読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

僕は就活マン。〜僕が中堅大学から"内定倍率800倍"を突破した訳〜

「就活マンと申します。」 中堅大学から倍率800倍企業に内定。~中堅大学からでも大手に受かる方法とは!?~

就活マンの自己分析 vol.8 -『5シンプルで“素”を伝える』

皆さん、こんばんわ!!
就活マンです。
 

今日でようやく一週間の仕事が終わります!
 
なんと明日は、、、、
 
 
 
ディズニーシーに行ってきます!!
 
 
ディズニー好きな僕としては最高です。
 
 
 
って言っても、今住んでいるところから
電車で30分で行けるんですけどね笑
 

愛知にいた時は、30分でディズニーに行けるなんて
夢のようでしたよ!
 

…年パスほしいなぁ。
 
 
 

ではでは、そんな楽しみな明日を迎える前に
ブログを更新しましょうか!
 
 

本日の内容は、5シンプルで行ったことを
いかにESや面接に落とし込むかです。
 

自己分析vol.1〜vol.7をしっかり読んで、
実践してから今回のブログは読んでくださいね。
 

5シンプルを行うことで、
「素の自分」
それを振り返ることができます。
 
 
更に他人からもどんなふうに見えているのかを聞くことで、
自分の意外な一面を知るきっかけになったかと思います。
 
 
つまり5シンプルを行うことで、
結局は“自己分析”ができているのです。
 
 
 

そして、“自己分析”は自分を知ること。
 
それが5シンプルをすることで完了しました。
 
 

では次のステップ。
 
それは「知った自分を相手に伝えること」です。
 

そもそも企業が面接やESを行うのはなぜですか?
 

それはあなたがどんな人なのかを知るためです。
つまり素のあなたを知りたいんです。
 
 

「ああ!そうゆう性格ならうちの会社に合っているな!」
そう思って採用するわけです。
 
 
就活において企業は、
その人の"能力"ばかり見ているのではありません。
 
 
だって能力は入社してから備えてもらえればいいんですから。
 
 
あなたがどんな人なのか、
あなたの素を知り、その上で採用を決めます。
 
 
 

僕は何を言いたいのか?
 
 

それは、
 
 
 
そもそも自分のことを伝えられない人は、
確実に落とされるってことです!
 
 
 
ESや面接という少ない手段の中で、
あなたがどんな人かを伝えることができなければ
企業は採用するわけありません!!
 
 
 
5シンプルの中で、当たり前の経験をあえて書いたり、
両親や友人から得た“リアルな声”を得たのは、
それがあなたの素を伝える最良の手段だからです。
 

変に自慢ばかり伝えようとしたり、
猫を被っていると結局あなたの素を伝えることができず、
就活でとことん落ちます。
 
 

そんな人を何人見てきたことか…。
 
素のお前を知れば、絶対に面接官は受からせただろうに…。
そんなことを感じることが度々あるんです!
 
 
人との出会いを考えてみてくださいよ!
その人がずっと猫をかぶっていたり、自慢ばかりしたり、
そんなのではいつまで経っても友達になれないでしょ?

素の部分を垣間見た時に、
あ!この人おもしろいな!友達になりたい、仲良くしたい!
そう思いますよね?
 
 

5シンプルは、
あなたの “素”を書き出すことができます。
 
 
 
 

“1年ごとの”思い出として書き出してもらえば、
当たり前のことが1つや2つ入ってくる。
これが“小学校6年間の”思い出とすると、
自慢話ばかり書きますよね。
 
 
 
5シンプルを通して書き出したことを、
どんなありきたりなことでも、面接で話してみてください!
 
そんな素な自分を伝えることで、
スッとあなたのことを面接官は理解してくれるはずですから。
 
 
 
 
 
それでは!!