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僕は就活マン。〜僕が中堅大学から"内定倍率800倍"を突破した訳〜

「就活マンと申します。」 中堅大学から倍率800倍企業に内定。~中堅大学からでも大手に受かる方法とは!?~

就活マンの面接 vol.14 -『面接で内定10社取る人とは!?』

こんばんわ!!
就活マンです。
 
 
今日は僕にとって、新たな一歩を踏み出す日となりました。
 
その一歩とは何か。またいつかお話しさせて頂きたいと思います。
 
 
 
 
では、本題にに入っていきましょう。
 
 
 
就活は100社受けても受からない。そんな言葉を聞いたことありません?
 
僕も就活をする前はそう思っていました。
しかし一社目から内定を獲得。
 
あれ?
 
100分の1じゃなかったの?
そんなことを思った記憶があります。
 
 
 
ですが、実際に100社受けても全く受からない人がいることも
事実です。はっきり言ってそれが現実です。
 


でも就活でとことん失敗する人の特徴は、
何度も言いますがシンプルです。

 
・とにかく暗い(声が小さい、うつむいてる等)
・話が長すぎる
・SPI、テストセンターの勉強を全くしていない
 
 

だいたい50社受けて全て受からない人は、
上のどれかに必ず当てはまってきます。
 
 

周りに暗いと言われる人は、
いきなり性格を変えるのは無理なので、
例えば髪型をすっきりさせることが一番重要だったりします。
 
 
 
 
 
では100社受けて全て落ちる人もいる一方で、
100社受けて10社以上受かる就活生も沢山います。
 
 
それは受けた企業のレベルが低いからという理由ではありません。

内定を多数取る人の特徴はシンプル。
1つだけです。
 
 
 
 
緩急。
 
 
 
 
 
 
 
 
もう一回言いますね。
 
 
 
 
 

『緩急』
 
 
 
 
 
 
 

とにかく多数の内定を取る人は、
面接で『緩急』がある人。

 
 

これだけ覚えてってください!
 
 
 
では、緩急とは何でしょう?
 
 
カラオケをイメージするとわかりやすい。
 

歌が上手い人は、
強弱のつけ方、つまり緩急のつけ方が上手いんです。
 
 

Aメロは小さく歌ってサビに入るにつれて、
どんどん盛り上がっていく!
 
 
 
 
 

これが面接でも言えます。
 
 

面接での“緩”は、笑いです。

面接での“急”は、情熱です。
 
 
つまり1回の面接の中で、基本的に笑いのある話をしつつも、
自分が強く情熱をもっている経験の話をする時には、
表情が変わり真剣に話す人。
 
 
 
こうゆう人は必ず多くの内定を取ることができます。
 
 
 

面接中、終始真剣に話している人には
面白みを感じません。
 
ずっとサビの歌なんて聞いててやかましいだけですよね。
 
面接中、ずっと軽く話している人には、
可能性を感じません。
 

ずっとAメロの歌なんて聞いてて飽きてしまいます。
 
 
笑いのある話の中で、
いきなり真剣な顔を見せる。
そんな人こそが内定を10社以上取る人だと、
僕は信じて止みません。
 
 
 
 

それでは!!