 

就活は“なんとなく”とか、“一応”で行動すると
たいてい失敗するから。


「なんとなくインターンシップ参加する。」
こう言う人は、たいてい就活に失敗する。


「この企業を調べたら自分の興味のある商品を扱っていて、入社したいからインターンシップに参加する。」
こう言う人は、結構就活の成功率は高い。

 


まぁ何事もそうだけど、適当にやってる人は
うまくいかないのが当たり前ー。

 

 


ではでは、実際のところインターンシップに参加すると
そのまま内定を貰える確率はどんなもんなのか。

 

 

 


この答えは、『その企業の人気による』というのが回答だ。

 

 

例えば倍率500倍の企業のインターンシップは、
そのまま内定が貰える確率は少ない。

 

なんでかと言うと、
別にインターンシップに来た人から無理に採用する必要がないから!
その企業としても、もっと就活を通して色んな人を見てから決めたい訳ですよ。

 

 

逆に倍率が1倍〜10倍ぐらいの企業のインターンシップでは、
そのまま内定を貰える可能性が高い。

 


説明するまでもないけど、
倍率が低い企業は応募者数が少ないから、インターンシップで確実に人材を確保しておきたい訳だ。

 

 

 

 

では倍率の高い大手企業のインターンシップに参加する必要はないのかと言うと、『その企業に関してのことを知れる』というメリットがある。


当然その企業のことを知っていた方が、志望動機などをしっかり書くことができるのでGOOD。

 

でもここで注意なのが、
その一社のことを知るためにインターンシップに何時間、何十時間もかけるのか。ということだ。


だからどうしても行きたいという企業のインターンシップだけにしておけと僕は言っている。

 

 

 

 

 

 


また、「とりあえず1社の内定をとっておきたい」という人は、
倍率の低い企業にインターンシップ参加しよう。


まぁその企業に入社する気がないなら、
全く意味ないけどね。

 

 

 

 

 

 


そのへんをよく考えてインターンシップに参加するか決めましょう!

 

 


ではでは♪